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  • 藤原道隆とはどんな人?道長の兄としての華麗な生涯

    NHK大河ドラマ「光る君へ」において、道長の兄として真面目に昇進を重ねているのが藤原道隆です。道隆は右大臣藤原兼家の嫡男であり、藤原摂関家の権力を盤石にする表の役割を期待されていました。いかにも真面目で融通がきかない感じの道隆ですが、史実ではどんな人物だったのでしょうか? 監修者 kawauso 編集長(石原 昌光) 姉妹メディア「はじめての三国志」にライターとして参画後、歴史に関する深い知識を活かし活動する編集者・ライター。現在は、日史から世界史まで幅広いジャンルの記事を1万以上手がける編集長に。故郷沖縄の歴史に関する勉強会を開催するなどして地域を盛り上げる活動にも精力的に取り組んでいる。FM局FMコザやFMうるまにてラジオパーソナリティを務める他、紙媒体やwebメディアでの掲載多数。大手ゲーム事業の企画立案・監修やセミナーの講師を務めるなど活躍中。 コンテンツ制作責任者 おとぼけ(

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    zusannnu4 2024/02/18
  • 藤原兼家とはどんな人?道長の父が兄と繰り広げた壮絶な権力争い

    NHK大河ドラマ「光る君へ」において天皇に毒を盛ったり、次男道兼の殺人をもみ消したりとダーティーな事をしているのが藤原兼家です。ダークな印象の兼家ですが汚れ仕事を辞さない態度のお陰でライバルを押しのけ、一条天皇の外戚となって息子の道長に権力を継承した面もあります。今回は道長のパパ藤原兼家の人生を解説しましょう。 監修者 kawauso 編集長(石原 昌光) 姉妹メディア「はじめての三国志」にライターとして参画後、歴史に関する深い知識を活かし活動する編集者・ライター。現在は、日史から世界史まで幅広いジャンルの記事を1万以上手がける編集長に。故郷沖縄の歴史に関する勉強会を開催するなどして地域を盛り上げる活動にも精力的に取り組んでいる。FM局FMコザやFMうるまにてラジオパーソナリティを務める他、紙媒体やwebメディアでの掲載多数。大手ゲーム事業の企画立案・監修やセミナーの講師を務めるなど活

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    zusannnu4 2024/02/11
  • 江戸時代の肉食禁止の真実!薬食いとは何だったの?

    江戸時代までは肉はタブーとされ、それが解禁されたのは明治時代と言われています。しかし、江戸時代には知られざる肉文化があり、謎の「薬い」というワードにそのヒントが隠されているのです。今回の記事ではそんな江戸時代の「肉」と「薬」の関係について調べてみましょう。 監修者 kawauso 編集長(石原 昌光) 姉妹メディア「はじめての三国志」にライターとして参画後、歴史に関する深い知識を活かし活動する編集者・ライター。現在は、日史から世界史まで幅広いジャンルの記事を1万以上手がける編集長に。故郷沖縄の歴史に関する勉強会を開催するなどして地域を盛り上げる活動にも精力的に取り組んでいる。FM局FMコザやFMうるまにてラジオパーソナリティを務める他、紙媒体やwebメディアでの掲載多数。大手ゲーム事業の企画立案・監修やセミナーの講師を務めるなど活躍中。 コンテンツ制作責任者 おとぼけ(田畑 雄

    江戸時代の肉食禁止の真実!薬食いとは何だったの?
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    zusannnu4 2024/02/11
  • 影に光る藤原道隆![道長の兄としての壮大な生涯]

    953年、藤原兼家の嫡男として誕生 藤原道隆は953年、右兵衛佐藤原兼家の嫡男として生まれました。彼は弟の道長よりも13歳年上であり、長兄として兄弟をリードする立場にありました。彼は14歳の時に従五位下に叙され、昇殿を許されます。道隆が若かった頃、父の兼家は兄の兼通によって疎んじられ、不遇の時期を経験しましたが、兼通が亡くなった977年には兼家が復権し、2年後には右大臣に就任しました。その頃、道隆は24歳の若者に成長し、兼家は自らの権力を道隆に継がせることを期待していました。 花山天皇の即位と春宮権大夫への就任 兼家は天皇に娘を嫁がせ、権力を拡大しようと努めていました。彼はすでに冷泉上皇の時代に娘を入内させ居貞親王を儲けていましたが、円融天皇にも娘を入内させて懐仁親王をもうけました。円融天皇の中宮は藤原頼忠の娘でしたが遵子は男子に恵まれず、最終的に懐仁親王だけが皇子となりました。兼家は懐仁

