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Linuxに関するwlbhiroのブックマーク (525)

  • grepで該当する行の前後も一緒に表示するには

    grepは、デフォルトでは該当する行だけが表示される。これを、該当する行の前後の行も一緒に表示させるには「-」の後ろに表示したい行数を指定してgrepを実行する。例えば、該当行の前後3行を併せて表示する場合は、「-3」というオプションを指定する。 $ grep -n kitaura smb.conf 4:      workgroup = kitaura ←-nオプションを付けたので、4行目に該当する文字列があることが分かる $ grep -3 -n kitaura smb.conf 1-[global] 2-      coding system = euc 3-      client code page = 932 4:      workgroup = kitaura ←-3オプションによって、前後各3行も表示される 5-      server string = Samba %v

    wlbhiro
    wlbhiro 2016/03/01
    -A 3などで後の3行を表示できる。
  • 起動設定・ランレベルの設定

    起動時の動作モードを指定する事によってサーバーの動作を変える事ができるランレベルについて解説していきます。基的な事なので是非覚えておきましょう。 ■ランレベルとは Linux では、ランレベルと呼ばれる動作モードを指定する事によって、サーバーの動作を変える事が可能になります。ランレベルは、/sbin/init プログラムによって制御され、カーネルによって起動されます。このプログラムがシステムがシャットダウンされるまでは動作しつづけます。ランレベルは以下表のように7つのレベルがあり、0 と 6 では、システムの停止/再起動時に実行するスクリプトを制御するために使用されます。通常、Linux はランレベル3 もしくは、5 で起動されるようになっており、ランレベル3 は、テキストログインでLinux が起動します。ランレベルを 5 に変更すると、X Window を使用したグラフィカルログイン

  • glibc に脆弱性 CVE-2015-7547 が発見された件で glibc アップデートした

    glibc の関数、getaddrinfo() にバッファーオーバーフローと任意のコードを実行させられる可能性がある脆弱性 CVE-2015-7547 が発見されたとのことでその情報の簡単なまとめとバージョンアップ手順。 ちょうど 1年ほど前に GNU C Library (glibc) にリモートコードを実行される脆弱性、CVE-2015-0235 が発見され、ちょっとした騒ぎになりました (下記記事参照)。 glibc に脆弱性 CVE-2015-0235 通称 「GHOST」 が発見される CVE-2015-0235 は glibc の関数 gethostbyname() におけるバッファーオーバーフローの脆弱性 (そのため 「GHOST」 と命名された) でしたが、実際には攻撃手法が限られる点や、その時点で多くの OS がすでに gethostbyname() を使用しておらず (

    glibc に脆弱性 CVE-2015-7547 が発見された件で glibc アップデートした
  • シェルスクリプトでランダムな数字を得る方法 - World Wide Walker

    シェルスクリプトでランダムな数字を得る方法 Posted by yoosee on Debian at 2006-11-17 23:42 JST1 bash, zsh で $RANDOM を使う故あってシェルスクリプトの中で 0 〜 n のランダムな数字を使う必要があったのだが、いい方法が思い付かず IRC で聞いてみた。「pid を使う」「epoch time を使う」「 dd if=/dev/urandom する」と言う方法も教えてもらったが、そもそも bash や zsh ならば $RANDOM と言う変数が用意されているらしい。RANDOM   このパラメータが参照される度に、 0 から 32767 までのランダムな整数が生成されます。 と言うわけで、例えば 0〜99のランダムな数字を得たいならnum=`expr $RANDOM % 100`でよさそう。 ちなみにその時に topl

  • http://yaplog.jp/coconai/archive/56

    http://yaplog.jp/coconai/archive/56
  • cURLでHTTPステータスコードだけを取得する - Qiita

    こんな感じで -w (write out)で http_code を指定しつつ、他は -o (output)で /dev/null にでも捨てる。 そして -s (silent)を指定して「進捗どうですか?」を表示しないようにする。 Register as a new user and use Qiita more conveniently You get articles that match your needsYou can efficiently read back useful informationYou can use dark themeWhat you can do with signing up

    cURLでHTTPステータスコードだけを取得する - Qiita
  • システム起動時にUNEXPECTED INCONSISTENCYエラーが発生した場合は - @IT

