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2009年10月6日のブックマーク (4件)

  • emobile D23HWを使う(CUIで) - 橋本詳解

    参考 http://d.hatena.ne.jp/ichikaway/20090816/1250406029 /etc/ppp/peers/emobile にモデムの設定を書く user "em@em" connect "/usr/sbin/chat -v -f /etc/chatscripts/pap -T *99***1#" /dev/ttyUSB0 460800 noipdefault usepeerdns defaultroute persist noauthpon emobile poff emobileで接続/切断。何もステータスがでないけどemobile体のLED点滅でわかるから別にいいや GUIでやるなら、 http://d.hatena.ne.jp/atcorp/20090816/p1 の方法でもできる

    emobile D23HWを使う(CUIで) - 橋本詳解
  • FizzBuzz ループ→再帰→Composite→Strategy→Visitor - プログラマーの脳みそ

    最近FizzBuzzをblogで書くといいよみたいな流れになっている(曲解)ので FizzBuzz - 文殊堂 と id:monjudoh が言ったからというわけではないのだけど、FizzBuzzとアルゴリズムの書き換えの話をしよう。 やや昔のエントリになるけどもJavaでFizzBuzzを再帰で作ったというエントリをみつけた。 public class FizzBazzSaiki{ public static void main(String[] args){ System.out.println(func(args.length>0?Integer.parseInt(args[0]):30)); } public static String func(int i){ if(i == 1) return "1"; System.out.println(func(i-1)); return

    FizzBuzz ループ→再帰→Composite→Strategy→Visitor - プログラマーの脳みそ
    voidy21
    voidy21 2009/10/06
  • Linux のメモリキャッシュをクリアする | futuremix

    Linuxtop コマンドや free コマンドで表示される cached は、勝手にどんどん増えていきます。free がなくなるとこの cached が少しずつ解放されて使われます。 cached も buffers も空きメモリの一部ですので、これらが溜まっているからといって無理やり解放させる必要は通常はありません。cached を溜めているのはパフォーマンスのためなので、解放させると通常使用時のパフォーマンスが落ちます。逆にこれを解放しておかないと、パフォーマンスの測定などで、正しい計測ができません。 kernel の 2.6.16 以降では、解放をコマンドから解放できるようになりました。root で # echo 1 > /proc/sys/vm/drop_caches のように /proc/sys/vm/drop_caches に1~3の値を書き込みます。値によって解放され

  • 類似画像検索システムを作ろう - 人工知能に関する断創録

    C++版のOpenCVを使ってカラーヒストグラムを用いた類似画像検索を実験してみました。バッチ処理などのスクリプトはPythonを使ってますが、PerlでもRubyでも似たような感じでできます。 指定した画像と類似した画像を検索するシステムは類似画像検索システムと言います。GoogleYahoo!のイメージ検索は、クエリにキーワードを入れてキーワードに関連した画像を検索しますが、類似画像検索ではクエリに画像を与えるのが特徴的です。この分野は、Content-Based Image Retrieval (CBIR)と呼ばれており、最新のサーベイ論文(Datta,2008)を読むと1990年代前半とけっこう昔から研究されてます。 最新の手法では、色、形状、テクスチャ、特徴点などさまざまな特徴量を用いて類似度を判定するそうですが、今回は、もっとも簡単な「色」を用いた類似画像検索を実験してみます

    類似画像検索システムを作ろう - 人工知能に関する断創録