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    zusannnu4 2024/02/09
  • 道長のために汚れ役を買って出た、道長パパ[藤原兼家の生涯]

    藤原兼家は、NHK大河ドラマ「光る君へ」で描かれるように、天皇に毒を盛ったり、次男の殺人をもみ消すなど、ダーティーな手段を使うことで知られる人物です。しかし、彼の汚れ仕事を惜しまない姿勢は、ライバルを押しのけ、一条天皇の外戚として息子の道長に権力を継承する道を築くのに役立ちました。 監修者 kawauso 編集長(石原 昌光) 姉妹メディア「はじめての三国志」にライターとして参画後、歴史に関する深い知識を活かし活動する編集者・ライター。現在は、日史から世界史まで幅広いジャンルの記事を1万以上手がける編集長に。故郷沖縄の歴史に関する勉強会を開催するなどして地域を盛り上げる活動にも精力的に取り組んでいる。FM局FMコザやFMうるまにてラジオパーソナリティを務める他、紙媒体やwebメディアでの掲載多数。大手ゲーム事業の企画立案・監修やセミナーの講師を務めるなど活躍中。 コンテンツ制作責任者

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    zusannnu4 2024/02/09
  • 江戸時代の浴場は混浴だった!混浴禁止への驚きの変遷

    「混浴」とはご存じの通り公衆浴場などにおいて男女が同じ風呂に入ることです。現在では一部の温泉地でしか見られませんが、実は江戸時代には混浴は普通のことで、のちに混浴は禁止となったのです。今回の記事では江戸時代の混浴事情とそれが禁止された経緯について調べてみましょう。 監修者 kawauso 編集長(石原 昌光) 姉妹メディア「はじめての三国志」にライターとして参画後、歴史に関する深い知識を活かし活動する編集者・ライター。現在は、日史から世界史まで幅広いジャンルの記事を1万以上手がける編集長に。故郷沖縄の歴史に関する勉強会を開催するなどして地域を盛り上げる活動にも精力的に取り組んでいる。FM局FMコザやFMうるまにてラジオパーソナリティを務める他、紙媒体やwebメディアでの掲載多数。大手ゲーム事業の企画立案・監修やセミナーの講師を務めるなど活躍中。 コンテンツ制作責任者 おとぼけ(田畑 雄

    江戸時代の浴場は混浴だった!混浴禁止への驚きの変遷
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    zusannnu4 2024/01/28
  • 藤原実資とはどんな人?絶頂期の藤原道長に対しても筋を通した公平な人

    NHK大河ドラマ「光る君へ」でロバート秋山竜次さんが演じているのが藤原実資(ふじわらのさねすけ)です。当初は、あんなに日焼けした貴族がいるか?と違和感を感じた視聴者もいたようですが、現在では仕事も出来て空気も読める有能な公卿として人気を集めています。では、実際の藤原実資はどんな人物だったのでしょうか? 監修者 kawauso 編集長(石原 昌光) 姉妹メディア「はじめての三国志」にライターとして参画後、歴史に関する深い知識を活かし活動する編集者・ライター。現在は、日史から世界史まで幅広いジャンルの記事を1万以上手がける編集長に。故郷沖縄の歴史に関する勉強会を開催するなどして地域を盛り上げる活動にも精力的に取り組んでいる。FM局FMコザやFMうるまにてラジオパーソナリティを務める他、紙媒体やwebメディアでの掲載多数。大手ゲーム事業の企画立案・監修やセミナーの講師を務めるなど活躍中。 コ

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    zusannnu4 2024/01/27
  • 戦国時代の身長、現代とどう違う?驚きの事実と悩み

    今回ご紹介するのは、戦国時代の平均身長に付いて。戦国時代は事事情もあり、現代よりも平均身長は低かったと言われています。しかしそんな中でも個人さと言うのはあるようで……というか、大きかったようで。 その平均身長から大きく逸脱する人物も多くいたと言われています。今回はその戦国時代の平均身長と、現代にも通じる悩み?もご紹介したいと思います。 監修者 kawauso 編集長(石原 昌光) 姉妹メディア「はじめての三国志」にライターとして参画後、歴史に関する深い知識を活かし活動する編集者・ライター。現在は、日史から世界史まで幅広いジャンルの記事を1万以上手がける編集長に。故郷沖縄の歴史に関する勉強会を開催するなどして地域を盛り上げる活動にも精力的に取り組んでいる。FM局FMコザやFMうるまにてラジオパーソナリティを務める他、紙媒体やwebメディアでの掲載多数。大手ゲーム事業の企画立案・監修やセ

