通販大手アマゾンの荷物を運ぶ配達員たちに、「近く報酬の単価を変更する」という通知が同社側から届いている。減額になる人も多い。変更をのまないと契約を切られるという内容で、「一方的だ」との声があがってい…
ちぃちぃぬ @ChinuChanCh 盗まれてるから置き配やめてねって色んなとこに電話してもう次からは大丈夫、、、って思ってたの甘い考えすぎた pic.x.com/m5KNmutSOU 2025-10-04 19:04:40 ちぃちぃぬ @ChinuChanCh ちなみにこれ!欲しい物リストからのギフトがこんな感じで 自分では警察と管理会社、Amazonと各種配送業者に連絡済み(;o;) 宅配ボックスにもいれてくれない上に入れられないならやめてねって言ってるんだけど、、、 どうすればいいの?? 2025-10-05 03:15:37
» 「Amazonマスターカード」で人生初の不正利用されたぞ! 少額ラッシュで通知を潜り抜ける巧妙な手法 特集 おや? こんなに使ったかなぁ。いや使ったかもしんねぇ……でもちょっと高すぎる気もする。ちょっと詳細を確認してみるか 今月のクレジットカードの請求を見た時の、この微妙に自信のない疑いが私を救った。ガチで間一髪。あと1日遅かったら損失を取り戻せない状態だったのだ……! ・Amazonでしか使ってない 今回私が人生初のクレカ不正利用被害にあったのは三井住友カードによる「Amazonマスターカード」。普段は他社のVISAやJCB等のクレカのヘビーユーザーで、三井住友系は「Amazonマスターカード」しか使っていない。 そして「Amazonマスターカード」は私の所有するクレカの中で最も新しく作ったものであり、しかも使用機会が最も限られているものだ。 具体的には、100%完全にAmazonの
Amazonでは商品カテゴリごとの「最も売れ行きの良い商品」にベストセラーというタグがつけられており、これが購買意欲を高めています。そんなベストセラー商品が商品名や説明内容とは異なる詐欺的商品であることを、カスタマーレビューが暴いたことが話題となっています。 問題の商品は、Amazonの超音波洗浄機カテゴリでベストセラー1位となっているGrace nnvg製の超音波洗浄機。Amazonの販売ページでは「過去1か月で3000点以上購入されました」と書かれており、3万7500件以上投稿されているカスタマーレビューも星4.6とかなり高評価です。 商品販売ページのカスタマーレビューには星5評価の商品を絶賛するレビューばかり並んでおり、低評価のレビューは表示されていません。ただし、カスタマーレビューの「星1つ」をクリックすると、低評価のレビューをチェックできます。 星1つのレビューの一番上に表示され
以下、私のやり方であって「正解」ではないかもしれないのでご承知おきを。 11/30 Amazonより以下のメールが届いた。 お知らせ欄で告知しております通り、2023年11月30日(木)をもってアソシエイトツールバーの「画像リンク」及び「テキストと画像」リンクを廃止させていただきます。 画像リンク作成機能を使用して作成されたリンクは、2023年12月31日(日)以降表示されなくなりますので、画像リンクを掲載されている場合は、お早めに別のリンクへの差し替えのご対応をお願いいたします。 強調表示の内容は、Amazonアソシエイトの「お知らせ」には載っていない。そのため、twitter で騒ぎになっていないので、このメールが「ガセ」という可能性もある。 だが、もし本当なら、私にとって、わりとヤバい話になる。というのも、ブログに書影を表示させるため、この機能を使っているから。 そして、画像を表示さ
問題となっているのは、グッドスマイルカンパニーから販売されているフィギュア「POP UP PARADE ムジナ」を巡るAmazon.co.jpの対応。購入者のKECさんによると、Amazon.co.jpのサポートは当初、メーカーであるグッドスマイルカンパニーが発売日の直前に納入数を減らしたことが配送遅延の原因であると説明していました。 しかし、同商品が受注生産であることから不審に思い、KECさんはこの件についてグッドスマイルカンパニー側にも問い合わせました。すると、グッドスマイルカンパニーからは、受注期間終了後にAmazon.co.jpに必要数を確認し、間違いなくその数を卸している、との回答が。 KECさんは再びAmazon.co.jpに問い合わせを行い、前回の説明がメーカー側の説明と矛盾していると指摘します。すると今度は、あっさり前回の担当者による説明が誤りだったと認めた上で、システムエ
