デブサミ夏 【B-4】 2019/07/02 13:15 ~ 14:00 https://event.shoeisha.jp/devsumi/20190702/session/2077/
こんにちは、ちみをです。血液がビールで出来ています。 今回は取材と称して完全に飲みたいだけなのですが、私の大好きな茅場町「ヨッシーズ」にお邪魔してきました。 仕込み中にお邪魔してきました このお店、なにがすごいかというと「ビールが完璧」。 初めて飲んだときはそのあまりのうまさにしばし絶句したほどです。アレほど滑り込むように抵抗なくストンと胃に収まっていくビールを、私は他に飲んだことがありません。 しかも銘柄は「黒ラベル」など、どこにでもあるナショナルビール。 「え……? 今までの黒ラベルはなんだったの……?」 その秘密が知りたくて知りたくて夜も眠れなくなってしまったので、今回取材を申し込んだ次第でございます。ではどうぞ。 コネとイケメンがきっかけでビールの道に ▲店長の吉永さんと奥様。お二人ともプロレスファン ──こんにちは。今日はお時間ありがとうございます、せっかくなので根掘り葉掘りいろ
IoTデバイスからサーバレスのAWS LambdaやAzure Functionsなどの関数を呼び出し、返値も受け取れる「SORACOM Funk」提供開始、ソラコム ソラコムは、IoTデバイスからAWS LambdaやAzure Functions、Google Cloud Functionsなどのサーバレスコンピューティングに登録されている関数を呼び出し、その返値を受け取れる新機能「SORACOM Funk」を7月2日から提供すると発表しました。 《新サービス発表》IoTデバイスからAWS Lambda / Azure Functions / Google Cloud Functions等のFaaSに直接連携する「SORACOM Funk」の提供を開始 #soracom #discovery2019 https://t.co/eBUyqp1kpI pic.twitter.com/jsE
今回は2019年5月18日(土)に開催された「Inside Frontend #3」のレポートをお届けします! Inside Frontend とは Inside FrontendはWebフロントエンドの現場とこれからをつなぐことを目的に、ヤフーとサイバーエージェントが共同で開催するカンファレンスです。 2017年に第1回、2018年に第2回が開催され、どちらも大盛況のうちに幕を閉じました。 第3回の今回は有料イベント化という初めての試みにも関わらずありがたいことに多くの方々に関心を持っていただき、満員御礼での開催となりました。 本イベントは2つのセッション形式で開催されました。 各社のケーススタディや様々な分野のスペシャリストによるセミナーと、セミナーの後でスピーカーと自由に質問や議論ができるAMA(Ask Me Anything)セッションです。参加者の方々は現場で得られたノウハウやこ
はじめに この記事は、成り上がりたくて必死に読んだ感謝の技術書6冊を真似した記事です。 本稿では、開発経験10年以上の私が、新人の頃に読めば良かったと後悔するほど感謝した技術書を紹介します。 私がこれらの本を読んだのは、入社して数年経ってからですが、もっと早く読んでおけば、もっとうまく仕事ができたのにと思いました。以下に、各書籍の概要と、後悔するほど感謝した理由を記します。 感謝の技術書① 『報・連・相の技術がみるみる上達する!』 恥ずかしながら私はこの本を読むまでは、報告・相談される相手がどういうタイミングでどういう詳細度で報告・相談して欲しいかということを考えたことがありませんでした。 上司に「報・連・相をしっかりやりなさい」と言われても、その「しっかりやる方法」というのが、それまではよく分かっていませんでした。それが、この本を読んで、自分がどれだけ「自分本位の考え方」でコミュニケーシ
こんにちは。セキュリティエンジニアの平松です。 毎年、大きな反響を頂いているエンジニアコース新人研修の内容を今年も公開します。 リクルートテクノロジーズの新人研修 リクルートテクノロジーズでは、新卒採用の新人向けに3ヶ月間の技術研修「ブートキャンプ」を実施しています。 新人たちは採用時の応募職種によって振り分けられ、各職種に適した内容のブートキャンプを受講します。 今年のブートキャンプは以下の3つのコースで実施しました。 スタンダードコース:プログラミングやWebサービスの構造の基礎を学び、その後1つのスマホサイトを企画からリリースまで行うコース。 エンジニアコース:現場での技術に即した実践的な内容を学び、その後実際のサービスでチーム開発のOJTを実施するコース。 データサイエンティストコース:現場でのデータ解析の実務に即した実践的な内容を学ぶコース。 本記事では、実際に「エンジニアコース
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