というか「既読」を示すという機能。 メッセージを送る側の都合がどんどん重視されてきた現代(携帯電話なんて持つ方より持たせる方が便利な人権無視システム)、 コミュニケーションの負荷が酷いことになる中で、 文字情報を一方的に送っておいてそれを読んだかどうか知りたがるクソ自分勝手な人間の欲望を叶える最低のシステム「既読」。 それが嫌でブロックすると、 硫酸かけられたり、両親殺されて家燃やされたりする。 LINEは法律で禁止すべきだとすら思うわ。
というか「既読」を示すという機能。 メッセージを送る側の都合がどんどん重視されてきた現代(携帯電話なんて持つ方より持たせる方が便利な人権無視システム)、 コミュニケーションの負荷が酷いことになる中で、 文字情報を一方的に送っておいてそれを読んだかどうか知りたがるクソ自分勝手な人間の欲望を叶える最低のシステム「既読」。 それが嫌でブロックすると、 硫酸かけられたり、両親殺されて家燃やされたりする。 LINEは法律で禁止すべきだとすら思うわ。
そういえば、書いてなかったな…と思って、残しておくことにする。 よく開発・プロダクトにして売買するの凄い、という話があったりするけど、お金に還元されないと価値は無いのか?というと、もちろんそうでは無いですよね。お金にするという選択もあり、それ以外の方法もある(技術を食い物にする)という事を少しばかり。 ■ モノと経緯 数年前にRealSenseの変換アダプタを制作した。 Intel RealSense USB 3.0 original board TMCN USB 3.0変換ボードと書いてある通り、コミュニティと人の繋がりで出来た物だった。USB 3.0の導体をひっぱり出して、検証した内容はこちら。 TMCN Intel RealSense USB 3.0 original board elecrowで作って動作確認・公開したところ、色んな国・人からのコメントや「欲しい」というリクエストが
元アイドルのラーメン店主・梅澤愛優香さんは今年9月、「反社だとデマを流された」として、都内の男性に損害賠償を求める訴えを東京地裁に起こして注目を浴びた。 ネットでは梅澤さんを応援する声が出た一方、その人間関係を疑問視する書き込みも繰り返されていた。 実は、梅澤さんにはバイトAKBが終わってからラーメン店を始めるまでの間に、著書やインタビューで触れて来なかった過去がある。それは何だったのか。梅澤さんが口を開いた。 伏せていた過去 梅澤さんは今年4月、これまでの半生を綴った著書を出した。そこで詳しく描かれていない期間、それが2015年2月のバイトAKB終了後、2017年9月にラーメン店をオープンするまでの2年半だ。 趣味のラーメン作りをしながらも、何をしようかなと色々と模索していた梅澤さんは、バイトAKB終了から半年ほど後、知り合いに誘われて名古屋での写真撮影会に向かった。その時に出会ったのが
個人的に、組織の透明性というものに関心を持っている。自分にとって大切なことだし、組織にとっても大切だと思っている。 この記事では、透明性に対する現時点での考えを書いていく。今の自分の頭のなかのスナップショットのようなものなので、あまり整理されていない。 大きく分けて、なぜ透明性が大切なのか、そして透明性を実現するために大切だと思っていることについて、書いていく。 透明性とは何か、透明性が高いとは具体的にどういう状況のことなのか、といった話は扱わない。取り敢えず、情報や意思決定のプロセスがオープンになっており誰でも制限なくアクセスできる、くらいの意味で書いている。本当はそれだけでは不十分で、情報のメンテナンスやサマライズ、適切な通知やアナウンス、なども必要になってくるが。 なぜ透明性が大切なのか 透明性に問題があると何が起こるのか、という角度から述べていく。 モチベーションが下がる もしかし
バンド愛募らせ系カバードラマーつあらい@MJR本妻 @tsuarappy 秋葉原最終処分場。さんに不要なHDDを持ち込むと破壊してもらうことができるんだけど、不要HDDが無い!けど破壊したい!という人向けに200円で店のHDDを破壊できるサービスがある。ってわけで2人で破壊。かなりボコボコになるねー。楽しい!破壊後はクリアファイルも貰えるよ。みんなもやってみよう! pic.twitter.com/gNrKZlJ8vw 2021-10-11 22:10:48 バンド愛募らせ系カバードラマーつあらい@MJR本妻 @tsuarappy HDD破壊後にいただけるクリアファイルはこれ。 みんなも誰かの黒歴史(が入っていたかもしれない)HDDを破壊して、黒歴史最終処分場。クリアファイルを貰っちゃおう! pic.twitter.com/9mSN9CF6aj 2021-10-12 14:52:00
