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カスタムROMを使うなら必須、Xiaomi Mi MaxにTWRPを導入しました。 導入は初期化が必要だったりちょっと複雑かも…高機能なTWRPが公開されるのに期待。 Mi Max向けTWRP Mi MaxにカスタムリカバリのTWRPを導入するにはまずブートローダーのアンロックが必要です(Developer ROM導入後、Miアカウントにログインする必要がありました)。 以下から端末のモデルに合ったTWRPをダウンロードし、Fastbootモードから書き込みを行います。 Xiaomi Mi Max (hydrogen) Xiaomi Mi Max Pro (helium) hydrogen…2GB/16GB、3GB/32GBモデル helium…3GB/64GB、4GB/128GBモデル インストールには初期化が必要 ※いつも通りTWRPをインストールするとTWRP起動後パスワードを求めら
Xiaomi Mi5には、デフォルトでは「MIUI」が搭載されている。MIUIの完成度は非常に高い一方、Xiaomi謹製のアプリが大量に入っているため、有志が公開しているROMに変更するほうが使い勝手が良い。 今回は、有志のROM「sMIUI」の導入を前提として、その前段階で必要な工程を紹介する。 Mi5のブートローダーをアンロックするMi5を購入すると、ほとんどの場合ショップ独自のカスタムROMが導入されている。これらのショップ独自ROMは、Xiaomiが公開しているMIUIのグローバル版をベースとしているのだが、正直あまり良いものとは言えない(Xiaomi自身、公開を一時的に停止してしまった)。 Mi5もAndroidのカスタムROM導入でおなじみとなったTWRPのインストールなどが出来るのだが、そのためにはブートローダーのアンロックと、Xiaomi謹製ROMへの変更が必要だ。次の手順
Mimax 128GBが手元に来たので、改めて最初からまとめ。 1.bootloader Unlock EDL等で失敗すると、かなりメンドクサイので、xiaomi 公式のところから開発版のMIUI8のzipファイルを持ってくる。 http://www.miui.com/download-315.html#458 本体を適当にセットアップ後、MTPモードで該当zipを本体の内蔵ストレージに downloaded_rom というディレクトリを作成し、そこに入れる。 アップデーターからそのファイルを直接指定してアップデートする。 これで、stableのMIUI7 から 開発版のMIUI8になり、すべてリセットされる。 起動後にUnlockで申請しているアカウントで端末でログイン。 本体は終了後に、VOL- と 電源をONでfastbootモードにする。 ドライバーが認識されれば、そのまま unl
Mi Maxは非常に安く使いやすいファブレット端末であるが、MIUIを使っているとDPIやフォントの設定が行いづらく、「もっと普通のAndroidにしたい」と思えてくる。今回、CyanogenMod13(CM13)が有志によりMiMaxへ移植されたため、試してみることとしたい。 CyanogenModとはCyanogenModとは、AOSP(Android Open Source Project)をベースとして作られているAndroidのカスタムROMであり、グローバル端末にはCyanogenプロジェクトがオフィシャルのROMを開発しているほか、有志により個別の端末にビルドされることがある。 今回の場合、中国の有志によってCyanogenMod13(Android 6.0 Marshmallowベース:以下CM13)が移植された形だ。 Mi MaxにCM13をインストールするXDA/MIU
買おうか迷っていたらXiaomi Mi Maxが安くなってたのでポチってしまいましたw 夜少しイジりましたが当然のようにショップROMでしたw ロケーションに日本があるにも関わらず 時計では日本がないので嫌々ですが同じ時間帯の韓国(南朝鮮)を選択。 これはXiaomi Redmi Note 3 Proでも同じですね。 私はXiaomi Redmi Note 3 Proのときに何も考えずにショップROMを消してしまったので 覚えていなかったんですがショップROMの[設定]は一部日本語化されてますね。 これは案外いいかもしれません。 設定だけapkとか抜けないのかなぁ? 昨夜は時間がなかったためxiaomi端末定番のUnlockだけしました。 手順は→http://matome.naver.jp/odai/2146457254549044201 前回のUnlock申請がまだ生きていたため ショ
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Xperiaではもはやお馴染みとなっている、cray_Dozeさん作のカスタムリカバリー CWM6-cDM v2.5 ですが、Android 4.3なXperiaでは/systemがマウント出来ないという現象が起きました。 いろいろ調べてみると、CWM起動時にtime_daemonという日時を取得するサービスを動かすのですが、Android 4.3では仕様が変わったのか上手く動作せず、/systemのマウント/アンマウントを阻害していたことが判明しました。 time_daemonの処理を省けば/systemをマウント出来るようにはなるのですが、そうすると今度は日付が2009年とかになってしまいます。(海外のカスタムリカバリーでは、実際にそうして対処しているものもありました。) そんなわけで、time_daemonと同じ動作をするモジュールを自作し、CWMに埋め込むことでこれを回避することに
自分のようにデュアルSIMアダプターで、FOMAカードとXIカードを 使う場合は必要ないのですが、FOMAカードでSPモードに繋ぎたい つまり、Xiスマホではなく、FOMAスマホとして使いたい場合は 更にいじくる必要があります。 スレにも書いちゃったのですが、改めて。 先ずrootを取ります。 1クリックツールが「SO-04E root」等でぐぐるとすぐ出てきます。 (作者様に深謝) で、SQLite Editorで /data/data/com.android.providers.settings/databases/setting.db の globalを開きます。 その中の preferred_network_mode をクリックし>右上のペンマークをクリック>valueの値を「3」もしくは 「2」に変更します。変更後「save」を押します。 これで、ネットワークが「WCDMA Pr
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