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    zusannnu4 2024/01/21
  • 藤原道長とはどんな人?八方美人に徹して権力をつかんだ男【光る君へ】

    2024年のNHK大河ドラマは源氏物語を書いた紫式部を主人公にした「光る君へ」です。そして、ドラマの中で紫式部に影響を与えた人物として登場するのが藤原道長です。今回は、藤原氏の全盛期を築いた藤原道長について解説します。 監修者 kawauso 編集長(石原 昌光) 姉妹メディア「はじめての三国志」にライターとして参画後、歴史に関する深い知識を活かし活動する編集者・ライター。現在は、日史から世界史まで幅広いジャンルの記事を1万以上手がける編集長に。故郷沖縄の歴史に関する勉強会を開催するなどして地域を盛り上げる活動にも精力的に取り組んでいる。FM局FMコザやFMうるまにてラジオパーソナリティを務める他、紙媒体やwebメディアでの掲載多数。大手ゲーム事業の企画立案・監修やセミナーの講師を務めるなど活躍中。 コンテンツ制作責任者 おとぼけ(田畑 雄貴) PC関連プロダクトデザイン企業のEC運営

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    zusannnu4 2024/01/21
  • NHK大河[光る君へ]初回放送歴代大河最低視聴率!でもこれで良かった理由は?

    1月7日にスタートしたNHK大河ドラマ「光る君へ」の初回の平均視聴率が世帯12.7%、個人7.5%と歴代大河最低の数値になりました。悲しむべき事態ではありますが、むしろ、初回の視聴率最低は逆に良かったという声もあるようです。それは一体、どういう事なのでしょうか? 監修者 kawauso 編集長(石原 昌光) 姉妹メディア「はじめての三国志」にライターとして参画後、歴史に関する深い知識を活かし活動する編集者・ライター。現在は、日史から世界史まで幅広いジャンルの記事を1万以上手がける編集長に。故郷沖縄の歴史に関する勉強会を開催するなどして地域を盛り上げる活動にも精力的に取り組んでいる。FM局FMコザやFMうるまにてラジオパーソナリティを務める他、紙媒体やwebメディアでの掲載多数。大手ゲーム事業の企画立案・監修やセミナーの講師を務めるなど活躍中。 コンテンツ制作責任者 おとぼけ(田畑 雄貴

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    zusannnu4 2024/01/18
  • 尚侍とは?平安時代のキャリアウーマン憧れの秘書課

    尚侍(しょうじ)とは奈良・平安中期頃まで機能していた朝廷の女官の役職です。当時の役人というと男性だけのイメージですが、実際には男性が入りにくい後宮での仕事に女性が必要であり、何百名という宮女が働いていました。 宮女の官職は男性役人とは別モノでしたが、昇給も出世もあり上の官職を目指して努力していたのです。そんな宮女の憧れが秘書課の長官、尚侍でした。 監修者 kawauso 編集長(石原 昌光) 姉妹メディア「はじめての三国志」にライターとして参画後、歴史に関する深い知識を活かし活動する編集者・ライター。現在は、日史から世界史まで幅広いジャンルの記事を1万以上手がける編集長に。故郷沖縄の歴史に関する勉強会を開催するなどして地域を盛り上げる活動にも精力的に取り組んでいる。FM局FMコザやFMうるまにてラジオパーソナリティを務める他、紙媒体やwebメディアでの掲載多数。大手ゲーム事業の企画立案

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    zusannnu4 2024/01/16
  • 花山天皇(師貞)とはどんな人?藤原氏の陰謀で退位した天皇【光る君へ】

    2024年のNHK大河ドラマ「光る君へ」に登場し、高貴なゲスとして人気を集めているのが花山天皇(かざんてんのう)です。この天皇、政治的には無能なのですが、とにかく凄まじい女好きであり、最愛のが死んだ時には出家すると言い出して、そのせいで藤原兼家の陰謀により当に出家に追い込まれてしまいます。 また出家した後は仏門に入り法皇にまでなりますが、女好きは治らず、長徳の政変の原因を造ってしまいます。今回は、女好きでトラブルを起こしまくった花山天皇について解説しましょう。 監修者 kawauso 編集長(石原 昌光) 姉妹メディア「はじめての三国志」にライターとして参画後、歴史に関する深い知識を活かし活動する編集者・ライター。現在は、日史から世界史まで幅広いジャンルの記事を1万以上手がける編集長に。故郷沖縄の歴史に関する勉強会を開催するなどして地域を盛り上げる活動にも精力的に取り組んでいる。F

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    zusannnu4 2024/01/16
  • 江戸時代からの言葉「やばい」、その意外な起源とは?

