巨人は沖縄・那覇での2次キャンプ初日の16日、練習前に沖宮(おきのぐう)を参拝し、阿部慎之助監督(44)らが必勝と安全を祈願。さらに原辰徳前監督時代からの獅子にかまれる“恒例行事”も継承した。獅子舞は縁起が良いものとされ、無病息災などの祈願を込めて行われる郷土文化のひとつ。「人の頭をかむと、その人についた邪気を食べる」という言い伝えがある。 2024年 ナインに見守られながら、獅子に噛まれる巨人阿部監督(中央)(撮影・河田真司) ナインに見守られながら、獅子に噛まれる巨人阿部監督(中央)(撮影・河田真司) ナインに見守られながら、獅子に噛まれる巨人大城卓(中央)(撮影・河田真司) 2023年 沖宮を参拝し、獅子にかまれる原監督 沖宮を参拝し、獅子にかまれる原監督 沖宮を参拝し、獅子にかまれる門脇(右)。中央は萩尾(中央)。左は原監督 沖宮を参拝し、獅子にかまれるブリンソン 沖宮を参拝し、獅
お待たせしました、お待たせしすぎたかもしれません。 年を跨いでしまいましたが、「中日ドラゴンズどうでもいいニュース2020・冬」をお届けいたします。本来ならば2020年内に発表するべきなのですが、文春野球WL開幕が2021年となったため、こちらも合わせてちょっと遅れての公開となってしまいました。しかしそもそも昨年は本家本元のプロ野球自体が遅れて開幕しておりますので、このくらいの時期のズレは何卒ご容赦ください。 それはさておき、我らが中日ドラゴンズ。2020年シーズンは8年ぶりのAクラスに滑り込み、エース大野雄大も残留が決定。ハッピーな気分で2021年を迎えられるかと思いきや、年の瀬に「契約更改で保留者が続出」、「選手会から球団へ異例の抗議文」、「福谷浩司の『球団にヴィジョンはあるんですか?』という問いに加藤球団代表が『球団としてなかった』と正直に回答」という3連打を浴び、ドラファン達はノッ
巨人・坂本、獅子舞にガブリとかまれ…沖縄・沖宮で必勝祈願
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本名、カミーラ・バリャダレス・クラビホ。キューバ出身のモデルであり、アリエルが母国に残してきた婚約者である。まずはインスタグラムで彼女の写真を見てほしい。アリエルも男前だが、社会主義のキューバでモデルを務めているのだから、その美貌はキューバ政府の折り紙付きだ。 アリエル・マルティネスの婚約者、カミーラ・バリャダレス・クラビホ 「美人妻」と言えば、かつて巨人に在籍したマイコラスや趙成珉の夫人達が有名だが、まだ婚約段階とは言えその美貌は「プロ野球史上最強」と表現して差し支えないだろう。スポーツ選手のパートナーに対しては、清純さや奥ゆかしさばかりにスポットが当てられがちだったが、カミーラはそういった概念から縁遠そうな点も興味深い。一体どんな人物なのか? 今回、我々文春野球中日ドラゴンズ担当班は独自の取材ルート(インスタのDM)を駆使し、本邦初となるカミーラ本人への独占インタビューに成功した。アリ
巨人・菅野と小林のバッテリーが“夫婦ゲンカ”?カメラの前で公開バトル 拡大 巨人のエース・菅野智之投手(27)と女房役の小林誠司捕手(28)が、2日放送の日本テレビ系「ズームイン!!サタデー」に出演し、カメラの前で“夫婦ゲンカ”を繰り広げた。 菅野は「取りあえず誠司はね、連絡もう、できないです、コイツ。電話とかしても絶対出ないです、1回じゃ。100パー」と、小林を“告発”。 具体的な例として「昼過ぎぐらいに『今日夜何する?』(と小林にLINEした)。夜、飯一緒に行こうと思って。休みの日だったんで。ずーっと既読にもならなくて、もういいやと思って予定入れて。7時くらいに誠司から連絡来て『どうしたの?』。『飯食おうと思って連絡した』って言ったら、『ああ今もう食ってる』って言って」と、小林の無精ぶりを挙げた。 小林は「携帯、不携帯なんで、僕」と、悪びれない笑顔。菅野は「やめてそれ!いつもそればっか
13日に登場する下関国際(山口)は、創部52年で春夏通じて初の甲子園。高校野球の指導者を目指していた坂原秀尚監督(40)は、教員免許取得のために東亜大に通いながら、05年、大学近くの下関国際の監督に就任した。就任前に部員の集団万引が発覚、山口大会の抽選会直前で出場停止処分になるなど荒れ放題だった野球部を立て直した坂原監督の野球論とは――。 ■荒れ放題だった野球部を甲子園に ――野球部はかなり荒れていたと聞きますが。 「僕が来た当初はそうですね。突然、厳しい監督が来たとなって、(部員が)みんな辞めて最後は1人になりました。その後、3人戻ってきて4人になった。グラウンド整備や道具の扱いが、とにかくヒドかった。野球がうまい下手のレベルじゃない。そういうマナーを教えると、面倒くさがって辞めていくんです」 ――今年は主将の子が逃げたとか。 「そうです。今年に限らず、毎年います。イベントみたいな感じ(
