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androidとAndroidに関するsudo_viのブックマーク (135)

  • 写真で解説する「Xperia」(POBox Touch編)

    NTTドコモから4月に発売予定のソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製スマートフォン「Xperia」は、日市場向けケータイの開発経験を持つメーカーが手がけたAndroidスマートフォンという点で、これまでのAndroid端末とは大きく異なる部分がある。それが日本語入力システムだ。 もちろん、国内で一足先に販売されたAndroidスマートフォン「HT-03A」にも、日本語入力システム「iWnn」が搭載されており、日語はちゃんと入力できる。さらに、オムロンソフトウェアがオープンソースとして公開したOpen Wnnをベースとした「Simeji」や「Open Wnn フリック入力対応版」といったAndroid向け日本語入力システムも公開されている。 しかし、Xperiaに搭載された「POBox Touch 1.0」は、iWnnを上回る快適さを実現している。物理キーでの入力に慣れてい

    写真で解説する「Xperia」(POBox Touch編)
  • auの春商戦は“スマホなき戦い”――「ほかの市場で勝負」とKDDIの小野寺氏

    「(KDDIが)スマートフォンで出遅れたのは事実。春商戦はほかの市場で戦う」――。1月25日、第3四半期の決算会見に臨んだKDDIの代表取締役社長兼会長の小野寺正氏は、携帯電話最大の商戦期といわれる春商戦に向けた戦略について、こう話した。 NTTドコモがソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製のAndroid端末「Xperia」を発表し、ソフトバンクモバイルもAndroid端末の投入を表明するなど、春商戦ではスマートフォン市場が盛り上がると予想されている。KDDIも2010年にAndroid端末を投入する予定としているが、春商戦には間に合わないと見られ、小野寺氏は「(Android端末を)準備しているが、遅くなっているのは認めざるを得ない」と説明。前述の通り、春商戦については、ほかの市場で戦う考えを示した。 KDDIは2008年夏にアクティブエルダーを対象とした「URBANO」ブ

    auの春商戦は“スマホなき戦い”――「ほかの市場で勝負」とKDDIの小野寺氏
  • 三井住友銀行、iPhoneやAndroid搭載端末での閲覧に適したWebサイトを開設へ

    三井住友銀行は1月21日、iPhoneAndroidを搭載した携帯端末で閲覧できるWebサイトの運営を4月に開始すると発表した。 4月に開始するWebサイトは、iPhoneAndroidを搭載した携帯端末から、店舗やATM(現金自動預け払い機)の検索や手数料、金融商品の一覧などを閲覧できるようにする。スマートフォンでWebサイトを閲覧する人の利便性を高めるのが狙いとしている。

    三井住友銀行、iPhoneやAndroid搭載端末での閲覧に適したWebサイトを開設へ
  • 英Sony Ericsson、Xperia X10の流れをくむエンタメ端末「Vivaz」を発表 | 携帯 | マイコミジャーナル

    Sony Ericsson Vivaz 英Sony Ericssonは1月21日(英国時間)、携帯電話の新製品「Sony Ericsson Vivaz」を発表した。OSに「Symbian」を搭載したモデルで、HD動画撮影機能などが特徴。2010年第1四半期に主要市場にて提供を開始する。 Sony Ericssonでは、同社初のAndroid携帯「Xperia X10」で、「コミュニケーション・エンターテインメント」という新コンセプトを打ち出している。Vivazはそのコンセプトを継承した2機種目となる。 専用のビデオキーを使って簡単に720pのHD動画を撮影できる機能を搭載するほか、You Tube、Picasaなどのアプリケーションをプリロード。撮影した動画や写真をすぐにアップロードして共有できる。アプリケーションはこのほか、Twitter、Facebook、Google Maps、Qui

  • 誰も教えてくれない「Androidで食えるのか?」

    Googleが先日リリースした「Nexus One」が象徴するように、Android搭載端末が増えている今日、iPhoneオンリーでいくかAndroidにも手を出すかはビジネス上の重要な分岐点である。稿では、深津貴之氏によるNexus OneのレビューとAndroidを取り巻く重要な動きをお届けする。 筆者は、昨年独立して会社を立ち上げ、自社製品のiPhoneアプリを売っている。DroidやNexus OneなどAndroid搭載端末が増えている今日、iPhoneオンリーでいくかAndroidにも手を出すかはビジネス上の重要な分岐点である。筆者は今後の動向を見極めるべく、Google Phoneこと、Nexus Oneを入手した。シアトルから送ってくださったMasuiさんに感謝しながら、以下、ざっと触ってみた雑感を中心にお届けする。 工業製品としてのNexus One 第一印象としては、

