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2025年4月4日のブックマーク (8件)

  • Creator's Voice|Nintendo Switch 2|任天堂

    Nintendo Switch 2 で発売予定のソフトメーカータイトルについて開発者にインタビューをしました。

    Creator's Voice|Nintendo Switch 2|任天堂
    tsimo
    tsimo 2025/04/04
  • Mastering GitHub Copilot: When to use AI agent mode

    AI & MLLearn about artificial intelligence and machine learning across the GitHub ecosystem and the wider industry. Generative AILearn how to build with generative AI. GitHub CopilotChange how you work with GitHub Copilot. LLMsEverything developers need to know about LLMs. Machine learningMachine learning tips, tricks, and best practices. How AI code generation worksExplore the capabilities and be

    Mastering GitHub Copilot: When to use AI agent mode
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    tsimo 2025/04/04
  • ペトロダラーという世界システムの終焉|shinshinohara

    トランプ大統領が世界経済システムを壊しにかかっている。これをただの暴走、トランプ氏の愚かさだと見る向きも結構強いようだけれど、実は私は、ニクソン大統領あたりからすでにプログラムされていた動きなのではなかろうか、と考えている。だからあまり驚きがない。 トランプ氏の「相互関税砲」発射、世界の株式市場に激震 米ハイテク7銘柄、約112兆円失う https://news.yahoo.co.jp/articles/31f29db7258b5f85bfda28dbae67a42a852d9de8 ニクソンが大統領になったころ、アメリカの通貨であるドルは「金兌換紙幣」だった。1ドル札を銀行に持っていったらゴールドのカタマリと交換してもらえるという約束があるお金のこと(細かいことは端折る)。ゴールドと交換してもらえるから、紙きれである1ドル札をお金として信頼できた。 ところがニクソン大統領はある日、とんで

    ペトロダラーという世界システムの終焉|shinshinohara
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    tsimo 2025/04/04
  • なぜ関税強化なのか トランプ政権ブレーンが語る「改革保守」の真意:朝日新聞

    キャス氏とは何者なのか。米国保守の歴史の中で、その思想と特徴はどのように位置づけられるのか。ジャーナリストで思想史研究者の会田弘継さんが、共和党と民主党の状況にも触れながら解説するインタビューも併載しています。 ――矢継ぎ早の関税政策などはトランプ大統領個人の思いつきではなく、あなた方は2017~21年の第1次政権の時期からこうした政策を練り、進言していたそうですね。 「その通りです。それが米国にとって唯一の解決策だと考えたからです。経済学者らは当時、米国経済は過去にないほど素晴らしい状況だと言っていましたが、私たちは賛成できませんでした。実際は01年の中国のWTO(世界貿易機関)加盟で、米国の産業基盤は(中国の輸出増などにより)加速度的に弱体化し、限界に達していました」 「それに伴い、私たちの社会も弱体化していました。『絶望死』という現象が典型的です。特に中年の低学歴の白人の間で、薬物や

    なぜ関税強化なのか トランプ政権ブレーンが語る「改革保守」の真意:朝日新聞
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    tsimo 2025/04/04
  • トランプ政権の怪しい「相互」関税、実はこんな単純計算だった

    トランプ米政権が「相互」関税の算出に使用したとされる計算方法が明らかになった/STR/AFP/Getty Images via CNN Newsource (CNN) 米国のドナルド・トランプ大統領が2日大々的に発表した関税は、相手国が米国に課す付加価値税などの非関税障壁まで考慮して、米国の関税を同等の水準にまで引き上げる「相互」関税と銘打っていた。 だが、トランプ政権が使った計算方法は、実は相互関税の計算とは程遠かった。 各国の関税をドル単位で比較して同等の水準とすることは極めて難しい。それぞれの国の関税措置を詳しく調べ、製品ごとに異なる複雑な関税率を一つひとつ一致させる必要がある。 ところがトランプ政権の計算方法は極めて単純だった。相手国との貿易赤字額を米国への輸出額で割り、その数字を2で割る。以上。 この計算方法はジャーナリストのジェームズ・スロウィッキ氏がXへの投稿で指摘し、ウォー

    トランプ政権の怪しい「相互」関税、実はこんな単純計算だった
    tsimo
    tsimo 2025/04/04
    計算に関税率が考慮されてないし、貿易を一対一の関係でしか考えてなさそうだし。
  • 「トランプ政治」を恐ろしいほど的確に表す、100年前の社会学者のある言葉 | それは権威主義でも独裁政治でもない

    ドナルド・トランプがいましていること、それはいったい何なのだろうか? トランプによる第二次政権発足後、彼は能力も気質も劣る人間を重要機関のトップに任命して行政府機能の効率を低下させ、大量解雇によって最も有能な職員の多くを連邦政府の官公庁から一掃した。 容易に従えるはずの法律に従わず(連邦政府監査官の一斉解雇の際、30日前に解雇通告をしなかったなど)、わかりやすい言葉で書かれた各種法律や判決、合衆国憲法も無視し、司法当局と対立している。 彼が勝つ見込みはなく、大統領令もほとんどが政策策定の手続きを踏んでいないため、そのまま失効するか、裏目に出るのは目に見えている。 外交面では、トランプはデンマーク、カナダ、パナマと敵対した。メキシコ湾の呼称を「アメリカ湾」に変更し、ガザ地区のリゾート地化計画を発表した。これだけではまだ物足りないのか、首都ワシントンにある文化施設ジョン・F・ケネディ・センター

    「トランプ政治」を恐ろしいほど的確に表す、100年前の社会学者のある言葉 | それは権威主義でも独裁政治でもない
    tsimo
    tsimo 2025/04/04
    “パトリモニアリズム(家産制)”
  • 「トランプ関税」の税率、貿易赤字÷輸入額で計算か - 日本経済新聞

    【ワシントン=八十島綾平、赤木俊介】トランプ米政権が2日公表した相互関税の税率を巡り、各国・地域ごとの税率の算出方法に疑念が出ている。相手国がもともと課している関税などを考慮したものとしつつ、実際は貿易赤字の金額をもとにした大ざっぱな数字である可能性が浮上した。反発が出るのは必至だ。【関連記事】日経済新聞が米商務省のデータをもとに、米国が各国・地域との取引で2024年に計上した貿易赤字額を輸

    「トランプ関税」の税率、貿易赤字÷輸入額で計算か - 日本経済新聞
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    tsimo 2025/04/04
  • 「完全に狂っている」経済学者・クルーグマン氏が相互関税を猛批判 | 毎日新聞

    ノーベル経済学賞を受賞した著名な経済学者ポール・クルーグマン氏は2日、自らが配信するニュースレターで、トランプ米大統領が発表した相互関税を「完全に狂っている」と猛批判した。トランプ氏の関税引き上げに関する矛盾点も指摘し「イエスマン」で固められた第2次トランプ政権の危うさに警鐘を鳴らしている。 クルーグマン氏は相互関税について「完全に狂っている」としたうえで「関税率が誰もが予想していたよりも高いだけでなく、貿易相手国について虚偽の主張をしている」と批判した。 例えば、欧州連合(EU)が米国に39%の関税を課しているとの主張については「EUの米国への関税率は3%未満のはず。どこから39%という数字が出てくるのか全く分からない」と指摘。トランプ氏が問題視するEUの付加価値税(VAT)も20%前後で「どうあがいても…

    「完全に狂っている」経済学者・クルーグマン氏が相互関税を猛批判 | 毎日新聞
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    tsimo 2025/04/04