Video shows real-time, bare metal Kubernetes provisioning. Try Talos Linux now Talos Linux scales up to hundreds of systems or down to containers on your local system. The same API-driven OS, everywhere.
あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。 久しぶりに登場しました菊池です。 僕は昨年から新しいデータ基盤を構築するプロジェクトを担当しておりまして、最近システムが無事に実稼働してホッと一息したところです。思い起こせば入社時はインフラ担当部署に配属だったのが、広告配信システムの開発をやったり、カジュアルゲーム作ったり。新規事業のスマホアプリを作りつつサーバーサイドの API を作って立ち上げたり、海外向けのサービスを作ったり。いつのまにかメディア運営に関わったりしてきましたが、最近はデータ基盤の開発もやってます。そんなキャリアを歩んできましたが、いつか森の中の開けた草原にあるネット環境の整ったポツンと一軒家で、庭にチャボを放飼にしつつ養蜂をやってみたいと思っています。 話は戻りますが、今回はこの稼働したてホカホカ状態のデータ基盤について概要を紹介したいと思います。よろ
データ基盤チームの @udzura です。今回は、昨年の後半にかけてデータ基盤チームで取り組んできた、開発者の生産指標である Four Keys の可視化についてお話をします。 Four Keysとは何か 生産性ダッシュボードプロジェクトの全体図 開発活動のExtractとLoadパイプライン 取得したデータのTransform ビュー部分 まとめと今後 画像について Four Keysとは何か 始めに、Four Keysについての説明をします。 Four Keysとは、GoogleのDevOps Research and Assessmentチームが6年間の研究の結果割り出した、ソフトウェア開発チームのパフォーマンスを示す4つの指標のことです。 詳細はGoogle Cloudのブログ記事「エリート DevOps チームであることを Four Keys プロジェクトで確認する」などをご確認
この記事はNikkei Advent Calendar 2021の 6 日目の記事です。 こんにちは、長期インターン生の林(Shinyaigeek)です。 fastly の提供する Compute@Edge という Edge Computing 基盤があります。 まだベータという形でですが、このランタイムで JavaScript の対応が始まったことをうけ、 Compute@Edge で何ができるのか、そのために何が必要なのか、というのを実際に Compute@Edge で Apollo Server を用いて GraphQL Server を建てることを通して考察します。 Compute@Edge とは 本題に入る前に Compute@Edge とはどのような技術なのか、何ができるのか、という説明から入りたいと思います。 Compute@Edge とは fastly が提供している Ed
今回作ったページは下記。 https://haropuro-shuffle.pages.dev/ 元ネタ リポジトリ YuheiNakasaka/haropuro-shuffle 簡単なルーレットアプリ。ルーレットで出た結果をWorkers KVに保存。保存された文字を都度更新して表示(リアルタイムではない)。結果が1000件を超えるとクリアされる。 開発の流れ Workers KVの設定 vite + preactのアプリ開発 Cloudflare Pages/Functionsにデプロイ Workers KVの設定 Workers KVとは PagesやFunctionsから呼び出せるKey-Valuesストア。ここ見るとわかるけど容量制限など結構厳しいのでDBとして本格的に使える感じではない。 設定方法 まずGUIからだとWorkersのページからnamespace(database
いわさです。 AWS Toolkit for Visual Studio Code ではVisual Studio Code上でAWSリソースの操作やアプリケーションのデプロイなどを行うことが出来るVisual Studio Codeの拡張機能です。 この拡張機能がCloud Control APIに対応しました。 従来AWSリソースごとにインターフェースがバラバラでしたが、Cloud Control APIがラッパーとして共通インターフェースを提供しリソース毎のインターフェース差分を吸収することで、基本的なリソースのCRUD操作に関しては外部からは共通インターフェースで操作することが出来るようになりました。 現時点でAWS Toolkit for VSCodeでは10前後のサービスに対応していますが、今後基本的なCRUD操作に限ってはCloud Control APIを通すことでサポート
Argo Tunnel Client(cloudflared)をngrokの代替として使う cloudflaredというArgo Tunnelクライアントを使えば、ngrokのようにローカルサーバを外部に公開することができる。 # localhost:8080 を公開する。実行後に表示されるURLを使ってどこからでもアクセスできる。 cloudflared tunnel --url http://localhost:8080 これだけならばわざわざ乗り換える理由にはならないが、ngrokでは有料でしか使えない機能も無料プランで使える。 カスタムドメインの割り当て SSOによる認証 TCPのプロキシ セキュアでDDNSのいらないVPNの構築 例えば個人で自宅にVPNの環境を作る場合、ルーターのVPN機能を使うか、VPNサーバを立ててDDNSでドメインを自宅のグローバルIPに紐付けるといったや
インフラ構成ツールの「Pulumi 3.0」正式リリース。APIでPulumiを呼び出し可能、クラウドのアップデートに即時対応など コードを用いてクラウドをはじめとするITインフラの構成を定義できる、いわゆるInfrastructure as Codeツールの「Pulumi」が、最新版となる「Pulumi 3.0」として正式リリースされました。 Announcing our new #CloudEngineering Platform (Pulumi 3.0)! Native providers with 100% API coverage Pulumi Packages to share #cloud components Automation API for programmatically deploying infrastructure from code Enterprise-g
