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長らくデジカメのシャッターを自動的に切る装置を作ってみたいと思っていたんだけど、ついにやってみました。 ボクが愛用しているカメラは、RICOHのやつが多く、最近持ち歩いているのは、メインがGR Digital 3でサブがCX3。 これらのRICOHのコンデジには、CA-1というケーブルスイッチがあります。 こいつをバラして、Arduinoからシャッターを押してしまおうという算段。 ハンダ付け、回路作成は、電脳空間カウボーイズのメンバー内で最もハードウェア工作を得意とするトグサ秋月氏がやってくれました。 CA-1をとりあえずバラしてみたところ。これのスイッチ部分をはずしてしまってハンダ付け。 シャッター用のスイッチを外して、ケーブルをハンダ付け終了。 ここまできたら、Arduinoとブレッドボードを使って配線。 CA-1はカメラへ。 CA-1とArduinoはブレッドボードの回路経由で接続。
Arduino/Make/フィジカルコンピューティング/電子工作あたりで活動しています。スタバの空きカップを使ったスタバカップアンプなど製作。最近はもっぱらArduinoと3Dプリンタの自作に興味があります。 スタイリングワックスの空き箱でArduinoカメラのケースを作った。左側の青マルは電源オン/オフ兼用シャッタースイッチ、右側のニョキっと飛び出した部分はカメラのレンズ、上側の丸の部分からはGPSのアンテナが見えている。 箱の内側に貼付けた1mmの厚紙で箱の強度を上げている。GPS、カメラモジュール、シャッタースイッチは両面テープで固定し、基板は中に入れるだけという超テキトー仕上げ。 最近は作品をケースに入れて仕上げることを心がけてきたけど、これからは壊れにくい物の作り方も考えて行きたいと思う。基板に半田付けしたワイヤが根元から折れては困るからね。これはコネクタを使って部品同士を繋げる
Arduino XBee ネットワーク実験キットは、ワイヤレスネットワークでデータ通信を行うための実験キットです。 ソリューション例として、温度・湿度を計測するセンサネットワークが簡単に構築できます。 その他のキットやセンサーなどのご購入は、直販サイトへ データ通信は、Digi社のXBeeワイヤレスモジュールを使用します。 XBeeワイヤレスモジュールは、ZigBee製品認証を取得した製品で、簡単にZigBeeワイヤレスネットワークを構築できます。 この実験キットでは、XBee製品シリーズの"XBee(R) ZB RF Module"を使いZigBeeワイヤレスネットワークを組んでいます。 XBee(R) ZB RF module(以下XBee ZBと略)は、ZigBee PRO (ZigBee2007)のプロトコルを採用しています。 ファームウェアを書き換えることによって、コーディネータ
Arduino/Make/フィジカルコンピューティング/電子工作あたりで活動しています。スタバの空きカップを使ったスタバカップアンプなど製作。最近はもっぱらArduinoと3Dプリンタの自作に興味があります。 GPSロガーを作るつもりでしたが、GPS付きカメラを作ることになりました。カメラ付きGPSロガーともいう。。 左からリチウムポリマーシールド、自作Arduino(Arduino Pro互換機)、SDカード+GPS+カメラシールド。カメラとGPSはまだ半田付けしていませんが、ハードウェアはほぼ完成。 こんな感じでシールドを重ねます。60x60x60mmの立方体紙ケースに収納予定。 主な仕様はこんな感じで。 マイコン:Arduino Pro 3.3V 8MHz 328互換 カメラ:JPEGカラーカメラC328 GPS:LS20031 電源:リチウムポリマーバッテリー 3.7V 1000m
How To Use AI To Build Optimized Models In Fusion 360: Generative Design Doom might be the most famous shareware ever, but you gotta love Autodesk for making its Fusion 3D CAD software free for hobbyists, students, and educators. Try out Fusion’s futuristic AI generative design tools in this tutorial from Lydia Sloan Cline’s book Fusion 360 for Makers. #shareware
年始から5kgほど減量したのに、先日飲み会で某メガネダンディーなエンジニアに「本当に痩せたのー?」と嫌というほど首の肉をつままれ泣きそうになりました。こんばんは。 今更感がとってもありますが栗原さんに触発されて、Arduinoを買いました。 Arduinoとはフィジカルコンピューティングのためのオープンソースプラットフォーム...アラフォー的に一言で言うといわゆるマイコンです。 デジタルIOピンとアナログIOピンを備えていて、ここにフィジカルデバイスをつないで遊べるという代物です。 今風なのがブレッドボードを使ったパッチングでデバイスをつなぐのでハンダ付けがいらないことと、USBポートを備えていて、ここからスケッチと呼ばれるプログラムをアップロードしたり電源を取ることができます。 また、シールドと呼ばれる拡張キットもあって親亀小亀よろしくピンをバイパスして乗っけて拡張することができます。
We are a small company that believes that all devices, big and small, should have equal voice in the wireless airwaves! We provide products that allow seemingly dumb, obscure devices to shout out what they are doing using existing 802.11 infrastructures that are already in place.Our first line of products focuses on enabling Arduino based widgets to talk to things in it's surrounding environment,
