2日午前7時25分ごろ、札幌市北区北7条西2丁目のコンビニエンスストア「セイコーマート北7条店」から「乗用車が店に突っ込んできた」と110番通報があった。店内には従業員と客がいたが、いずれもけがはなかった。 札幌北署によると、乗用車は直線道路を走っていたが、対向車線を越えて、そのままコンビニに突っ込んだという。運転していた少年(18)は「カップラーメンをこぼしてハンドルを切ってしまった」と話しているという。
2日午前7時25分ごろ、札幌市北区北7条西2丁目のコンビニエンスストア「セイコーマート北7条店」から「乗用車が店に突っ込んできた」と110番通報があった。店内には従業員と客がいたが、いずれもけがはなかった。 札幌北署によると、乗用車は直線道路を走っていたが、対向車線を越えて、そのままコンビニに突っ込んだという。運転していた少年(18)は「カップラーメンをこぼしてハンドルを切ってしまった」と話しているという。
Eugene Kaspersky, CEO and founder of Kaspersky Lab, at Mobile World Congress in Barcelona. Credit: Chris Ratcliffe/Bloomberg via Getty Images Eugene Kaspersky, CEO and founder of Kaspersky Lab, at Mobile World Congress in Barcelona. Credit: Chris Ratcliffe/Bloomberg via Getty Images In October, Kaspersky Labs found itself in a situation familiar to many tech companies: it was sued (PDF) by a do-no
去る8月25日、図書館蔵書検索サービス「カーリル」のブログに掲載された「サービスに関する重要なお知らせ」を読んで、驚いた人は多いと思う。この日のブログにこのような一節があったからだ。 カーリルでは、Amazon.com, Inc.が保有する豊富な書誌情報(本のデータベース)をAmazonアソシエイト契約に基づき活用することにより、利便性の高い検索サービスを実現してきました。現在、Amazon.comよりカーリルとのAmazonアソシエイト契約が終了する可能性を示唆されているため対応を進めています。 Amazonアソシエイト契約の終了は現時点で決定事項ではございませんが、カーリルではこの機会に、Amazonのデータを主体としたサービスの提供を終了し、オープンな情報源に切り替える方針を決定しました。現在、新しい情報検索基盤の構築を進めておりますが、状況によっては一時的にサービスを中断する可能性
2017年8月25日に日本国内で発生した大規模な通信障害。米グーグルが誤って経路情報を大量に送信したことが引き金となって起こり、同社は8月26日に謝罪の意を表明した。とはいえ、今回の一件は不可解なことが多い。 例えば、グーグルによる誤送信にもかかわらず海外では騒ぎになっておらず、日本だけが大きな影響を受けた。グーグルは「8分以内に(正しい経路情報に)戻した」としているが、一部では影響が同日夕方まで長引いた。 国内の3大通信事業者のうち、通信障害が見られたのはNTTコミュニケーションズとKDDI。関係者や有識者への取材から障害の具体像が徐々に見えてきた。 OCN宛ての通信がグーグルに吸い込まれた グーグルが経路情報を大量に送信したのは8月25日12時22分頃。多くの有識者が口をそろえて指摘するのは、同社のピアリング先(対等な関係でネットワークを接続する相手)である米通信大手のベライゾンがグー
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