    誰も教えてくれない「Androidで食えるのか?」
  • ドコモ、スマートフォンに本腰 Android端末「Xperia」の狙い

    「スマートフォンユーザーはこれまで、ITリテラシーの高い人が中心だったが、もっと幅を広げたい」――NTTドコモの山田隆持社長は、4月発売予定のAndroid端末「Xperia」(エクスペリア)の狙いをこう述べる。 Xperiaのキャッチフレーズは「新感覚エンタメマシン」。ネットと連携した動画や音楽関連機能などが特徴。これまでスマートフォンに興味はなかったが、携帯にエンタメ機能を求める20~40代のユーザーを開拓。音声ARPUが低迷する中、パケットARPU向上のキラー端末にしたい考えだ。 「ハードとソフト両面で、iPhoneより優位性がある」と、iPhoneとの競争にも自信を見せる。 「斬新な端末」 Xperiaは、Sony Ericsson Mobile Communications製のAndroid端末。4インチのフルタッチスクリーン、1GHz Snapdragonプロセッサ、8.1メガ

    ドコモ、スマートフォンに本腰 Android端末「Xperia」の狙い
  • iPhoneか、Xperiaか?--ドコモ「Xperia」ファーストインプレッション

    内容:2010年は、日における格的なAndroid端末の立ち上がりが期待されている。そんな中、2010年の第一弾として登場したのがソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズの「Xperia」だ。いち早く触ったファーストインプレッションをお届けする。 日国内ではこれまで、HTC製のAndroid端末「HTC Magic」が、docomo PRO seriesのHT-03Aとして2009年7月にリリースされて以降、Android端末のリリースがなかった。結果、ビジネス向け、コンシューマー向け共に、スマートフォン市場はiPhoneの天下の状態であった。 2010年もiPhoneの優位が続くかどうか。これはいかに多くのキャリアから、いかに多くのAndroid端末がリリースされるかにかかっていると言ってもよいだろう。その先鋒を切るのがソニー・エリクソンの「Xperia(SO-01B)」と

    iPhoneか、Xperiaか?--ドコモ「Xperia」ファーストインプレッション
  • イイ:モバイル

    2002 年 2 月に開設しましたコムギドットネットは、2009 年 7 月に日初のAndroid端末 HT-03A の発売を機に And... 子供用のスマートフォンにゲームだけを入れて使わせていたのですが、広告をタッチしてアプリを勝手に入れてしまったり広告ページを開いてしまうなどの...

  • 【レポート】iモードもアプリの百貨店も、ドコモが力を注ぐXperia | 携帯 | マイコミジャーナル

    既報の通り、NTTドコモはソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製のスマートフォン「Xperia」を今年4月から発売する。山田隆持社長は昨年来スマートフォンに注力する意向を示していたが、Xperiaの発売に合わせて、取り組みをさらに強化していく方針を示している。 独自UIで新しいコミュニケーションの実現を目指すXperia iモードメールやポータルサイト、Xperiaに向けたドコモの施策 Xperiaは、ソニー・エリクソンがグローバルに開発する端末を、ほぼそのまま国内に持ち込んだ製品だ。国内の携帯は一般的に、日市場向けに開発された端末が持ち込まれることが多いが、Xperiaは、日語のソフトウェアの一部が導入されている以外、ハードウェアの変更点はない。 Xperiaと同じくAndroid端末のNexus One。正面の直線と背面の曲線を組み合わせ、独特のデザインとなっている ソ

  • 日本の「Xperia」はここが違う、動画で見るドコモ新Android端末の本気度

    NTTドコモとソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ(SEMC)が2010年4月に発売する新Android端末「Xperia」は、世界市場を意識したスマートフォンとしては珍しく日向けのカスタマイズが随所に施されている(関連記事1、関連記事2)。SEMC独自アプリのビューア兼ランチャーの「Mediascape」「Timescape」と予測変換付きIMEの「POBox」、NTTドコモのアプリ配信サービス「ドコモマーケット」という4大ポイントのデモ動画からは、国内でのAndroid普及を狙う両社の“気度”が見て取れる。 メディア・プレーヤのMediascapeで各種コンテンツを横断 「Mediascape」は、Xperia用に独自開発したメディア・プレーヤだ。コンテンツが流れ込み、流れ出すイメージを模したユーザー・インタフェースを持つ。Xperiaに転送/ダウンロードした楽曲や映像