こんにちは、最近はモバイル向け新規サービスの開発を担当している栗原です。 今回のTechブログではMAKE系の話をご紹介したいと思います。 フィジカルコンピューティングとは 皆さんは『フィジカルコンピューティング』という言葉を御存知でしょうか。フィジカルコンピューティングとは、既存のパーソナル・コンピュータのグラフィカル・ユーザー・インターフェイス(ウインドウ,マウス,アイコンなど)を超えて、私たちの生活環境によりそった身体的なコンピュータのあり方を模索する研究の動向のことを言い(出典:はてなキーワード)、最近ではそれらの研究や実験を簡単に実現するための便利なハードウェアがいくつも存在します。 代表的なハードウェアとしては、ArduinoやGainerやFunnelなどがあります。これらは単純な入出力を供えた拡張可能な基板となっており、適当な電子部品をつなげることにより様々なことを実現でき
Arduinoは素敵なのだが、あのエディタがどうしても好きになれない。 そんなときはvimでpdeファイルを開けばよいのだが、syntaxファイルが無いらしく、真っ白で素っ気ない。 Google先生に聞いてみたところ、Jonathan Oxerさんがsyntaxファイルを作ってくれていた。 Jonathan Oxer Blog 設定方法はリンク先に書いてあるが日本語訳してみる。 まず、 www.vim.org/scripts/script.php?script_id=2654. からarduino.vimをダウンロードしてくる。 次に、~/.vim/syntaxディレクトリが無い場合、作る。 mkdir -p ~/.vim/syntax 作ったsyntaxディレクトリにarduino.vimを移動する。 mv arduino.vim ~/.vim/syntax/ ~/.vimrcに、関連づ
Arduino/Make/フィジカルコンピューティング/電子工作あたりで活動しています。スタバの空きカップを使ったスタバカップアンプなど製作。最近はもっぱらArduinoと3Dプリンタの自作に興味があります。 Arduinoのブートローダ互換機をいくつか作ってみました。Arduino ProとArduino LilyPadの回路を参考にATmega168マイコンに6ピンヘッダとリセット端子のプルアップ100KΩ抵抗といくつかのコンデンサ(0.1uF)を実装しただけの簡単な回路です。クリスタルは使わず内蔵RC発信器で動かします。 スケッチのアップロードには「FT232RL使用USB~シリアルアダプタ5V」を使います。 実態配線図 ブートローダの書き込み 内蔵RC発信器を使うのでヒューズビットを次のように設定します。avrdudeは未実装ビットを'0'として扱うので、efuseへ書き込む値は"
Arduinoは手軽さで人気のマイコンボードです.センサやアクチュエータをPCに繋いで何かしたいとき,あるいはPCを使わずにそれらを動かしたいときに, 短時間でその目標を達成する手助けとなります. メディアアートのラピッドプロトタイピングツールであるProcessingとの親和性が高く,プログラミングのインタフェースがProcessingによく似ています. 半田付けを行わずにブレッドボード上で回路を組んで動かす文化がユーザのあいだに浸透しているのも,このマイコンの面白いところです. ↑ Arduinoの特長 † USBケーブル一本でプログラムの書き換え,電源供給ができる PCとのデータ通信もUSB経由で行うことができる PCと接続せずに単体で動かすこともできる ProcessingやFlashとの連携がしやすい Webの情報や書籍が多く,また内容も充実している ↑
運用ドメイン名の不特定多数のランダムなメールアドレスにスパムメールが送信されてくることがあります。 MTAがPostfixであれば、不適切な宛先に送信されてきたメールに対しては、即座にエラーを返すので、キューにそのスパムメールが蓄積されることはありません。一方で、MTAとしてQmailを使っている場合には、宛先ドメイン名が正しければ、そのメールが受信され、ローカル配送用キューに格納後に受信者への配送処理が行われます。 そのローカル配送の過程で初めて、その受信者メールボックスが存在するか否かが分かり、存在しなければ、送信者にエラーを返すことになり、そのエラーメールは、リモート配送用キューに格納されます。 大量の存在しない宛先へのメールを受信すると、Qmailが生成するエラーメールによって、リモートキューが一気に膨れ上がります。また、スパムは送信元メールアドレスが詐称されるのが、常ですから、キ
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Arduinoで新しい入力インターフェイスを確立したよ!!o(≧∇≦)o (※誇張がかなりあります.覚悟してください) Introduction 最近,Arduinoを使ってよく遊びます. LED光らせたり,音鳴らせてみたり,センサ使って値取ったりなどなど. Arduino単体だけでも,そこそこ遊べて楽しいのですが, PCと通信するともっとエキサイティングなものづくりを体感することができます. ArduinoはProcessingをベースとした開発環境となっているので,Processingとの相性は良く, Processingと通信を行う事で,よりインタラクティブなものを作る事が可能です. また,シリアル通信はできませんが,FLASHを制御することもできます. しかし,PC側のプログラムをいくら作り込んでも,それを制御するArduinoの操作が単純すぎると, 表現に制限がでてきてしまいます
めーるあどれす ruby -rbase64 -e'puts Base64.decode64 %q(dGFrYW5vMzJAZ21haWwuY29t)' ■ [Hack][Event][Hardware] Make: Tokyo Meeting 03 #MTM03 Day Two30分くらいでスライドを作ってLTという状況!エクストリームアドホック!!の割にはスライドがきちんとできていたと思います。うーむ、ちょっと巻きすぎたのがよくなかった。話せるネタはたくさんあったので、もう少しゆっくりでよかった。 ミラーボールを動かそう!ということで挑戦していました。 LEDやリレー回路などのユニットテスト的な動作は完了できたのですが、配線の作業が思いのほかうまくいかず、間に合いませんでした。(汗 sketchと連携するためのRubyスクリプトは動作しているので、動くモノもそのうちお見せすることができる
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