    現代において、日常会話で頻繁に使われる「やばい」という言葉。多くの人がこの言葉を若者言葉と認識していますが、実はその歴史は江戸時代にさかのぼります。今回は、この意外な歴史と語源に迫ります。「やばい」という言葉は、江戸時代から使われており、その起源は意外にも「牢屋(ろうや)」という言葉にあるとされています。 監修者 kawauso 編集長(石原 昌光) 姉妹メディア「はじめての三国志」にライターとして参画後、歴史に関する深い知識を活かし活動する編集者・ライター。現在は、日史から世界史まで幅広いジャンルの記事を1万以上手がける編集長に。故郷沖縄の歴史に関する勉強会を開催するなどして地域を盛り上げる活動にも精力的に取り組んでいる。FM局FMコザやFMうるまにてラジオパーソナリティを務める他、紙媒体やwebメディアでの掲載多数。大手ゲーム事業の企画立案・監修やセミナーの講師を務めるなど活躍中。

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    zusannnu4 2024/01/16
  • 天皇に苗字がない衝撃の理由![皇族の名前の秘密]

    には姓や苗字が存在する一方で、天皇や皇族には苗字がないのはなぜでしょうか? この不思議な事実には、深い歴史的背景があります。天皇は「日国の象徴」として知られていますが、具体的には、天皇には苗字や姓がないこともその象徴の一つです。初代天皇である神武天皇以来、日の天皇家は「万世一系」の家系を維持してきました。この家系は、一つの家系がずっと続いていることを意味し、そのために姓や苗字を名乗る必要がありません。例えば、現在の天皇である徳仁様は、126代目の天皇にあたります。 監修者 kawauso 編集長(石原 昌光) 姉妹メディア「はじめての三国志」にライターとして参画後、歴史に関する深い知識を活かし活動する編集者・ライター。現在は、日史から世界史まで幅広いジャンルの記事を1万以上手がける編集長に。故郷沖縄の歴史に関する勉強会を開催するなどして地域を盛り上げる活動にも精力的に取り組んで

    天皇に苗字がない衝撃の理由![皇族の名前の秘密]
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    zusannnu4 2024/01/16
  • 三浦義村、なぜ合議制の13人に入ってないのか?

    「三浦義村みうらよしむら」は相模さがみの国の有力御家人の家に生まれ、鎌倉幕府かまくらばくふでは激しい勢力争いを生き抜いたことで知られている武士です。 幕府内で「北条家に次ぐ」とも言われる三浦義村みうらよしむらでしたが、2代将軍頼家の時に始まった「13人の合議制」には加わっていません。大きな力を持っていたと考えられる義村なのに、何故13人に入ってないのでしょうか。今回の記事で考えてみましょう。 監修者 kawauso 編集長(石原 昌光) 姉妹メディア「はじめての三国志」にライターとして参画後、歴史に関する深い知識を活かし活動する編集者・ライター。現在は、日史から世界史まで幅広いジャンルの記事を1万以上手がける編集長に。故郷沖縄の歴史に関する勉強会を開催するなどして地域を盛り上げる活動にも精力的に取り組んでいる。FM局FMコザやFMうるまにてラジオパーソナリティを務める他、紙媒体やweb

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    zusannnu4 2024/01/07
  • 和田合戦の真実!和田義盛の乱、功臣も容赦なしの衝撃!

    「和田義盛わだよしもり」(わだよしもり)は武勇の士として知られ、鎌倉幕府かまくらばくふ創設の功臣の一人です。 平氏を滅ぼして幕府を設立した源頼朝みなもとのよりともが亡くなった後、北条氏ほうじょうしが権力を握り、御家人たちの権力争いが激化しました。そんな中で起こったのが「和田義盛わだよしもりの乱(和田合戦)」です。 今回の記事はその「和田義盛わだよしもりの乱」についてできる限りわかりやすく解説しましょう。まずは和田義盛わだよしもりのプロフィールからです。 監修者 kawauso 編集長(石原 昌光) 姉妹メディア「はじめての三国志」にライターとして参画後、歴史に関する深い知識を活かし活動する編集者・ライター。現在は、日史から世界史まで幅広いジャンルの記事を1万以上手がける編集長に。故郷沖縄の歴史に関する勉強会を開催するなどして地域を盛り上げる活動にも精力的に取り組んでいる。FM局FMコザ

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    zusannnu4 2024/01/07
  • 2023年もありがとうございました!