毎日のように「Amazon」の箱が、自宅に届くという人は少なくない。しかし、そのワンクリックの背後でどんなことが起きているのか。実際に目にしたことがある人は多くないだろう。今回、相模原市が開催したプレスツアーで、2022年10月に稼働したアマゾンの配送センターである相模原フルフィルメントセンター(FC)を取材することができた。 メインエントランスの前は、相模原駅、橋本駅行きのバス停がある。数千人とも言われる人が働くために設けられているのだろう。 アマゾンのFCに入るためには厳重なセキュリティチェックがあり、免許証などの身分証明証が必要になる。弊誌の6月号特集『暗黒大陸・物流 2024年問題に光を灯せ』の取材で、他社の物流倉庫などを取材したが、ここまで厳しいところはなかった。 塩分補給のタブレット メインエントランスを入って左手にある食堂の入り口には、塩分補給のタブレットが置いてあった。季節
Amazonが日本でのサービスを開始したのは2000年。最初の頃は本しか売ってなかったけれど、当時は「インターネットで本が買える」のが画期的で、茨城在住の私にとってはAmazonの登場はありがたかった。 駅前には人気のない個人商店が並び、本屋さんに目当ての本がなく、大きい本屋さんまで行くには自転車で30分以上かかった。それでもない場合は、注文していたが、マイナーな本だと届くのにかなり時間を要したのだ。 その後、引っ越しを重ね、現在は千葉県に住んでおり、東京にずいぶん近くなったにもかかわらず、Amazonを使用していた。理由としては、専門書は都内の大型店でないと手に入らないので、早くほしい時はAmazonを使ってしまった。 この頃にはAmazonは商品数が増え、本以外にも化粧品や食料品まで販売し、尚且つ、近くのお店よりも安いという状態になっていた。 私が好きなお料理ブロガーさんは、おすすめの
「“内引き”というのは、配達員が商品を盗んでしまってお客さんに届かないことを指す業界用語です。絶対にあってはいけないことですが、Amazonの2次下請け、3次下請け業者にはモラルのない従業員もいて近年激増しています。特にポケモンのように高値で売れることが約束されている商品の時はひどいですね」 「正直バカなのかなと思いました」 そう語るのは、自身もAmazonの下請けとして配達員をするAさんだ。Aさんが配達に入った会社でも、ポケモン新作“内引き”が大量に発生して大問題になったという。 神奈川にあるAmazonの倉庫 ©文藝春秋 「内引きをしたのは、入社したばかりの23歳の2人の従業員でした。お客さんに届けるはずの40本以上のポケモンを盗み、リサイクルショップに売っていました。ビッグタイトルの発売日はみんな忙しいうえに、配達用の車には監視カメラなどもついていないので、たしかに盗むことは難しくな
「AmazonからAnkerの充電ケーブルが届いて、箱を開けたら代わりに土が入っていた」──Amazon.co.jpを利用したユーザーのツイートが話題になっている。商品の販売元はAnker Japanの直販店「AnkerDirect」で、出荷元はAmazonだった。商品概要では重さは29gと説明があったのに対し、届いた商品には重さ27g分の土が入っていたという。 投稿者によると、問題の商品はブラックフライデーのセール中に買ったもの。箱や梱包用シールはきれいな状態で、開封の形跡は全くなかったという。Amazonのサポートに問い合わせたところ、返金されることになったと説明している。 ITmedia NEWSがこの件についてAnker Japanに話を聞いたところ「製品以外のものを製品とうたって販売することは一切ない」と、同社が充電ケーブルの代わりに土を封入した事実はないと否定した。 Anker
米紙ウォールストリート・ジャーナルは10日、米アマゾン・ドット・コムが、音声アシスタント機能「アレクサ」を擁するデバイス部門を含む不採算事業部門を見直していると報じた。コスト削減が目的という。(2022年 ロイター/Brendan McDermid) [10日 ロイター] - 米紙ウォールストリート・ジャーナルは10日、米アマゾン・ドット・コムが、音声アシスタント機能「アレクサ」を擁するデバイス部門を含む不採算事業部門を見直していると報じた。コスト削減が目的という。 報道によると、アマゾンは数カ月に及ぶ見直しを経て、複数の不採算部門の従業員に対し他部署への異動を検討するよう指示した。また、特定のチームからより収益性の高い分野への配置転換を進め、ロボットや小売りなどの分野でチームを閉鎖している。