Google、API管理プラットフォームの「Apigee X」発表。Cloud CDNで性能向上、機械学習でインテリジェントにデータ保護など Google Cloudは、これまで提供してきたAPI管理プラットフォーム「Apigee」の次期版となる新サービス「Apigee X」を発表しました。 10 capabilities to love for Apigee's 10th birthday: Real-time monitoring Tracking Measuring Analyzing Leader in the MQ for API Management Developer Portal Security $tization Microservices management Apigee X https://t.co/ilT4Ac4auQ — Google Cloud (@goog
こんにちは。サーバーサイドエンジニアの平井です。 今年もあと1ヶ月ですね。リモートワーク中心の生活スタイルに変わり、より一層時が過ぎるのを速く感じています。 もう年末ということで、弊社では今年もAdvent Calendarを開催します!! 題して、Enigmo Advent Calendar 2020です!! 記念すべき1日目は、私、平井の「Cloud Run 使ってみた」になります。 プロジェクトで簡単なAPIをCloud Run(フルマネージド)上に実装したので、それについて話したいと思います。 構成 Cloud Run(フルマネージド)について 準備 Dockerfile cloudbuild yaml その他 ドメイン 他GCPサービスとの連携 感想 最後に 構成 会員毎にパーソナライズされたコンテンツ情報を返すAPIをCloud Runを使って実装しました。 とてもシンプルです
.app 1 .dev 1 #11WeeksOfAndroid 13 #11WeeksOfAndroid Android TV 1 #Android11 3 #DevFest16 1 #DevFest17 1 #DevFest18 1 #DevFest19 1 #DevFest20 1 #DevFest21 1 #DevFest22 1 #DevFest23 1 #hack4jp 3 11 weeks of Android 2 A MESSAGE FROM OUR CEO 1 A/B Testing 1 A4A 4 Accelerator 6 Accessibility 1 accuracy 1 Actions on Google 16 Activation Atlas 1 address validation API 1 Addy Osmani 1 ADK 2 AdMob 32 Ads
変更履歴 はじめに これは、ネットワーク API の一般的な設計ガイドです。2014 年以来 Google 内部で使用され、Cloud API やその他の Google API を設計するときに Google が従うガイドです。この設計ガイドは、外部のデベロッパーへの情報提供と、互いの連携作業の効率化のためにここで共有されています。 Cloud Endpoints のデベロッパーには、このガイドは、gRPC API を設計するときに特に役立つことがあり、そのような場合にはこれらの設計原則を使用することを強くおすすめします。ただし、このガイドの使用は必須ではありません。Cloud Endpoints と gRPC はガイドに従わなくても使用できます。 このガイドは、gRPC API を中心に、REST API と RPC API の両方に適用されます。gRPC API では、プロトコル バッ
※この投稿は米国時間 2020 年 4 月 11 日に、Google Cloud blog に投稿されたものの抄訳です。 ほとんどのソフトウェア デベロッパーがご存じだと思いますが、API 設計には RPC と REST の 2 つの主要なモデルがあります。モデルに関係なく、ほとんどのモダン API は、なんらかの方法で同じ HTTP プロトコルにマッピングすることによって実装されます。また、RPC API 設計では、RPC モデルの範囲から外れずに HTTP から 1 つまたは 2 つのアイデアを採用することが一般的になっています。これにより、API 設計者に提示されるオプションの範囲が広がりました。この投稿ではこれらのオプションについて説明し、どれを選ぶか決める際に役立つガイダンスを提供します。 gRPC は RPC API を実装するためのテクノロジーで、HTTP 2.0 をその基盤
エンジニアリンググループ AI・機械学習チームの岩月です。 これは エムスリー Advent Calendar 2019 の12月8日の記事です。 今回は、先日ついにGAになった Cloud Run を利用して、 NEWS のランキング API を作成した件についてまとめます。 NEWS ランキング API の役割 Cloud Run 構成 処理のフロー なぜこの構成になったか (Cloud Run を採用してよかった点) 運用のコストを減らしたかった GKE (Kubernetes) への移行がしやすい Cloud Run を使いたかった Cloud Run を採用したことによる制限 Keep-Alive ができない コールドスタート まとめ We're hiring! NEWS ランキング API の役割 エムスリーでは医療関連のニュースをはじめとする様々なニュースを扱っており、そこで
概要 GCPにおける自然言語系機械学習サービスである、Natural Languageについて調べました。 また、日本語の対応状況を調べ、「日本語対応しているサービス(コンテンツ分類以外)」については、実際に操作してみました。 GCPにおける自然言語サービスの日本語対応状況について調べてみたい、という方の参考になれば幸いです。 目次 「Natural Language」について 「Natural Language API」について 「感情分析」をやってみた 「エンティティ分析」をやってみた 「エンティティ感情分析」をやってみた 「構文解析」をやってみた まとめ 「Natural Language」について 「Natural Language」は「AutoML Natural Language」、「Natural Language API」の2つのサービスからなり、それぞれ特徴があります。
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