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2019年8月3日のブックマーク (3件)

  • William Strunk, "The Elements of Style" (Japanese Translation)

    William Strunk, "The Elements of Style" (Japanese Translation) William Strunk, Jr., "The Elements of Style"は、ライティングの古典的テキストとして知られています。英語の文章が対象ではありますが、日語のライティングにおいても参考になる部分があります。例えば「III 基的な文章構成の原則」では、実用の文章や論文を書く際に役に立つパラグラフライティングの基が解説されています。基礎の基礎しか書かれていないし、もういい加減古くなったという声もありますが、まだ有用な場面もあるでしょう。 同書籍は改訂されて現在第4版(2000)まで版が進んでいますが、第1版(1918)はパブリックドメインに置かれています。第3版は日語訳(William Strunk Jr., E.B.White 著, 荒竹

  • 英語でコメントを書く技術(The Elements of Styleを参考に) - Qiita

    概要 この記事は、英語でコメントを書くためのTips集である。執筆にあたっては、英語ネイティブの間でライティング指南書の古典的定番とされている「The Elements of Style(William Strunk Jr./E.B.White)」(文略:EoS)を参照しより良い英語を書く方法を検討する。 はじめに コードに英語でコメントを残すとき、思考の流れを止めず(効率的)、第三者の理解に資するかたちで(明快に)記述することが求められるが、英語を母語としない非ネイティブにとってそれは困難な仕事だ。また、語学的なコンプレクスは、インターネットという質的に言語的境界がない空間にさえパーテションを作る。その結果、手元に抱える素晴らしい成果物を外に向けて発信できなかったり、十分実力のある技術者が社会的価値のあるオープンソースプロジェクトへの参加を躊躇したりする。 学校教育で身につけた基

    英語でコメントを書く技術(The Elements of Styleを参考に) - Qiita
  • Fabric2 へ移行した際の雑Tips - kumak1’s blog

    更新履歴 2018/08/20 コマンドのエラーを無視して後続処理する方法を追記 2018/10/24 接続先でシェルを使いたい場合のオプションを追記 はじめに Python 製タスクランナーの Fabric 2 が公開され、Mac の brew でもこのバージョンになりました。 Fabric 1 の記法では動かなくて私は阿鼻叫喚したのですが、みなさんはいかがでしょうか? まだまだ日語ドキュメントも少ない(ほぼない?)し、移行事例があまりなかったので、雑なものですがメモを残しておきます。 なお、ここでは英語ドキュメントで大々的に示してるメイン機能(Connection や Group など)の使い方を説明するものではなく 「あれ、v1 でやってたこの処理、どうやってやるんだろ?」という細かなものを中心をしています。 Fabric 1 と 2 って、ゆうてそんなに変わらんのやろ? めっちゃ

    Fabric2 へ移行した際の雑Tips - kumak1’s blog