    日本の「Xperia」はここが違う、動画で見るドコモ新Android端末の本気度
  • 日本経済新聞

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  • スマートフォンを使いやすく――「Xperia」を基点にドコモが目指すもの

    「その感覚、その体験、なにもかも、新しい」――そんなキャッチフレーズとともに発表されたNTTドコモのスマートフォン「Xperia」は何が“新しい”のか。同社 代表取締役社長の山田隆持氏は、Xperiaの特長は「新感覚エンタテインメント」「新感覚フォトコミュニケーション」「ハイスペック」だと説明した。 新感覚エンタテインメントとは、音楽や映像、写真を一元管理できる「Mediascape」や、PCに取り込んだ音楽の管理や転送ができる「Media Go」などを指す。新感覚フォトコミュニケーションは、ユーザーの写真に、mixiやTwitter、Facebookなどの更新履歴を組み合わせて表示できる「Timescape」を指す。そして4.0インチのフルワイドVGA液晶や1GHz CPU、上り最大2.0MbpsのHSUPA、無線LAN、顔検出対応の810万画素カメラなど、文字どおりリッチコンテンツを十

    スマートフォンを使いやすく――「Xperia」を基点にドコモが目指すもの
  • ドコモの「Xperia」向けに「Evernote」の日本語版

    Evernote Corporationは、4月に発売予定のドコモのソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製スマートフォン「Xperia」向けに日語版アプリを開発中であることを明らかにした。 EvernotePCやスマートフォンなどで入力したテキストや写真、音声などのデータをオンライン上で管理するサービス。データは自動で同期され、入力した端末以外のデバイスからアクセスしても常に最新のデータを閲覧できる。検索機能はキーワードのほかに位置情報やタグ、日付などの項目からも検索できるなど、情報の探しやすさにも配慮している。 Evernote CorporationはXperia向けアプリの特徴として、Xperia内に保存されている写真やPDFなどのファイルをXperiaからEvernoteサーバに直接アップロードできる点や、アップロード中にも他の機能やアプリを使える点を挙げている。

    ドコモの「Xperia」向けに「Evernote」の日本語版
  • ドコモ、Androidスマートフォン「Xperia」を発表

    NTTドコモは1月21日、ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製のAndroid OS搭載スマートフォン「Xperia」を投入すると発表した。国内初のHTC製Android端末「HT-03A」やRIMの「BlackBerry Bold」などのスマートフォンが属するPROシリーズの1モデルではなく、「ドコモ スマートフォン Xperia」という独自のブランドで展開する。 →写真で解説する「Xperia」(外観編) →写真で解説する「Xperia」(POBox Touch編) →1回線でスマホもiモード端末も使える――ドコモがパケット定額サービス統合 →ドコモ、スマートフォン向けポータル「ドコモマーケット」を発表 Xperiaは、「SO-01B」という型番がネットなどでうわさになっていた、「Xperia X10」ベースのAndroidスマートフォン。Xperia X10は、2009

    ドコモ、Androidスマートフォン「Xperia」を発表
  • 写真で解説する「Xperia」(外観編)

    NTTドコモから正式にリリースされることが決定したソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズの「XPERIA」は、Android OS 1.6を採用したスマートフォンだ。ドコモのソニー・エリクソン製端末は、「SO906i」を最後にしばらく新モデルの投入がなかったが、2010年春商戦の目玉端末として華々しく返り咲いた。 Xperiaが、これまでのPROシリーズのスマートフォンなどと大きく異なるのは、徹底的にコンシューマーユーザーの利便性や楽しさを追求したインタフェースを採用している点。だからこそ、あえてPROシリーズにラインアップして対象ユーザーを限定するのではなく、幅広いユーザーにアピールできるよう、「ドコモ スマートフォン Xperia」という、これまでにないネーミングでリリースされた。 ちなみにXperiaのドコモ内部での型番は「SO-01B」だが、この型番が前面に出てくることは

    写真で解説する「Xperia」(外観編)