アマゾンの大量の商品は、どのように管理されているのか。アマゾンの小田原物流センターに潜入したジャーナリストの横田増生さんは「複数の社員から『物流センターで業務中の死亡事故が何度も起きている』という証言を得た。その中には、倒れてから救急車が到着するまで1時間かかったケースもあった」という――。(第1回/全2回) 【写真】横田増生氏の著書『潜入ルポ アマゾン帝国の闇』(小学館新書) ※本稿は、横田増生『潜入ルポ アマゾン帝国の闇』(小学館新書)の一部を再編集したものです。 ■「何でもかんでも隠し通そうとする姿勢に嫌気がさしたんです」 私のアマゾンでのアルバイトの最終勤務日が終わった後の夕刻、平塚駅前の個室居酒屋で西川正明(仮名)に会った。アマゾンの小田原物流センターが稼働したときから働いている古参社員だった。 席に着くとまず、西川の社員証を見せてもらった。アマゾンの正社員であることを表すブルー
Amazon is acquiring iRobot for $61 a share in an all-cash deal that values the Roomba maker at $1.7 billion, the companies announced Friday. The deal will deepen Amazon's presence in consumer robotics. Amazon made a bold bet on the space last year when it unveiled the Astro home robot, a $1,449.99 device that's equipped with the company's Alexa digital assistant and can follow consumers around the
ネット通販大手・アマゾンの配達の仕事を請け負う個人ドライバーたちの間で、恐れられていることがある。通称「アカバン」、アカウントの突然の停止だ。 アマゾン側は「ドライバーの異議申し立ての機会を設けてい…
どうもご無沙汰しております。本Blogが私の年1回の生存報告、兼、アドベントカレンダー用と相成って久しいですが、今年も一発恒例行事として筆を取らせていただきたいと思います。 今年、私が話題に取り上げますのは、とあるゲームです。Amazon Game Studiosという会社が開発・リリースしました、New WorldというMMORPGについてご紹介させていただきたいのです。ゲームの話題には一切興味がない読者諸君も、どうか少し我慢して、私に騙されたと思って最後まで話を聞いていただけませんでしょうか。そもそも、あのAmazonが開発したMMORPGというのですから、どれほどゲームに興味がなくても、技術に興味のある方でしたら、少しは興味深く感じられるのではないでしょうか? けして後悔はさせませんよ。悪い方向にね。 さて、ゲームに何ら興味知識のない方にもわかるように少し解説を入れさせていただきます
ネット通販サイト「Amazon.co.jp」で商品を買ったユーザーから、「届いた荷物の中身がない」という内容の報告がTwitterで複数上がっている。いずれも、販売元がAmazon.co.jpからとなっているAMD製のCPU「Ryzen 5 3600」を購入したところ、CPU本体が抜かれており、付属のファンのみが封入されていたという。 同商品のAmazon.co.jp内のレビューを見ると、10月下旬ごろから同様の被害を訴える内容を複数確認できる。編集部では、被害に遭ったことをツイートした投稿者2人に話を聞いた。1人目は、11月2日に「3万奪われるまで」という文章と過去のツイートのスクリーンショットを投稿したkumakuma(@kumakumaaaaa__)さんだ。 返品し交換品を受け取るも、その中身も空 kumakumaさんは10月21日にCPUを購入したが、シュリンク包装や緩衝材もなく、
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