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Linuxに関するysyncのブックマーク (616)

  • 第一世代メモ - Brain Hackers

  • 最近出番が無いシャープ電子辞書 Brain で Linux化

    日経Linux2022年9月号全マシンLinux化作戦で、シャープの電子辞書 Brain をLinux化できる記事が書いてあり面白そうなので、さっそくBrain(PW-SH1)でLinux化を試してみた Brain Hackers Wikiホームページも参考に、最初にSDカードのイメージを brain-hackera/buildbrain から「sdimage-2022-08-07-183650.zip」をダウンロードした(2022/09/05現在) 書き込みソフト「balenaEtcher」windows版をダウンロードしインストール balenaEtcherを起動し、ダウンロードしたSDカードイメージ sdimage-2022-08-07-183650.zipZIPファイルを選択してSDカードに書き込む (使用したSDカードの容量は32GBだったが、8GB以上あれば大丈夫) 書き込

    最近出番が無いシャープ電子辞書 Brain で Linux化
  • ポメラでPC-98エミュレータ(np2)を動かす - ライフハック開発室

    はじめに ポメラのLinux上でPC-98エミュレータ np2を動作させてみる。Linuxが動作しているのでその上でnp2をビルド、実行出来るわけだがあまり実施例を見かけないので動作事例として記載する。 動作環境 ・ポメラ実機:DM200 最新機種DM250ではなくその一つ前のモデル。ポメラ用のLinux環境はこちらから。 ・使用したPC-98エミュレータ:NP2kai 家np2に対して各種カスタマイズを取り込んだ版。今回、ポメラ上で実行するにあたり、SDL1版、SDL2版をビルドしたがこれらのMakefileやドキュメントが揃っていたため使用させていただいた。使用したバージョンはrev.22。ソース、ビルド方法はこちら。 ・実施したパターン SDL2:X Windowシステム上で実行可能 SDL1:X Windowシステムなしで実行可能 実行画面例 ・SDL2版)X Windowシステ

    ポメラでPC-98エミュレータ(np2)を動かす - ライフハック開発室
    ysync
    ysync 2026/02/16
    “白黒の98ノートっぽい雰囲気”懐かしさがすごい。
  • 電子辞書・BrainでLinuxを動かしてみた。|Ryo Nakano

    先日、とあるリユースショップを探索したところ、あるものが目に飛び込んできた。 SHARP製の電子辞書・Brainだ。 Brainといえば、裏でWindows CEが動いていることで有名で、古くからツールを使ってそのWindows CEを表示させるハックが行われてきた。実際私も高校時代にBrainを持つ後輩に依頼され、このハックを使ったことがある。 電子辞書がコンピューターになる。そのロマンに痺れた方々が積み上げてきた、Brainに関する膨大な情報がインターネットには転がっている。 しかし、ハッキリ言ってWindows CEでは拡張性はない。Windows CEは組み込み用途のWindowsなので、通常のWindowsで動くアプリが動かなかったりするからだ。 とはいえこの電子辞書は事実上コンピューターなのは間違いない。と考えると、Linuxが動いたりはしないだろうか。そう思った。 そこで少し

    電子辞書・BrainでLinuxを動かしてみた。|Ryo Nakano
  • List of tools to create bootable USB - Wikipedia

    This is a list of utilities for creating a live USB. Only those listed on Wikipedia are included. "Multiboot" means that the tool allows multiple systems on the USB stick, as well as a bootloader on the USB flash drive to choose which system to load at boot time. Multiboot is environmental technology since it requires only a single storage device to boot multiple files.[citation needed] "Persisten

  • Debian on Pomera DM200/DM250 – 記録

    2022/9/27 FrameBufferの色深度はもともとのカーネルの設定では16bppでした。Pomera標準ソフトは白黒表示なのでそれで全く問題はありません。 DM200のkernelをさわりだした当初に、パネルが24bit対応だとわかったためせっかくならということで32bppに変更していました。 ただこれにより描画のためのデータ転送量が大幅に増えてしまい表示が遅くなる原因にもなっています。そのため16bppに戻したkernelを作成しました。 色深度32bpp->16bppへの変更でもパネルの性能のせいか見た目はほとんど変わりがわからないように見えるので、今後作成する場合も16bppで作成しようと思っています。 2022/9/27 Device TreeでCPU速度上限が通常より低く設定されている部分をkernel上で強制的に上書きしたものを以下のインストーラの項目のところに置きま