マツコ・デラックス、言い切った!「野球部出身者は十中八九、クソ野郎」 2017年8月7日17時38分 スポーツ報知 マツコ・デラックス タレントのマツコ・デラックス(44)が7日放送のTOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜・後5時)に出演。自分の周りにいる野球部出身者について「十中八九、クソ野郎」と言い切った。 番組では、この日の「日刊ゲンダイ」紙が報じた甲子園出場の福岡代表・東筑高の青野浩彦監督(57)の「野球部は人間力を育てる場ではない」というコメントを紹介。MCのふかわりょう(42)に意見を求められたマツコは「野球が人間力を育てる場ではないというのは、ウチ(この番組)の大川P(プロデユーサー)を見れば、よくわかるでしょ」と同番組のプロデューサーで野球部出身の大川貴史氏の名前を出して断言。「名門野球部出身者が、この世界、テレビ局とか(広告)代理店とか、よくいるけど、十中八九、クソ
巨人・脇谷、石川を一喝「わかってねぇな、お前!」 拡大 巨人の石川慎吾外野手(24)が6日、日本テレビ系情報番組「ズームイン!!サタデー」(土曜、前5・30)内のコーナー「プロ野球熱ケツ情報」に出演した。“鬼のインドア派”であることを明かし、バーベキューが大好きなMCの野球評論家・宮本和知氏(53)を一刀両断にしていた。 「趣味なし、人混み行くのいや。だいぶテンション高くて映画。部屋にいたい。外が嫌い。プールなんてまじでイヤ!意味がわからん」という究極のインドア派。そんな石川の理解の範囲外なのがバーベキューだという。「アウトドアの人って、バーベキューむっちゃ好きじゃないですか。バーベキュー好きな人の悪い癖って、インドアの人を巻き込んでくるでしょ」と眉をひそめた。 宮本氏がバーベキュー好きだと知ると「バーベキューでお肉食べました。第一声なんて言いますか?」と逆に質問。すると宮本氏が「気持ちい
プロ野球・広島カープが、引き分けをはさんだ10連勝で、ファンらがおおいに沸いている。2017年4月14日付 「スポニチアネックス」(電子版)では、「広島 12戦目もうV率100% 開幕2戦目以内から10連勝以上全て優勝」と、はやくも「優勝予想」を出した。 しかし、そんな盛り上がりのかげで、カープファンの「新参」「古参」の対立が激化している。自称「カープ女子」のタレント・加藤紗里さん(26)が参戦したため一気に炎上してしまったのだ。 悩ましい「カープ女子」事情 カープは開幕から絶好調だ。圧巻は、4月11日からの巨人との3連戦。開幕から6勝2敗と好成績を残していた巨人相手に見事3タテ、3位に蹴落とした。 4月13日現在、チーム打率は.287でトップ、得点数は2位巨人の51点と大きく差をつける80点だ。防御率も、ヤクルトに次ぐ2位(3.24)と盤石である。 そんな「絶好調」のチームとは裏腹に、熱
タイガースのエース、モデル婚約者の発言をたしなめた記者にかみつく このほど発表された大リーグのサイ・ヤング賞(最優秀投手賞)で次点に終わったタイガースのエース、ジャスティン・バーランダー投手(33)が18日(日本時間19日)、婚約者で人気モデルのケイト・アップトン(24)の“激怒ツイート”をたしなめた記者にかみついた。 発端は、サイ・ヤング賞が発表された16日、バーランダーが僅差で敗れたことに対するアップトンのツイートだった。 同賞は全米野球記者協会の会員30人が5名連記で1位7点、2位4点、3位3点、4位2点、5位1点と投票し、合計点で決められる。バーランダーは、サイ・ヤング賞を受賞したポーセロよりも多く1位票を集めながら2位以下の票で下回り、わずか5ポイント差で敗れた。 その直後にアップトンが220万人のフォロワーに向けて怒りのツイートを連発した。まずは、バーランダーに5位以内の票を入
関西の“ハーフ系女子アナ”として知られる、大阪・朝日放送のヒロド歩美アナウンサー(24)。入社3年目の彼女に今、ある交際疑惑の目が向けられているという。 2014年に入社以来、主にスポーツ系番組を担当しているヒロドアナ。 「スポーツでは今年、伝統ある高校野球情報番組『熱闘甲子園』のメインキャスターに抜擢。また、バラエティー番組にも出演するなど、同局の若手エースアナとしての活躍が目立ちました」(女子アナウォッチャー) 今夏には、写真週刊誌「FRIDAY」(講談社)、「FLASH」(光文社)が相次いで彼女を特集。「西のカトパン」と称して、その活躍ぶりを伝えていた。 「ハキハキとした話し方で、基本的に明るい子。また、立場を問わず誰とでも仲良くできるのが強みです」(在阪テレビ局関係者) そんなヒロドアナ、同局のプロ野球中継ではリポーターを務めるが「ヒロドアナが登場のときだけ、ワイプで顔を出してリポ
--早実(西東京)の清宮です 「メディアは正直なものよ。世論を正確にキャッチして、番組や紙面に反映させている。選挙速報を思い出してみな。開票と同時に『当確』ランプが出るだろ。情報収集力と分析力があるからこそ、速くて正確なわけだ」 --そうですね 「そのメディアの反応を見る限り、世間の関心はプロ野球から離れつつあるのでは? そう思わないといかん。いつも球場に来てくれるお客さんに頼って、そのうしろで一体どれだけの人が関心を持ってくれているのか、真剣に考えないといかん」 --なるほど 「セ・リーグでこのまま広島が独走したり、借金チームがクライマックスシリーズに出たりすると、ますます…。ああ、もう、ゆゆしき問題ばかりだな」 ★ハーレー雑誌にエモやん登場 大型二輪免許を取得し、大型バイクの「ハーレーダビッドソン」を乗りこなす江本氏がハーレー愛好家の愛読誌「CLUB HARLEY」(●(=木へんに世)
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