ソフトバンクの糞仕様のせいで、ユーザーがiTunesコード不正購入の被害に遭う事案が発生 - No!SoftBank http://nosoftbankno.blog84.fc2.com/blog-entry-361.html ブログにも書きましたが、ソフトバンクの契約者用サイト「My SoftBank」で不正ログインが発生し、さらにソフトバンクの糞仕様のせいでiTunesコードが不正に購入されたようです。 その被害者をまとめました。他社の倍の限度額10万円分購入された被害者もいるようです。
江添亮 自由ソフトウェア主義者 C++ Evangelist C++標準化委員会の委員 ドワンゴ社員 C++11本を執筆した。 株式会社ドワンゴで働いている。 Mail:boostcpp@gmail.com Twitter:@EzoeRyou GitHub: https://github.com/EzoeRyou 江添亮のマストドン@EzoeRyou 筆者にブログのネタを提供するために、品物をアマゾンお気に入りリスト経由で送りたい場合: Amazon.co.jp: 江添亮: 江添のほしい物リスト 筆者にブログのネタを提供するために、直接に品物を送りたい場合、住所をメールで質問してください。 View my complete profile ► 2020 (31) ► December (2) ► November (2) ► September (2) ► August (4) ► Jul
AMD,ソケット版Kabiniベースの「AM1」プラットフォームを発表。「Athlon」「Sempron」ブランドで展開 編集部:佐々山薫郁 北米時間2014年3月4日,AMDは,ソケット版Kabiniを「Athlon」および「Sempron」のブランドで展開すると発表した。プラットフォームは「AM1」で,「FS1b」ソケットを採用。2014年4月初旬に一部地域で先行発売となり,その後,4月9日に全世界で販売開始になるという。かつて自作PC市場で名を馳せたAthlonと,エントリー市場向けCPUとして一定の足場を確保していたSempronが,APU Socとして復活することになるわけだ。 ソケット版Kabiniは,各社から用意されるmicroATXやMini-ITXマザーボードと組み合わせて利用できる。Kabiniマシンを自作できるようになるのである Kabiniは,「Graphics C
googleの中の人たちが作ったword2vecというモノがあります。deep learningを自然言語(N-gram?)に適用することにより単語を100次元くらいのベクトル空間にマップする物だと思います。面白さは以下のベージの通りですが、たったこれだけの事で、ほとんど意味理解の一歩手前まで到達していると思います。 Taku Kudo : word2vec で少し遊んでみた。いわゆる deep… 面白いのは、2つのベクトルの差が、2つの単語の関係をよく近似してくれること。 (中略) A B C → X (A → Bの関係に対し、 C → X に当てはまるXを探す) グーグル ヤフー トヨタ → 日産 渋谷 新宿 札幌 → 旭川 警察 泥棒 正義 → くそ 平和 戦争 左 → 右 社員 会社 生徒 → 小学校 空 海 天井 → 床板 生きる 死ぬ 動く → 止まる ・・・ Deep-le
あれは、僕がデータベースを扱ううち最初から3件目のプロジェクトだった。 C++のソースが難解で火を吹いているという話で、自分は低スキルの若造。火にくべるには丁度良い程度のやる気と責任感をもっていた。折悪く別のプロジェクトが終了した直後だったもので投入されたのでした。 現場で『DBからデータを吸い出すツールかSQLを作ってくれ』といわれ話をきくと他社が作ったDB定義がすこぶる使いづらいという。 ER図やDB定義を見せてくださいと言ったのだけど、そんなものは無いという返事。 今ならもうここら辺で逃げ出すところですが、当時は『ふーん。』てなもんでそういうこともあるのかくらいの軽い気持ちで考えていました。 で、プロジェクトの資料をあさりまくって何とかDB定義のようなものも見つけDBのデータを調査し始めたのですが何かがおかしい。 機能の数に比して異様にテーブル数が少ないのです。 ふと周りを見ると、皆
総務省が「電気通信事業におけるサイバー攻撃への適正な対処の在り方に関する研究会」の一次とりまとめ案を公開するとともに、それに対する意見募集をしています。 「電気通信事業におけるサイバー攻撃への適正な対処の在り方に関する研究会第一次とりまとめ」(案)に関する意見募集 日本において電気通信事業者が何か新しいことをするときには、電気通信事業法の「通信の秘密」が大きな意味を持つ事があります。 この一次とりまとめ案も「通信の秘密」に関連する法解釈が中心です。 一次とりまとめの概要は、以下のように記されています。 最近のサイバー攻撃の動向を踏まえ、主として下記の課題に係る対策に関し、通信の秘密との関係等を整理 (1) マルウェア配布サイトへのアクセスに対する注意喚起 → 利用者が、一旦契約約款に同意した後も、随時、同意内容を変更できる(オプトアウトできる)こと等を条件に、契約約款に基づく事前の包括同意
wildfire.vimという、カーソルがある辺りのテキストオブジェクトをなんとなく選択してくれるVimプラグインを使い始めた。Vim力が下がる代わりに魂の平穏が得られる。ような気がする。 デフォルトではノーマル・モードで<Enter>を押すとカーソルのある辺りのテキストオブジェクトを選択してくれる。HTMLファイルを編集中なら属性値の上で発動させると、クオートの間を選択してくれる。その状態でもう一回<Enter>を押すとその上位にあるテキストオブジェクトをなんとなく選択してくれる。属性値のクオートの間を選択した状態だと、HTMLタグで括られた全体(など)まで拡大される。 逆方向に縮小することも出来るので、適当にタカタカ<Enter>を押して拡大しつつ、広げ過ぎたら<BS>で狭めるみたいな感じで使えて、とてもいい加減に使える。僕は狭める方だけを<S-Enter>に変えて、サクサク感を上乗せ
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