
ITジャーリストAyanoさんという人がいて、彼女はすごい人なのである。 何がすごいかというと、ものすごいダイエットに成功した人なのだ。 【大会まで1週間】 秀子先生の緻密な指導と仲間の理解と応援のおかげでここまで来ることが出来ました❗️ のこり1週間悔いのないよう最後まで全力でやり抜きます💪 みなさん応援よろしくお願いします‼️#フィットネスビキニ https://t.co/7lmPdxWeHs pic.twitter.com/2ICgNdXnOK — ITジャーナリスト富永彩乃 Ayano Tominaga (@AyanoTDO) July 23, 2017 そんなAyanoさんと初めて会った時、せっかくだから一緒に写真を撮りましょう、ということになったのだが、Ayanoさんは「だったらこのカメラで撮って下さい」と、中国製の自撮りに特化したスマホが出てきた。プリクラのように、少し目が
多聞@スペース治部少輔 @TamongGP ご教授はありがたいけど、レンズすら現物をそのまま映すものではないことは知ってるんで… あと芸術なら許容って言い分も 嘘を以て芸術とする、なら解るけど 芸術なら嘘でも許される、はまた違うのではないかと思う。個人的には。 twitter.com/TamongGP/statu… 多聞@スペース治部少輔 @TamongGP 少なくともこの場所まで単車を走らせてこの写真を撮って加工した身としては、2枚目の写真には現地の紅葉から感じた暖かみも寂寞も感じないから芸術としてもクソだと思ったな。 あくまで個人的にはね。 あと画面がやかましくて眼が痛ぇ。
現代のレンズでは撮影できない「美」に衝撃を受けた、オールドレンズ写真との出会い 初めて本格的なレンズ交換式の一眼カメラ(ソニーのα6000)を購入したのは、2015年の春です。当時の職場で記録撮影をする必要が生じて、半ば仕事のために購入しました。 ただ、仕事のためだけに使うのではもったいない。せっかくの本格的なカメラでしたので、趣味としても楽しめたらと思ったのです。 【用語集】 レンズ交換式……用途に合わせてレンズを交換し、装着できるカメラ。レンズには遠くのものを撮るのに適した望遠レンズや、広く撮るための広角レンズ、近距離を撮るためのマクロレンズなど、それぞれ得意な距離がある。 でも何を撮るべきなのか、どう撮れば良いのか、何も知識が無かったので、Facebookで「写真教室」を検索。そこで見つけた北村佑介さん(@KEY8969)の写真教室に、まずは通うことにしました。 北村さんは「ドリーミ
予想以上の成果を挙げ、米航空宇宙局(NASA)が無期限に延長した火星ヘリ「インジェニュイティ」のミッションの概要(2021年9月5日作成)。(c)SOPHIE RAMIS, GAL ROMA / AFP 【9月9日 AFP】米航空宇宙局(NASA)の火星ヘリコプター「インジェニュイティ(Ingenuity)」の当初の飛行予定は5回で終わりだった。しかし、結局12回の飛行に成功し、予想以上の成果を挙げたことから、NASAはインジェニュイティのミッションを無期限に延長した。 この超軽量小型ヘリを火星に運んだ無人探査車「パーシビアランス(Perseverance)」は、火星の古代生命の痕跡を探すことが主な任務だ。NASAは6日、パーシビアランスによる岩石サンプル採取の成功を確認したと発表した。 「すべてが非常に順調に進んでいる」と、インジェニュイティの機械工学チームを率いるジョシュ・ラビッチ(J
表現の自由のための行進だね プラカードから察するにシャルリー・エブドの時の写真か、あれは悲しい事件だったね
