PCI-Express(x4)対応の10GBase-Tイーサネットカード、玄人志向「GbEX-PCIE」 2016.01.15 14:51 更新 2016.01.15 配信 玄人志向は2016年1月15日、10GBase-Tイーサネット拡張カード「GbEX-PCIE」を発表した。市場想定売価は税抜19,980円前後で、発売は1月中旬から下旬予定。バスインターフェイスはPCI-Express(x4)。
実用化が近づくクルマの自動運転。国内で売られる新車の多くに衝突軽減ブレーキ(自動ブレーキ)が搭載されるようになり、ドライバーの多くがその効果を実感できる環境が整いつつある。 ただ、新しい技術の普及を進めるには、そのメリットを具体的に示すことが欠かせない。分かりやすいのが費用面の効果だ。自動ブレーキなどを搭載することによるコスト増は、いかにして回収可能なのかを示すことがカギになる。 例えばハイブリッド車はガソリン代などで計算することが可能で、自動車メーカーも消費者にアピールできた。安全技術で最も分かりやすいのが、自動車保険の料金だ。新しい技術によって事故のリスクまたは事故時のダメージが減らせれば、理論上は保険料を引き下げることができる。 損害保険ジャパン日本興亜はこの1月から、ドライバーの安全運転を指南する無料のサービス「ポータブル スマイリングロード」の提供を始めた。対象は同社の自動車保険
KDDIは1月12日、2016年春商戦向けの新製品・新サービスを発表する「au発表会 2016 Spring」を開催した。端末面では、新たな4機種と「Xperia Z5 SOV32」と「BASIO KYV32」の新色を発表。サービス面では、2016年の「auの学割」と、「データチャージカード」「au WALLET チャージカード」を打ち出した。 →au、2016年春モデル4機種を発表 共通UIのスマホ&タブレットにVoLTE対応ケータイ、Z5の新色など →2016年春は学生に「ドッカーン」 1GBプランは「まもなく」――2016年春のau新サービス 発表会後、同社の田中孝司社長が報道陣との囲み取材に応じた。本稿では、そのやりとりをお伝えする。 ―― 総務省の要請を、どう受け止めているか。 田中社長 総務省から依頼がありましたので、それに合わせて出していこうと思っています。 ―― 端末販売は
Intel's new Xeon E5-2602 V4 CPU to sport 5.1GHz clock, 165W TDP(TweakTown) 最新のXeon E5 seriesとなる“Broadwell-EP”は今年中盤に登場するが、その一員であるXeon E5-2602 v4は周波数が5.10GHzと非常に高いものとなる。 このXeon E5-2602 v4のスペックですが周波数が5.10GHz(ただし、この数字は定格周波数かTurboBoost時の最高周波数かまでは明記されていない)であることに加え、L3キャッシュ容量が10MBであること、TDPが165Wになることが記されています。おそらくは高周波数でSingle-thread特化タイプの製品として用意されるのでしょう。コア数は明記されていませんが10MBというL3容量を考えると順当に行けば4-coreとなるはずです(ただし、
NTTドコモは近く携帯端末を値上げする。スマートフォン(スマホ)の価格を1万~2万円引き上げる。販売店では2年契約を結んだ新規顧客に月々の通信料金を割り引くなどして端末代を「実質ゼロ円」とする販売が常態化している。端末値上げにより携帯大手3社で初めて、実質ゼロ円の販売をやめる。ドコモは端末値上げと引き換えに総務省が求める料金引き下げを検討している。乗り換えや新規加入で端末を購入する利用者の負担
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