    システム起動時に、以下のようなメッセージが表示されて起動しない場合がある。これは、ファイルシステムチェックで何らかの問題が発見されたことを意味する。ここでは、この現象が発生した場合の復旧方法について紹介する。 Checking filesystems /12: UNEXPECTED INCONSISTENCY; RUN fsck MANUALLY. (i.e., without -a or -p options) *** An error occurred during the file system check. *** Dropping you to a shell; the system will reboot *** when you leave the shell. Give root password for maintenance (or type Control-D to 

    wlbhiro
    wlbhiro 2016/02/15
    起動時に同じようなエラーが表示されたが,この方法で直った.(Centos on VirtualBox on CentOS)
  • find -mtime に指定する値の考え方 - 極北データモデリング

    find -mtime でファイルを探すとき、 「3日前のファイル」をリストしようとして $ find . -mitme 3 と打ったら4日前の日付のファイルが出てきて、理由がわからず悩む とか、 「3日以上前のファイル」をリストしようとして $ find . -mitme +3 と打ってみたが、3日前の日付のファイルは1も出てこなくて困る ということがよくある。何回使っても挙動が覚えられないので整理してみる。 -mtimeの考え方 次の 1,2,3 の指定でリストされるファイルには重なりがない。それぞれまったく別のファイルがリストされる。 find . -mtime -3 find . -mtime 3 find . -mtime +3 findは-n, n, +nで探索対象の時間をずらしているが、そのずらし方が私の直感に合わないので覚えにくい。 nを起点として、それより新しいものをリ

    find -mtime に指定する値の考え方 - 極北データモデリング
    wlbhiro
    wlbhiro 2016/02/13
    更新時刻が10分以上前のファイルを見つけるにはfind . -mmin +9となる.
  • Linux Tips「/tmp/ディレクトリ下のファイルはいつ削除される?」

    /tmp/ディレクトリ下は、テンポラリ領域としてファイルの解凍や一時的に利用するファイルが書き出される。常時稼働させている状態でしばらくの日数を経て/tmp/下を見ると、以前あったファイルが無くなっている場合がある。これはどのようなタイミングで削除されたのだろうか? これは、1日1回実行されるcronスケジュールで実行されるスクリプト「tmpwatch」から実行されるコマンド「tmpwatch」によって判断されている。 # file /usr/sbin/tmpwatch /usr/sbin/tmpwatch: ELF 32-bit LSB executable, Intel 80386, version 1 (SYSV), dynamically linked (uses shared libs), stripped # ls /etc/cron.daily/ 00-logwatch  l

    Linux Tips「/tmp/ディレクトリ下のファイルはいつ削除される?」
  • bc truncate floating point number

    wlbhiro
    wlbhiro 2016/02/03
    bcでInteger(int)を出力する方法。 /1 (1で÷)
  • How to Clear RAM Memory Cache, Buffer, and Swap on Linux

    The RAM memory cache is a mechanism used by the kernel to keep regularly accessed data. While this boosts system responsiveness, an overloaded cache can lead to the retention of obsolete data, affecting performance. Like cache, the buffer holds data temporarily but differs in its purpose. Buffers store data being transferred between components like the CPU and hard disk, facilitating smooth commun

    How to Clear RAM Memory Cache, Buffer, and Swap on Linux
    wlbhiro
    wlbhiro 2016/01/29
    Swapのクリア方法
  • スワップ領域の操作 【mkswap、swapon、swapoff】

    9.4. スワップ領域の操作 【mkswap、swapon、swapoff】スワップ領域を追加するには、スワップ用のパーティションを用意するか、スワップファイルを作成する方法があります。 スワップパーティションを追加するには、事前に、スワップパーティションとして追加するためのハードディスク領域を fdisk コマンドを使用して確保します。 次に、確保したスワップ用パーティションにスワップ領域を作成します。そのためには mkswap コマンドを実行します。ここでは、/dev/hda4 にスワップパーティションを作成するものとします。

  • CentOS6 に後から GUI (X Window System) を追加する - CUBE SUGAR CONTAINER

    CentOS6 を Minimal でインストールした後に、やっぱり GUI が欲しくなることもある。 今回使用する環境は次の通り。 $ cat /etc/redhat-release CentOS release 6.7 (Final) $ uname -r 2.6.32-573.7.1.el6.x86_64 デスクトップ環境がほしい場合 デスクトップ環境がほしいときは yum groupinstall サブコマンドで Desktop をインストールする。 $ sudo yum -y groupinstall "Desktop" しかし、これだけだと最低限のものしか入らない。 日語を扱う場合に必要な Japanese Support だとか、日常で使うツール類として General Purpose Desktop なども入れた方がいい。 $ sudo yum -y groupinsta

    CentOS6 に後から GUI (X Window System) を追加する - CUBE SUGAR CONTAINER
    wlbhiro
    wlbhiro 2016/01/23
    CentOSにGUIを後からインストールする方法
  • http://linuxtips.biz/030/ls.html

    wlbhiro
    wlbhiro 2016/01/22
    日付順でソートの方法(逆順とかもあるよ!)
  • Linux Wireless LAN動作検証メモ

    無線LANインタフェースの設定を表示・変更する. 接続してlsusbすれば,とりあえずデバイスが認識されているかどうかわかります(挿す前と挿した後のlsusbの結果差分を見れば一目瞭然).そもそも認識されないようなら,その後はそれなりに いろいろやらないといけません(ここでは略).認識されていても正しい感じのデバイス名称になっていなかったり,メーカー名までしか見えてないなど,不完全になっている場合も,やっぱり残念ながら,何か追加の手順が発生する可能性が高いです(こちらも略). $ lsusb Bus 008 Device 005: ID 0853:0100 Topre Corporation HHKB Professional Bus 008 Device 004: ID 045e:00a4 Microsoft Corp. Bus 008 Device 003: ID 05e3:0608