東京五輪、テニス男子3位決定戦。ネットポストにラケットを打ちつけるセルビアのノバク・ジョコビッチ(2021年7月31日撮影)。【翻訳編集】 AFPBB News 【AFP=時事】東京五輪は31日、テニス男子シングルス3位決定戦が行われ、大会第1シードのノバク・ジョコビッチ(Novak Djokovic、セルビア)は4-6、7-6(8-6)、3-6で第6シードのパブロ・カレーニョ・ブスタ(Pablo Carreno-Busta、スペイン)に敗れた。 【写真】ボランティアもおののくジョコのラケット破壊(その他全11枚) 前日の準決勝で第4シードのアレクサンダー・ズベレフ(Alexander Zverev、ドイツ)に敗れ、年間ゴールデンスラム達成の希望がついえたジョコビッチは、この試合で冷静さを失ってラケットを空席のスタンドに放り投げたり、ネットポストにたたきつけたりする場面があった。 何として
古書森羅●古本屋 @kosyosinra この写真は療養中の患者さんがカメラ雑誌のコンクールに応募したものです。そのため、被写体の詳細などは分かりません。ご了承下さい。 2021-07-26 23:49:20
文豪・ヘミングウェーのそっくりさんを決める、毎年恒例のコンテストがアメリカ・フロリダ州で開かれ、白髭を蓄えた男性130人余りが参加しました。 ことしで40周年を迎えるこのコンテストは「老人と海」などで知られる文豪・ヘミングウェーが、1930年代にアメリカ南部フロリダ州のキーウェストに住んでいたことを記念して毎年開かれています。 去年は新型コロナウイルスの感染拡大の影響で中止となっていたためことしは2年ぶりの開催で、136人が参加しました。 コンテストはヘミングウェーの行きつけだったという古いバーで開かれ、24日の決勝戦では参加者たちがヘミングウェーのように白髭を蓄えた身なりで、ハーモニカの演奏や自慢の歌声を披露するなどして自己PRを行いました。 審査の結果、ことしはジョージア州で会社を経営するザック・テイラーさん(63)が優勝しました。 テイラーさんは「誰もが『老人と海』などの作品を読んだ
@Automatic_T 崩れたのはソーラーパネルの設置位置とは、数百メートルずれていて、県外から複数年に渡って運び込まれている産廃土砂が原因のように思われます。写真に写っているダンプカーたちが県外からの産廃業者です。 こちらが土… https://t.co/5rhcFXNrjY
少し食べたホッキョクギツネを運ぶアカギツネ。3時間前に仕留めたもので、残りは保存しておく。体の大きなアカギツネはホッキョクギツネの捕食者であり、同時にレミングのような小型哺乳類のエサをめぐる競争相手でもある。(PHOTOGRAPH BY DON GUTOSKI, WILDLIFE PHOTOGRAPHER OF THE YEAR 2015) 世界で最も歴史のあるワイルドライフの写真賞「ワイルドライフ・フォトグラファー・オブ・ザ・イヤー」の受賞作品が発表された。第51回の最優秀賞に選ばれたのは、内臓を取り出したホッキョクギツネを引きずるアカギツネの写真だ。凍て付くカナダで撮影された。 審査員の1人、ナショナル ジオグラフィック誌シニアエディターのキャシー・モランは「この1枚を見ただけで、物語が伝わってきます。これほど力強い写真はほとんど見たことがありません」と高く評価する。(参考記事:「ワイ
現役時代の経験を語り、対策強化を訴えるバドミントン元日本代表の潮田玲子さん(5月25日、東京都港区で)=横山就平撮影 女性アスリートの競技画像をアダルトサイトに転載したとして、京都府の男(37)が先月、著作権法違反容疑で警視庁に逮捕され、東京簡裁から罰金60万円の略式命令を受けた。性的目的での撮影や画像悪用などの被害は後を絶たず、対策強化を求める声が高まっている。(坂本早希) 【写真】フォトグラファーが捉えた貴重な一瞬 「胸元やお尻に向けられるカメラのシャッター音や、ネット上に氾濫する自分の画像に、ずっと気づかないふりをしてきた」。2008年の北京五輪と12年のロンドン五輪に出場したバドミントン元日本代表の潮田玲子さん(37)が振り返る。 潮田さんが最初に違和感を覚えたのは05年頃。当時、ペアを組む小椋久美子さん(37)とともに「オグシオ」の愛称で注目されていた。コンビニ店に並ぶ雑誌の表紙
