この投稿は11月15日現在、3万回以上のリポストがされているが、同時にメルカリの「不手際」も話題を呼んでいる。 というのも、出品者が「窃盗被害」をメルカリ事務所に相談したところ、 「購入者へ発送した商品に誤りがないか、ご確認いただくようお伝えいたしました。〈中略〉購入者の回答を今しばらくお待ちください」 と、加害者側の肩を持つような回答が返ってきたからだ。 さらに「購入者より入れ間違いはないとの回答がある場合や、72時間以内に回答が得られなかった場合、サポートの継続が困難となるため、本取引についてはキャンセルとさせていただきます」と続く。 なぜ被害者にもかかわらず、加害者の都合で待たされなければならないのだろうか? 案の定、購入者から「間違いはない」という回答があったため、3日もしないうちに事務局によって取引はキャンセルされてしまったという。 出品者の手元にはゴミだけが残る形となる。 購入
アメリカ大統領選挙の投開票日前後で、新興SNSの利用者が急増していて、アメリカのメディアは、旧ツイッターのXを所有するイーロン・マスク氏への不満などから、Xを離れた利用者がほかのSNSに流れているとの見方を伝えています。 このうち、新興のSNS「ブルースカイ」は、11月上旬の1週間で300万人以上が利用登録をし、14日には一日でおよそ100万人が登録するなどして、利用者は1650万人以上になったとしています。 ブルースカイはNHKの取材に対し、特にアメリカやカナダなどの利用者が増えているとしたうえで、「ユーザーはオープンで透明性の高いソーシャルネットワークを求めている」とコメントしています。 また、アメリカのIT大手、メタが提供する「スレッズ」の利用者も急増していて、11月に入って、すでに1500万人以上が登録したということです。 アメリカの複数のメディアは、大統領選挙をきっかけに、Xを所
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く