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2017年7月18日のブックマーク (3件)

  • 聖路加国際病院が会見 死去までの経緯明らかに | NHKニュース

    18日朝に105歳で亡くなった医師の日野原重明さんが院長などを務めた聖路加国際病院が18日午後、記者会見を開き、亡くなるまでの経緯を説明するとともに「新しい医療を提言してきた」などと述べました。 これを受けて、日野原さんが昭和16年から内科医として働き院長などを歴任した聖路加国際病院が18日午後、記者会見を開きました。 この中で福井次矢院長は、はじめに日野原さんが亡くなるまでの経緯を説明し、ことし3月に消化器系統の働きが低下しべ物をべることが難しくなったため、管を通して直接、胃に栄養を入れるか日野原さんに聞いたところ、「やらない」と答えたうえで早く自宅に帰りたいと意思表示したことを明らかにしました。 そのうえで福井院長は「先生はさまざまなことを提言され、新しい医療を提言されてきた。その中でも高齢者医療については印象深い言葉を残している。『死とは最後の生き方の挑戦』などと言っていたが、先

  • 【真夏のふだん着、6枚のワンピースコーデ】ミニマルに、汗に強く、涼しく。 - 心を楽に、シンプルライフ

    真夏のワンピース、汗をかいても大丈夫な洋服を こんにちは。「心を楽に、シンプルライフ」ayako です。 いよいよ暑さが増してきましたね!みなさまいかがお過ごしでしょうか。 真夏は汗をたくさんかくので、着る服にけっこう迷いますよね。 すぐに汗がなかったことになる服がうれしい! そこで、着たくなるのがやっぱりこちらです。 何度もこのブログで登場しているリネンのワンピース3着。 真夏に涼しく、汗がすぐに乾いてくれます。7月、8月のふだん着の主役です! リネンは発色もとてもきれい。 さて、今日は「真夏のワンピースコーデ、ふだん着の6枚」のお話です。 「ふだん着」ってどんなときに着るの? 保育園の往復やスーパーだけに行く日 人に会う約束がない日 在宅ワークのみの日 という日に着ています。 *ふだん着のワンピースを、お出かけに着て行くこともあります* はじめに。真夏のふだん着に、着ないワンピースはこ

    【真夏のふだん着、6枚のワンピースコーデ】ミニマルに、汗に強く、涼しく。 - 心を楽に、シンプルライフ
  • 外来種は悪でない? 日本のオゴノリ、北米で生態系回復に一役

    チリのプエルトモントでオゴノリをとる人たち(2010年12月7日撮影、資料写真)。(c)AFP/ARIEL MARINKOVIC 【7月18日 AFP】米国で外来種と見なされている日渡来の海藻「オゴノリ」が、地球温暖化などの影響で荒れ果てた脆弱(ぜいじゃく)な沿岸海域の回復に重要な役割を果たしていることが分かった。米国の研究者らが17日、米科学アカデミー紀要(PNAS)に調査結果を発表した。「外来種は悪」と決めつける見方に一石を投じる内容となっている。 論文によると、北大西洋(North Atlantic)沿海の多くの干潟や河口では、温暖化や汚染、病気や過剰採取が原因で固有の藻類やカキ礁が「著しく減少」している。調査を行った米ノースカロライナ(North Carolina)州では、歴史上みられてきた水準に比べ藻類が約97%、カキ礁が90%、塩沼が12%失われているという。 こうした干潟な

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