2026年2月12日のブックマーク (3件)

  • 大統領の支持率調査打ち切り 米ギャラップ、80年以上実施:時事ドットコム

    大統領の支持率調査打ち切り 米ギャラップ、80年以上実施 時事通信 外信部2026年02月12日06時20分配信 トランプ米大統領=2日、ワシントン(EPA時事) 【ワシントン時事】米調査会社ギャラップが、80年以上続けてきた大統領の支持率に関する調査を打ち切ったことが分かった。同社の報道担当者が11日、時事通信の取材に認めた。 トランプ氏、世論調査は「詐欺」 支持率低迷に不満 報道担当者は、2026年から個々の政治家の支持率や好感度に関する調査を取りやめたと説明。「私たちの使命は人々の生活を形作る諸課題について、長期的かつ方法論的に確かな調査を行うことだ。それは米国内外で今後も継続する」と語った。 ギャラップの大統領支持率調査は1938年、フランクリン・ルーズベルト大統領の在任中に開始。時の大統領の政権運営に対し、世論を測る代表的な指標の一つとされてきた。 トランプ大統領の支持率は、2期

    大統領の支持率調査打ち切り 米ギャラップ、80年以上実施:時事ドットコム
    takAmid
    takAmid 2026/02/12
    昨年, 香港でも長く続いていた世論調査ができなくなりました. うへぇとしか…. > 「香港、世論調査機関が調査停止を発表、30年以上にわたる社会の変化の記録が困難に」https://www.nhk.or.jp/bunken/research/focus/f20250401_6.html
  • 欧州委「エンジン車禁止」撤回へ

    電気自動車(EV)に前のめりだった欧州が方針転換を始めた。欧州委員会は2035年にエンジン車の新車販売を禁止する方針を事実上撤回する。性急なEV普及政策は中国メーカーを利する一方で欧州メーカーに打撃を与えると判断した。EV促進の象徴だった欧州政策の撤回は世界の自動車メーカーに開発戦略の転換を迫る。 欧州委員会は現地時間2025年12月16日、エンジン車の販売禁止を撤回する提案を提出したと発表した(図1)。一定の条件を満たせば2035年以降もエンジン車の販売を認める。エンジン車禁止を主導してきた委員長のUrsula von der Leyen(ウルズラ・フォン・デア・ライエン)氏は「テクノロジーがモビリティーを急速に変革し地政学的な要因が世界の競争を再構築する中で、欧州は世界のクリーンモビリティーへの移行において引き続き最前線に立っている」とコメントした。

    欧州委「エンジン車禁止」撤回へ
    takAmid
    takAmid 2026/02/12
    怖いのは, 当時はみんな普通にEVブームに乗っていたってこと. ものすごい額を投資してきたカーメーカー(内燃機関の特許を中国企業に売って資金調達した所も)はもちろんユーザーもごく近い将来にEVが来ると信じていた.
  • 【衆院選2026】自民圧勝の夜、東浩紀・ゲンロンカフェ『あの夜2』で「リベラルの自殺」を目撃した|ぶにん。

    ども、ぶにん。です。 昨日とりあえず、選挙に行ってきた。 結果はもうみんな知っての通りだ。自民党の大勝。単独で3分の2をうかがう勢いらしい。歴史的な圧勝劇だそうだ。 まず最初に断っておくが、オレは自民党には入れてない。 裏金だのなんだの、あの辺の不祥事に目をつぶって「はいそうですか」と白紙委任状を渡せるほど、オレはお人好しじゃないんでな。 かといって、中道を全面的に支持できたかというと、それも違う。 前にもこのNOTEで書いたが、立憲民主党と公明党が無理やり合体したあの「中道(笑)」という名のキメラには、心底ヘキエキとしていたからだ。 「自民を倒すためならなりふり構わない」ってか? その結果、自分たちが何者なのか、誰にもわけがわからなくなっちまったんだから世話ないぜ。 だから、正確に言えば選挙区は「人」を見て、まだマシだと思える中道の候補に入れた。その候補者はまあ、まともだと思ったからだ。

    【衆院選2026】自民圧勝の夜、東浩紀・ゲンロンカフェ『あの夜2』で「リベラルの自殺」を目撃した|ぶにん。
    takAmid
    takAmid 2026/02/12
    ここでいうリベラルへの失望って, 品行方正な好青年みたいなイメージで売っていた芸能人が不倫すると大きなスキャンダルになるのと似ていると思う. 不公平かもしれんが, イメージとか印象ってそんなもんだろう.