WEB+DB PRESS編集部で使っている用語統一ファイルです。WZ Editorというエディタ固有の設定ファイルですが、基本的な書式は「変更後単語(タブ)変更前単語」なので、おおよそはおわかりいただけるかと思います。詳しい書式は【WZの書式】部分をご覧ください。末尾に長所や短所も書いています。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87
米国のある出版社の社員がブログで公開した業務フロー図が、現地の電子書籍作家たちの間で話題となっている。 このフロー図を公開したのは、スウェーデンの大手出版社Bonnier ABの米国子会社社員。仕事のうっぷんを晴らすためか、ユーモア混じりで自社の書籍編集部の業務実態フロー図を描いたものだが、中身そのものは日本の出版社のそれとほぼ同じで正確。 これがなぜ作家や職業ブロガーたちの間で話題となっているかというと、実は書籍の編集業務が単純な2系統のベイジアン系アルゴリズム(図右の『有名作家コース』と左『一般作家コース」)で構成されていることが、あるブロガーの指摘で判明したため。 ベイジアン系アルゴリズムの最新事情に詳しいIT関係者であれば一瞬で分かると思うが、この図は皮肉にも、6~7割の編集業務はコンピュータプログラムで置き換え(=大幅な人件費削減)可能であることを示唆している。 関連記事 米国の
以前、オーム社開発部の出版体制を取材しましたが、今回、私自身がそのシステムを使って本を書きました。 Subversionでバージョン管理をしつつLaTeXで本を書く形式です。 複数人で本を書く時にバージョン管理ツールを使わないと、誰がどこをどういじったのかがわからなくなったり編集箇所が競合する場合が多いのですが、Subversionを使うことでそれらが解決可能です。 さらに、筆者か編集者のうちの誰かがsvn commitを行って最新版を更新すると、それに連動して最終原稿として印刷所に入稿されるものと同じ形のPDFが自動的に生成され、DTP作業がゼロになるとともに、筆者がアウトプットを細かく確認ができるという特徴もあります。 しかも、Subversionのコミットメールを編集者側も見ていて、該当部分に対する編集やコメントがすぐに投入され、こちらが文章を書いた数分後に編集側意見が含まれるPDF
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