  • pomera DM200 の Linux 化のメモ - Qiita

    この記事について KINGJIM の pomera DM200 を Linux 化した手順を、自分の備忘のためにメモするものです。 DM200 の Linux 化 DM200 は基的にはテキストライティングに特化した pomera の独自エディタが動く端末で、それだけでも十二分に価値のある製品です。しかし、内部的には組み込み Linux が動作しているようで、特殊なブート手順を踏むことで SD カード上のスクリプトを実行することができます。これを利用し、Debian をインストールするインストーラが存在します。 pomera として使っている間は、WiFi や Bluetooth をかなり限定した形でしか利用できませんが、Debian が動くようになれば、X Window の利用も含め、格段にできることが増えます。 しかも、元の pomera ソフトウェアとのデュアルブートとなりますので

    pomera DM200 の Linux 化のメモ - Qiita
  • binwalkコマンドの使い方 - hana_shinのLinux技術ブログ

    1 binwalkコマンドとは? 2 検証環境 3 インストール方法 4 オプション一覧 5 実行ファイルのシグネチャを調べる方法 6 圧縮ファイルのシグネチャを調べる方法 7 アーカイブファイルのシグネチャを調べる方法 8 ファイルの中にファイルが存在する場合のシグネチャを調べる方法 9 ファイルを抽出する方法 Z 参考情報 1 binwalkコマンドとは? ファイルの種別を調べたり、ファイルの中にファイルが含まれているファイルからファイルを抽出できるコマンドです。 公式ページは以下になります。 https://github.com/ReFirmLabs/binwalk 2 検証環境 CentOS版数は以下のとおりです。 [root@server ~]# cat /etc/redhat-release CentOS Linux release 7.9.2009 (Core)カーネル版数は

    binwalkコマンドの使い方 - hana_shinのLinux技術ブログ
  • Community apps | Onion

  • systemd-boot - ArchWiki

    systemd-boot はファイルシステムのサポートを ファームウェア から引き継ぎます (少なくとも FAT12、FAT16、FAT32) さらに、esp/EFI/systemd/drivers/ にある UEFI ドライバ を全てロードします。 systemd-boot の EFI ブートマネージャをインストールする場合、まず UEFI モードでシステムが起動しているかどうか、UEFI 変数 が利用できるかどうか確かめてください。efivar --list コマンドを実行することでチェックできます。または、efivar がインストールされていない場合は、ls /sys/firmware/efi/efivars を実行してください (ディレクトリが存在する場合、システムは UEFI モードにブートされます) このページでは ESP のマウントポイントを esp として表します (大抵の

    systemd-boot - ArchWiki
  • MOKからHashKey削除

    Enroll Hashで登録したHashKey情報を削除する方法が分かりました。 また鍵情報(署名鍵)を削除する方法も分かりましたので記載します。 実行する場合は自己責任でお願いします。 因みにHashKey情報と鍵情報はNVRAMのMOKデータベースへ登録されます。 最初にrEFInd経由では無くBIOS BootManagerから直接ubuntuを起動します。 HashKeyの削除はmokutilを利用するので、mokutilがインストールされていなければインストールして下さい。 Mouse C4のHash listにある[Key 1]は最初から登録されている”鍵情報”で、多分ハード的に削除できないようになっていると思いますが削除してはいけません。 [Key 1]以外の”鍵情報”は、[Key 1]のように複数の情報が登録されているので分かると思います。 [Key 1]以外の”鍵情報”の

    MOKからHashKey削除
  • 【rEFInd】別ディスクのWindowsブートマネージャを起動する - Qiita

    新年のあいさつ あけましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いします。 概要 WindowsがインストールされたPCにもうひとつの内蔵ストレージを追加し、そこにインストールしたrEFIndブートマネージャからWindowsブートマネージャを呼び出す方法を紹介します。 最終的な環境 まずはrEFIndが起動し、vmlinuzからLinuxを起動するか、Windowsブートマネージャー(bootmgfw.efi)から選択できる。前者を選択すれば、rEFIndはvmlinuzとinitramfsを実行してLinuxを起動するし、後者を選択すればrEFIndはbootmgfw.efiを呼び出し、Windowsが起動する。 ※ディスク番号は0とか、1とか、順番が変わる可能性が大いにあります。(私の環境でも、いつの間にか番号が入れ替わっていました。)ファイルシステム、パーティションの指定には、

    【rEFInd】別ディスクのWindowsブートマネージャを起動する - Qiita
    ysync
    ysync 2025/06/13
  • イオシスの謎Win10タブ「ascon AT-08」を救ってみせる!(Ubuntuインストール編) - なまこマンの毎日ゲーム宣言!