Storybook・テストに関して「メンテナンス工数に見合うだけのメリットがあるか?」という議論を、経験したことはないでしょうか。フロントエンドは、とにかく動くものを作ることが優先され、Storybook・テストが二の次になっている現場も少なくないと思います。 限りある工数を割きチームで取り組むものですから、導入するためには「どういったメリットがあるのか?」という具体的な例をチームに示す必要があります。これは今年、筆者が体験した実メリットのお話です。導入を躊躇している現場にむけ、参考になればと思い書きました。 【Storybook】不要な Global CSS を削除できた きちんとコンポーネント設計され、コンポーネントに閉じた指定をしていたとしても、どこかに必ず Global な CSS があると思います。何かしらの資材を受け継ぎ立ち上げたプロジェクトに関しては、Global な CSS
本業はiOS開発なのですが、6月頃から個人開発でWebフロントを触っています。 Webフロントに入門するときに、開発の前提知識・専門用語が多すぎて、脳が処理しきれない状態になりました。 これでも数年前のより混沌としてた時期よりは安定してきているように思うんですが、それでもやはりカオス感は否めませんでした。 Webフロントエンド開発の見取り図があればいいのにと思ったので、自分でちょっとつくってみようと思いました。 個別の技術要素の情報は豊富にある(ありすぎると言ってもいいかもしれません)んですが、全体像がよくわからないので、 たとえば「TypeScriptで開発した方がいいのか?」とか、「Babelとかwebpackってインストールしなきゃいけないの?」とか、 そういう素朴な疑問が学習進めて行っても、なかなか解消できなかったので、いい感じのざっくり感でまとめられたらと思います。 この記事で全
前提 ここで言っているドキュメントは仕様書ではなく、顧客向け製品ドキュメント。 ミドルウェア製品を開発 小さなチーム パッケージ製品とパッケージ製品のクラウド版 そのため顧客に提供するドキュメントが必ず必要 GitHub を利用 自分で開発する場合のフロー 作りたい機能をぼんやりでいいので GitHub Issue に追加する feature ブランチを切る デザインドキュメントをリポジトリの doc/ 以下に書く デザインドキュメントに合わせてコーディングを進めてなんとなく動くところまで作る 動かなくてもいいのでイメージを膨らませるためにコードを書いてみる デザインドキュメントは書き捨て前提で、とにかくメモを書く 製品ドキュメントを書き始めて、一旦書き終える ブランチマージに向けてコーディングを進める 書ける範囲でテストを書く ドキュメントを平行して修正する プルリクエストをだしてレビュ
Netflix Tech BlogのgRPC APIに関する以下の2つの記事に感銘を受けたので、ここにその概要を日本語で記します。 (めんどくさかったので)翻訳の許可は取ってませんが、再構成してますし元のJavaではなくPythonで書き直していますので、容赦して下さい… Practical API Design at Netflix, Part 1: Using Protobuf FieldMaskPractical API Design at Netflix, Part 2: Protobuf FieldMask for Mutation OperationsまとめgRPCでは、FieldMaskをうまく使うことで、必要な情報だけ取得したりあるいは与えたりしたりできまっせ第一部まずField Maskをどのように使うかを述べています。 背景Remote Callというものは、そもそもコ
うっかりバズるとクソリプがいっぱい付くし、発信すればするほどその可能性が高まる。 SNSで発信力が高まるほどアンチがついて不快なネット生活になる。 匿名だろうと発言に失敗すると訴えられる可能性があるし失職する可能性もある。 しかも、そのときはOKな発言でも、一年後・二年後にアウトになって掘り返される可能性もある。 そのうえ、自分は問題なくてもネットで親しくしてたやつが炎上したら延焼する可能性もあるし、これなんて防止不可能。 結果、ネットでは当たりさわりのないことだけ書いて、ネットでは誰とも交流しないのが最適解になってきた。 ネットで発信すること自体がリスクだし、メリットないし、不快な思いするだけっていう世界になりつつある。 有名人もそれがわかってきたのか、最近は本人運営のアカウントが減ってきたよね。 もう数年したらネットで個人で発信しているやつなんていなくなるだろうな。
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