ニナ🌸1y👶&3y👦 @ukigawanina わんこの尋常でない喜び具合が写真からめちゃくちゃ伝わってきて、私までとても嬉しくなってしまった。 優しい世界…最高✨ twitter.com/ayaka182/statu… 2021-05-23 13:23:05
ホロコーストの生存者。(上段左から)シュムル・イツェクさん、マルカ・ザケンさん、シュムエル・ブルメンフェルドさん。(下段左から)サウル・オレンさん、バットシェバ・ダガンさん、メナヘム・ハバーマンさん(2020年1月11日作成)。(c)MENAHEM KAHANA / AFP 【1月25日 AFP】ナチス・ドイツ(Nazi)がポーランドに設置したアウシュビッツ・ビルケナウ(Auschwitz-Birkenau)強制収容所の解放から27日で75年を迎える。AFPでは、死の収容所を生き延びたユダヤ人らにインタビューを行った。 アウシュビッツでは何百万ものユダヤ人が殺された。残った生存者らは高齢となり、左手に刻まれた囚人番号の入れ墨は薄れた。だが、当時の恐怖によって心と体に刻まれた傷は今も消えることなく残っている。 ■シュムル・イツェクさん 1927年9月20日ポーランド生まれ アウシュビッツ囚人
死の床ある囚人。ドイツ東部のブーヘンバルト強制収容所にて(1945年4月1日撮影)。(c)ERIC SCHWAB / AFP 【1月27日 AFP】骸骨のように痩せ細った死体の山、遺体焼却炉へ続く扉、衰弱した人々の顔――1945年の春、AFPのカメラマン、エリック・シュワブ(Eric Schwab)氏は、ナチス・ドイツ(Nazi)の強制収容所の戦慄(せんりつ)の様子を記録しながら、収容所に送られた母親を捜していた。 シュワブ氏はドイツへ向かう列車から逃げ出し、後にレジスタンス運動に加わった。同氏は1944年8月、パリ解放後にジャーナリストらが再建したAFPで働いた初期カメラマンの一人だった。進軍する連合軍の従軍記者となったシュワブ氏は、連合軍がナチスの死の収容所を次々と解放する中で、明るみに出た恐怖を目撃することになった。 ユダヤ系ドイツ人の母エルスベート(Elsbeth)さんを見つけたい
フランス・パリのジャピ体育館外で、検挙されたユダヤ人の夫のために毛布や食料を持ってきた女性ら。仏パリ・ショア記念館提供(1941年5月14日撮影、2021年5月12日公開)。(c)AFP PHOTO / Shoah Memorial Paris 2021 【5月14日 AFP】第2次世界大戦(World War II)時に、フランスで実施されたユダヤ人の一斉検挙の様子を捉えた写真が14日から、パリで初公開される。フランスは当時、検挙したユダヤ人をナチス・ドイツ(Nazi)の強制収容所へ送っていた。 「緑紙の一斉検挙」は、1941年5月14日と15日にパリで初めて実施された。仏国外出身のユダヤ人6000人以上が、定期的な登録手続きのためと称しパリ各地の市役所に呼び出された。 フランス当局は、市役所に集まった男性3747人を逮捕し、パリ南部の収容所に移送した。その後数か月で約数千人が検挙された
新型コロナ第3波への警戒が続くベルギーで大規模な野外パーティーが開催され、物議を醸している。 5月1日、首都ブリュッセル市内の公園で4月に続き2度目のパーティーが企画され、ノーマスクの若者など数千人が集合。 群衆の一部が解散の指示に従わなかったため、警察が催涙弾を使用する事態に。放水銃で吹き飛ばされる参加者もいた。
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く