グーグルが提供するクラウドサービス「Google App Engine」(GAE)なら、誰でも無料でWebサービスを作れる。GAEとTwitterのAPIを使って、オリジナルのWebサービスを作ってみよう。環境構築の方法からサービスの公開方法まで、全5回で楽しく学べるWebプログラミング入門講座です。
@t2y から Python Web フレームワークアドベントカレンダー の担当がパスされてきました。 僕は Python を使い始めて 1年ぐらいになるのですが、主にコマンドラインのアプリを作っていて Web アプリには手をつけていなかったので、アドベントカレンダーに合わせて触ってみることにしました。 Web アプリの題材には、以前 Rails + Google Maps API で作った地図投稿アプリを使うことにしました。 以前 Rails 1.1 の練習題材として作ったのですが、バージョンアップの影響で いつの間にか動かなくなってしまった残念なアプリです。 フレームワークには python のマイクロフレームワークの一つである Flask を、 実行環境には Google App Engine (以下、appengine)を使うことにしました。 環境の作り方 appengine の環
We’re getting things ready Loading your experience… This won’t take long.
Google APP Engineについては初期のころのまとめはあるのですが、Pythonですとリリースからそろそろ2年近くになり内容も大きく様変わりしています。最速マスターシリーズでもGoogle APP Engineについてのまとめが無く、そろそろアップデートの必要があると思いまとめてみました。 基本的にwindows環境中心です。 最初に ドキュメントを見るときは必ず英語版を見ましょう。日本語版があるのはありがたいのですが、バージョンとしてはかなり古く、特に歴史の長いPython版では現行の内容とはかなりの隔たりがあります。 Google APP EngineのドキュメントのURLは以下のようなパターンになっています。 http://code.google.com/intl/ja/appengine/docs/**** これのうちjaが言語を表すコードになっていますので、これをenに
PHPを日々書いている人へ。 たまにはPHPから離れて他の言語でプログラムを書いてみましょうという話です。 Webシステムのプログラムを書く手段としてPHPは実用的なのですが、他にも様々な言語が存在しているのは周知のとおりです。PHPにはPHPの、他の言語には他の言語の良いところ悪いところがあり、それらは普段使っている言語を離れて他の言語を知ることによって、初めて気付かされます。 また他の言語での実装方法を知ることにより、PHPで実装する際に別の角度からプログラムを見ることができ、さらに深い理解を得ることができます。 PHPを極めていくことはとても良いことなのですが、ある程度頭で描いた仕様が実装できるようになったのなら、是非他の言語を触ってみることをおすすめします。 では実際どの言語を触ってみるのが良いかという話になるのですが、普段PHPでWebシステムを開発しているなら、おすすめはPyt
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