    皆様、今年も一年間「ほのぼの日史」をご愛読いただき、誠にありがとうございました。皆様の支持が私たちの大きな励みとなりました。 来年も、皆様に笑顔と発見の瞬間をお届けできるよう、日史に関する様々なイベントや記事を企画しています。2024年が皆様にとって、さらに知識が深まり、楽しい一年となることを願っています。 どうぞ良いお年をお迎えください。 ほのぼの日史スタッフ一同 監修者 kawauso 編集長(石原 昌光) 姉妹メディア「はじめての三国志」にライターとして参画後、歴史に関する深い知識を活かし活動する編集者・ライター。現在は、日史から世界史まで幅広いジャンルの記事を1万以上手がける編集長に。故郷沖縄の歴史に関する勉強会を開催するなどして地域を盛り上げる活動にも精力的に取り組んでいる。FM局FMコザやFMうるまにてラジオパーソナリティを務める他、紙媒体やwebメディアでの掲載多数

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    zusannnu4 2024/01/05
  • 【2024年】「ほのぼの日本史」から新年のご挨拶【謹賀新年】

    新年あけましておめでとうございます。昨年中は「ほのぼの日史」をご愛顧いただき、心から感謝申し上げます。 2023年は、皆様に楽しんでいただけるよう、様々な日史コンテンツをご提供しました。これもひとえに、皆様の熱い支持のおかげです。2024年も、皆様にとってさらに魅力的で楽しい一年となるよう、新たな企画やコンテンツを精力的にお届けしていきます。 年も「ほのぼの日史」をどうぞよろしくお願いいたします。皆様の2024年が健康で幸せに満ちた素晴らしい一年となりますように。 (ほのぼの日史スタッフ一同) 監修者 kawauso 編集長(石原 昌光) 姉妹メディア「はじめての三国志」にライターとして参画後、歴史に関する深い知識を活かし活動する編集者・ライター。現在は、日史から世界史まで幅広いジャンルの記事を1万以上手がける編集長に。故郷沖縄の歴史に関する勉強会を開催するなどして地域を盛り

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    zusannnu4 2024/01/05
  • 畠山重忠、鶴ヶ峰での壮絶な最期!伝説の真実

    「畠山重忠はたけやましげただ」(はたけやましげただ)は源頼朝みなもとのよりともとともに鎌倉幕府かまくらばくふ設立に大いに貢献した武将として知られています。数々の功績を残した畠山重忠はたけやましげただでしたが、その最期は悲しいものでした。今回の記事ではそんな畠山重忠はたけやましげただの生涯と、彼が亡くなった「鶴ヶ峰つるがみね」周辺の畠山重忠はたけやましげただ関連史跡についても紹介していきましょう。 監修者 kawauso 編集長(石原 昌光) 姉妹メディア「はじめての三国志」にライターとして参画後、歴史に関する深い知識を活かし活動する編集者・ライター。現在は、日史から世界史まで幅広いジャンルの記事を1万以上手がける編集長に。故郷沖縄の歴史に関する勉強会を開催するなどして地域を盛り上げる活動にも精力的に取り組んでいる。FM局FMコザやFMうるまにてラジオパーソナリティを務める他、紙媒体やw

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    zusannnu4 2023/12/31
  • 皇居と江戸城、歴史が結ぶ驚きの繋がり!

    さて今回は江戸城えどじょうと皇居こうきょの関係について解説します。皇居こうきょとは天皇てんのうの住居であり、現在の皇居こうきょは江戸城えどじょう跡に建てられております。 元々は天皇てんのうの住居というのは京都きょうとで、東京とうきょうへ遷都したのですが……もしかすると、遷都(せんと)の細やかな部分とか、江戸城えどじょうのその後とかは良く分からない人もいるのかもしれない……?そこで今回は皇居こうきょと江戸城えどじょうの関係、大政奉還や遷都についても触れつつ、おさらいしていきたいと思います。 監修者 kawauso 編集長(石原 昌光) 姉妹メディア「はじめての三国志」にライターとして参画後、歴史に関する深い知識を活かし活動する編集者・ライター。現在は、日史から世界史まで幅広いジャンルの記事を1万以上手がける編集長に。故郷沖縄の歴史に関する勉強会を開催するなどして地域を盛り上げる活動にも精

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    zusannnu4 2023/12/31