  • CentOS6で制限されているプロセス最大数を制限解除する - 256bitの殺人メニュー

    ハマったのでメモ。 Linuxでリソース制限するための仕組みのulimitがありますが、その1項目に「nproc」があります。 これはそのユーザで実行できるプロセス(スレッド)数の制限となります。 これが、CentOS5までは、 $ ulimit -u unlimitedのように無制限だったのですが、CentOS6になって以下のように1024で制限がかかるようになりました。 $ ulimit -u 1024そのため、デーモンとかで高負荷な処理をさせてプロセス(スレッド)が増えると処理が落ちてしまうのです。 悲しいけどこれってデフォルト値なのよね。 設定箇所は? 実際の設定は、[/etc/security/limits.d/90-nproc.conf]でされています。 # cat /etc/security/limits.d/90-nproc.conf # Default limit for

    CentOS6で制限されているプロセス最大数を制限解除する - 256bitの殺人メニュー
  • プロセス数が最大になるとどうなるのか確認してみる - yk5656 diary (旧)

    VirtualBoxにCentOSをとりあえずインストール の続き プロセス数が最大になるとどうなるのか確認してみる。 ユーザーが起動できる最大のプロセス数を10にする。 $ sudo vi /etc/security/limits.d/90-nproc.conf * soft nproc 1024 hoge soft nproc 10 ←追加する root soft nproc unlimited 一旦ログアウトして、ログインし直す。 適当に、topコマンドでもバックグラウンドで走らせておく。 $ top & 何回か繰り返すと、 下記のような感じでエラーになる。 $ top & -bash: fork: retry: リソースが一時的に利用できません -bash: fork: retry: リソースが一時的に利用できません -bash: fork: retry: リソースが一時的に利用で

    プロセス数が最大になるとどうなるのか確認してみる - yk5656 diary (旧)
  • Linux ハードディスクをマウント(mount)する

    増設したハードディスクへfdiskでパーティションを作成し、そのパーティション上へmkfsでファイルシステムを作成しました。最後にマウント(mount)する事でやっとそのハードディスクを利用する事ができます。 Last Update : 2013年08月15日 Linux ハードディスクをマウント(mount)する 項目 mountとは mountコマンドの書式 mountする OSを再起動した後もmountさせる 1. mountとは Linuxのディレクトリ構造は、「/(ルートディレクトリ)」とよばれる一番上のディレクトリからはじまるツリー状の構造になっていますが、増設したハードディスクの様な記憶装置を、このツリー構造のあるポイントへ登録する事をマウントといいます。 また、「あるポイント」の事をマウントポイントといいます。 2. mountコマンドの書式 mountコマンドの書式 mo

    wlbhiro
    wlbhiro 2015/12/22
    分かりやすい
  • RAIDの構築 - 技術情報 - Walbrix

    ハードディスクの故障によるシステムダウンを避けるため、Linux標準のソフトウェアRAID機能を使って Walbrixで RAID1を構築する例をご紹介します。 Linuxの操作ができる人用に、RAIDの構築(と、その上に Walbrixの仮想マシン用領域を作成する)方法を示します。 以降、ずっとコンソールでの話になります。 システムに接続されているハードディスクなどの一覧を得るには、lsscsi コマンドを使います。このような出力がされます。 [3:0:0:0] disk ATA Hitachi HDS72161 P22O /dev/sda [3:0:1:0] cd/dvd Optiarc DVD RW AD-7200S 1.06 /dev/sr0 [7:0:0:0] disk ATA WDC WD2500JS-55N 10.0 /dev/sdc [7:1:0:0] disk ATA S

    RAIDの構築 - 技術情報 - Walbrix
  • Linux サーバでの「Too many open files」対策について - akishin999の日記

    Linux サーバでの「Too many open files」エラー対策について調べたのでまとめてみました。 確認した OS は CentOS 5.9 と CentOS 6.3 です。 「Too many open files」は Linux でプロセスが開けるファイルディスクリプタの上限に達してしまうと発生するエラーです。 「ファイルディスクリプタ」という名前ですが、 Linux ではソケットもファイルディスクリプタなので、ファイルを開いた場合だけでなく、ソケットを使って通信を行う場合にもファイルディスクリプタが使用されます。 そのため、Apache や Tomcat などで高負荷なサイトを運用している場合などには、比較的遭遇する確率の高いエラーではないでしょうか。 このエラーを回避するため、プロセスがオープンできるファイルディスクリプタの上限を変更します。 まずは以下のコマンドを実行

    Linux サーバでの「Too many open files」対策について - akishin999の日記