AIコーディングに慣れた方が、モデルの特性に応じて複数を使い分けてるのをよく見ます。私もその一人で、実装はClaude Code、レビュー役はCodexという分担でよく使ってます。 ただ… Claude Codeで実装して、Codexにレビューさせて、指摘をClaude Codeにコピペして修正し、再レビュー。この往復、地味に面倒じゃないですか? そこで私はSKILLという新機能を使い、Codexレビューを自動でおこなわれる「必須工程」にして、Codexレビュー→修正のサイクルが勝手にまわるようにしました。 その具体的な手順を公開します。 自己紹介 makanekoというアカウント名で仮想通貨のエアドロップ情報を中心に発信しています。最近はAI活用に注力し、AIコーディングのノウハウなどもシェアしてます。約2年前まで非エンジニアでしたが、現在はAIコーディングでトレードを自動化したり、AI

