ケイブのSteam参入タイトル第2弾として発表された弾幕シューティングゲーム『デススマイルズ(Deathsmiles)』。本作のSteamページが更新され、国内向け配信日が3月11日に決定しました。 本作は、2007年にアーケード用タイトルとして登場し、Xbox 360などの家庭用機にも移植された弾幕系サイドスクロールシューティング。20世紀初頭ヨーロッパ調の世界、「ジルバラード」を舞台に、5人のキャラクターと使い魔を操作して魔界から侵攻してくる敵を撃ち倒していきます。 また、『デススマイルズ』では、メガブラックレーベルも含む6つの異なるゲームモードが収録。Steamページによると、最大2人のローカル協力プレイに対応しているほか、 選択制を採用した分岐するステージによって、多数の攻略ルートが楽しめるとのことです。 Steam版『デススマイルズ』は海外で3月10日、日本語インターフェース/音
初心者のためのSteam講座【第4回】バンドルサイトでゲームを“激安まとめ買い”する方法(Humble Bundleの場合) 公開日 2015年12月06日 8:15| 最終更新日 2015年12月05日 23:00 by 水口真 世界最大のPCゲーム販売サイトであり、どこよりもお安くゲームをゲットできるサイトでもある『Steam』。前回はSteamのセールを見逃さないための基本的なチェックポイントを紹介したが、今回はさらに激安価格でゲームをまとめ買いできるサイト『Humble Bundle』を紹介しよう。 Steamゲーム買うなら『Humble Bundle』がお得! Steamと並ぶダウンロード販売サイト、それが「Humble Bundle」。最低1ドルからでもゲームのまとめ買いができる。皆がゲームを買った代金はチャリティー団体などにも渡せる仕組みで、ゲームを安く手に入れながら社会貢献
『The Beginner’s Guide』は、とてもメタフィクショナルなゲームだ。10月1日にEverything Unlimited Ltd.より発売された。プレイを開始すると、真っ白な画面から男性の声が語りかける。「こんにちは。『The Beginner’s Guide』をプレイしてくれてありがとう。 あなたは見知らぬ他人のコンピューターの前に座っている。いくつかファイルを見ていくうちに、「作ったもの」というフォルダを見つける。開いてみるとたくさんのアプリケーションがある。ひとつを選んで起動する。ビデオゲームだ。一人称視点で、オペラハウスのステージのうえにいくつものピンがあり、触れると弦楽器の音がする。べつのアプリケーションを開いてみる。これも一人称視点のゲームで、たくさんのマネキンに囲まれている。すべてのマネキンの頭は緑色に発光する正六面体で、「FRIEND(味方)」あるいは「EN
The best gaming keyboards of 2025Here are the best gaming keyboards you can buy, as chosen by Engadget editors. Microsoft and OpenAI announce the 'next phase' of their partnershipMicrosoft and OpenAI have issued a joint statement to say that they have signed a non-binding memorandum of understanding for the "next phase" of their partnership.
世間は夏休みシーズンだ。お盆が過ぎ、すでに夏休みを終えた人もいるかと思うが、これから休みを取って「まとまった時間ができるからめいっぱい遊びたい!」なんて人もいるだろう。 筆者は日頃、仕事の合間にSteamで買いすぎたゲームをちまちま消化する日々を過ごしているが、休みの日には腰を据えてどっぷりとゲームに浸りたくなるもの。そういう時にプレイするタイトルは、しばし現実を忘れられるような、ゲームならではの魅力的な雰囲気や世界観にもこだわりたい。 そこで今回は、日常を忘れて楽しめる、独特の世界観を持つインディーゲームを5本ご紹介する。なお、ゴールデンウィークにもSteamのインディーゲームを紹介する記事をお送りしたが、今回はゲーム内の雰囲気が特徴であること以外、特に価格や諸々の縛りは設けていない。安心してゲームを楽しんで欲しい。 一人称視点で廃墟となった施設からの脱出を目指す探索型のADV。何より特
こんな建築ゲームは、他にない。 ブロックを積み重ね、都市機能を持つ巨大建築を作る『Block'hood』がPCとタブレット向けに開発されている。 ブロックには1つ1つ機能が存在し、居住区ブロックの近くに公園ブロックをおき、学校ブロックを置いて、病院ブロックを置いて……市民の要望に応えているうちに巨大建築ができる都市経営シミュレーションなのだ。 動画はこちら。 このゲームは、『MineCraft』のような正方形ブロックを積み重ね、巨大建築を作るゲームである。 夜になれば、都市はきっちりライトアップされる。 『Block'hood』は2015年の終わりにSteamでリリースされ、その後にタブレットでリリースの予定となっている。 アプリリンク: Steam Greenlight :: Block'hood
Kickstarterで成功を収めた、PC向けサイコダイブゲーム『Nevermind』が日本語に対応しました。 『Nevermind』は、インディーズディベロッパーFlying Molluskによる一人称視点のホラーアドベンチャーゲームです。プレイヤーは患者のトラウマを治療する“Neuroprober”と呼ばれる専門医となり、患者の精神に直接ダイブ。患者のトラウマを追体験しながら、患者が精神的な障害の原因を理解させて治療していきます。 サイコな趣の強いステージは、進むごとにその色合いを強めていき、他のホラーゲームでは見られないような恐怖をプレイヤーに体験させてくれます。 また、本作は“Biofeedbackシステム”に対応しており、ゲームに対応する心拍数をモニタリングするデバイスやカメラを使用することで、プレイ中にデバイスがプレイヤーの恐怖を感じ取り、ゲームの難易度をコントロールするという
今やSteamは日本人にも根強く浸透し、誰もがその名を知るところとなっているが、そこに大きく貢献したのは「Free to Play」、つまり無料で遊べるゲームたちだ。 ここでは、そんなF2Pタイトルを10本紹介する。対人戦に飢えたコアゲーマーから、まだ特にゲームにこだわりのない初心者まで、是非一度触れて欲しい作品ばかりである。 Blacklight: Retribution ジャンル:対戦用/FPS ここがユニーク:ミニマップなしのハイテンポな戦闘、渋いグラフィック どことなくサイバーパンクの香りが漂うマップで、がむしゃらにデスマッチを続けられるFPS。 一般的に親しまれている『Call of Duty』に近いカジュアルなゲーム性で、銃はサイトを覗いて打てばフルオートでも当たるし、移動速度も遅いので特別テクニックが必要になることもない。シューター初心者でも楽しめるだろう。 ただし『CoD』
ゴールデンウィークも佳境に入った。まだまだ予定が詰まってるぜ! って人はまあいいのだが、大体やるべきことをやり終えてしまったり、もしくは外出に疲れてしまったりで、あとはだらだら暇をつぶすだけ……なんて人、意外と多いのではないだろうか。 そんなあなたに筆者が最高の暇つぶし方法を提案したい。ズバリ、ゲームプラットフォーム『Steam』で500円以下のゲームを買いあさり、ひたすらプレイする――これである。 Steamの安ゲー(価格が安いゲームのこと)といえば、もはやゲーム愛好家の間では有名だ。Steamのストアでダウンロード購入できるゲームには個人製作のもの、いわゆるインディーズゲームなども多く、もともとの価格を抑えて提供されるものも少なくない。 また、時期によっては大規模なセールが実施され、対象になったゲームはたとえ人気タイトルであろうとワゴンセールもびっくりの超低価格で売り出される。ワンコイ
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