    2025年2月から3月にかけて、イオシスにて激安で販売された文教用Windowsタブレット「ascon AT-08」に、Ubuntu24.04をインストールしました。 僕の購入した前期型BIOS機体は、Linux標準のブートローダーGRUBを起動できず、LiveUSBからのブートを試みても途中で止まってしまうのですが、LiveUSB側のブートローダーをrEFIndに変更し、GRUBをスキップすることで、LiveUSBからLinuxをブートすることが可能です。 前回の記事ではLiveUSBからのLinuxブートにとどまりましたが、今回は体ストレージへのUbuntuのインストールに挑戦しました。そして、様々な問題との格闘の末、AT-08をある程度快適に使えるUbuntuマシンに生まれ変わらせることに成功しました。 ここからは、Ubuntuインストール時の奮闘の記録をまとめていきます。同じこと

    イオシスの謎Win10タブ「ascon AT-08」を救ってみせる!(Ubuntuインストール編) - なまこマンの毎日ゲーム宣言!
    ysync
    ysync 2025/06/13
    ジャンクで買ってきたけど、bios上がるし、良い買い物したなあと思ったけど、grubが上がらないのは落とし穴だった…。まぁここにある通りやるか。
  • PSPでPS/2キーボードを使う

    Emu on PSP Archive [■Emu on PSPへもどる] ■PSPでPS/2キーボードを使う 今までPSP-1000のIRポートを使用してPalm Universal Wireless Keyboardを動作させるものは色々ありました。今回はuCLinux for PSP で利用出来るSIOにおいて、汎用のPS/2キーボードがPSPで使えるように色々画策してみました。 ●PS/2→UART変換はどうする? 問題となるのはPS/2プロトコルをどうやってシリアルに変換するかです。ネットを色々と探してみると、偉大な先人が既にAVRを使用して実現 しておりました。参考にしたのはtokoya氏のページで、ワンダースワン向けの変換回路が公開されております。ワンダースワン向け、とは 言っても他にも応用できる回路であり、ちょっとデータを弄る事で使えそうでしたのでこれを利用させて貰う事にし

  • PRoot - ArchWiki

    PRoot は GNU/Linux の chroot や mount --bind、ユーザー空間の binfmt_misc と同じように、非特権ユーザーが別の root ディレクトリでプログラムを実行できるようにする機能を実装するプログラムです。chroot の "jail" とよく似ています。root 権限が得られず chroot が使えない場合に有用です。 インストール proot は prootAUR パッケージでインストールできます。proot を実行する前に pacstrap を使用することで Arch 環境のディレクトリを初期化できます。 使用方法 インストールした後、proot は root 権限を必要としません。chroot と同じように、proot に新しい root ディレクトリとするディレクトリを指定してプログラムを実行できます。プログラムを指定しなかった場合、pro

  • 起動時にカーネルオプションを指定、変更するには

    カーネルオプションを指定したい時には、図 I.1-1 の画面の時に、編集する候補を、矢印キーの上下、もしくは、Ctrl+p, Ctrl+nで選択し、eキーを押します。 もとの画面に戻るにはEscを押します。 Vine Linux (Current kernel) を選択した状態で、e を押すと、図 B-1 のような画面になります。矢印キーの下、もしくはCtrl+n で kernel と書かれている行を選択します。

    ysync
    ysync 2025/03/31
  • apt install したパッケージに含まれるファイルの場所を確認する at softelメモ

    問題 apt でパッケージをインストールしましたが、インストールされたファイルの場所を知りたいです。 apt install パッケージ → どこに何が置かれた? 答え 以下でパッケージに含まれるファイルの一覧が確認可能。 dpkg -L パッケージ 例。 # dpkg -L fonts-noto-cjk /. /etc /etc/fonts /etc/fonts/conf.d /etc/fonts/conf.avail /etc/fonts/conf.avail/70-fonts-noto-cjk.conf /usr /usr/share /usr/share/fonts /usr/share/fonts/opentype /usr/share/fonts/opentype/noto /usr/share/fonts/opentype/noto/NotoSansCJK-Bold.ttc

    apt install したパッケージに含まれるファイルの場所を確認する at softelメモ
  • 令和の時代にLinuxにPC-98x1エミュレータを入れる - 少ないリソースを酷使する

    時代は令和,PC-9801が発売されたのは1982年であるから,もう30年以上前.(今日で38周年) 何なら40年の時が経とうとしているが... そんなことはどうでもいい.ユーザーはPC-98x1が使いたいのだ. よって,LinuxPC-98x1エミュレータを導入する方法を備忘録的に書いていく. めっちゃ簡単な方法 Wine をいれる Neko Project Ⅱ Neko Project 21/W BIOSとフォントファイルについて ソースからBuildする方法 NP2kai install X11ポート install 手順書 ツールinstall build BIOSとフォントファイルについて 実機からBIOSとフォントファイルを吸い出す方法 最後に めっちゃ簡単な方法 WindowsバイナリをWineで動かすと簡単 大体動くのは確認したけど完全に互換性があるかはわからん Wine

    令和の時代にLinuxにPC-98x1エミュレータを入れる - 少ないリソースを酷使する
  • [Chromebook] Debian 11へのアップグレードが失敗するときの対処法 - Qiita

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    [Chromebook] Debian 11へのアップグレードが失敗するときの対処法 - Qiita
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    ysync 2025/03/07