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TPPに関するAPIのブックマーク (5)

  • 金子洋一・民主党参議院議員によるTPPのISD条項に関するよくわかる解説

    金子洋一神奈川20区(相模原市南区、座間市)元参議院議員 @Y_Kaneko 【ISD条項1】投資家が相手国を訴えることができるISD条項について、TPP反対派で「治外法権」などという人がいる。実はわが国では既に25を超える国とEPAなどを締結している。この条項は、対フィリピン以外には実はすべて含まれているが、わが国が訴えられた例は過去にない。 2011-10-31 14:32:43 金子洋一神奈川20区(相模原市南区、座間市)元参議院議員 @Y_Kaneko 【ISD条項2】米国とは未締結だが、フィリップモリスが香港と豪州の投資協定を使って、豪州を訴えたように、米国企業が締結相手国で営業していればわが国を訴えることが可能である。が、それでもまだ一件もないのが事実だ。 2011-10-31 14:33:25 金子洋一神奈川20区(相模原市南区、座間市)元参議院議員 @Y_Kaneko 【I

    金子洋一・民主党参議院議員によるTPPのISD条項に関するよくわかる解説
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    API 2011/11/02
  • 【アゴラ】池田 信夫:中野剛志氏の陳腐な重商主義

    中野剛志氏(経産省から京大に出向中)の「よくわかるTPP解説―日はTPPで輸出を拡大できっこない!」というビデオが話題を呼んでいるが、これはTPPに対する批判になっていない。TPPの目的は輸出を拡大することではないからだ。 中野氏の主張については書評でも批判したので繰り返さないが、「自由貿易で輸入品の値段が下がったらデフレになる」という彼の議論に至っては、浜矩子氏と同様、デフレと相対価格の変化を混同するものだ。輸入品の価格が下がることは消費者の利益であり、これは貨幣的なデフレとは無関係である。 彼が経産省の官僚であることは重大だ。かつて通産省は貿易自由化の推進者だったが、それは自由貿易の意味を理解していたからではなく、日が輸出する側だったからだ。そして日が輸入する側になると、大畠前経産相のように保護主義を言い始める。今後TPPをめぐって、このような保護主義が格的に台頭するおそれが強

    【アゴラ】池田 信夫:中野剛志氏の陳腐な重商主義
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    API 2011/01/17
    これは貨幣的なデフレとは無関係である>不安になるぐらいまともなこと言ってるw!!しかしこれはまったくもってその通りであり自由貿易の目的は生産性の上昇。しかも輸出は参加しなかったら確実に減る。
  • 「自由貿易ありき」で政策立案を/飯田泰之(駒澤大学准教授) (Voice) - Yahoo!ニュース

    ◇対立点は「農業保護の是非」ではない◇ 11月14日に閉幕したAPECにおける大きなニュースの一つが、TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)に対する菅首相の積極的な言及だろう。議長としての記者会見において現行の農地法改正に意欲を示すなど、具体的な自由貿易サークルへの参加姿勢を示したことのインパクトは大きい。 現在の国際貿易システムでは、利害関係者が多すぎて、とうてい実効的な同意に至ることのできない多国間協定方式から、二国から数カ国間でのFTA(自由貿易協定)、さらには人の移動や知的財産政策にまで踏み込んだEPA(経済連携協定)へとその主役がシフトした。しかし、日はこの流れに大きく取り残されている。現在、FTA、EPA協定国の数、貿易に占めるシェアともに日のそれは韓国に大きく劣り、EU、米・英をも下回る。 その最大の原因と「されている」のが国内農業の問題だ。 菅発言に対しては、JA

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    API 2010/12/18
    参加すれば製造業が良くなりその結果農業だって良くなるのに。逆に参加しなければ全産業に大ダメージ。
  • TPP(環太平洋パートナーシップ協定)が投げかける「古くて新しい課題」

    2010/11/107:0 TPP(環太平洋パートナーシップ協定)が投げかける「古くて新しい課題」 片岡剛士 ◇TTPをめぐる三つの試算◇ 10月27日、政府はTPP(環太平洋パートナーシップ協定)に日が参加した場合の経済効果について、内閣府、農水省、経済産業省による試算結果を提示した。これらの試算は今後日がTPPに参加する、もしくは参加しない場合の影響を試算したものという意味では共通しているが、試算内容や対象という点では共通しておらず、三つの試算を一律に比較することは困難である。 確かにそうした側面もあるのかもしれない。だが来重要なのは、試算結果がバラバラであることを慨嘆するのではなく、各試算の特徴・対象を明らかにした上で、TPP等の自由貿易協定について日が今後どのようなかたちで向きあうべきなのか、必要な政策は何なのかを判断する材料とすることだろう。 稿および次稿の2回にわたっ

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    API 2010/11/10
  • やまけんの出張食い倒れ日記:TPPの問題は日本人一人一人が考えなければいけないことだぜ。 製造業vs農業という構造でTPPを考えることはおかしいことだ。TPP論議で最も重要なことは「農業」ではなく、日本人のこれからの「たべもの」をどうすべきかという視点のはずである。

    TPPの問題は日人一人一人が考えなければいけないことだぜ。 製造業vs農業という構造でTPPを考えることはおかしいことだ。TPP論議で最も重要なことは「農業」ではなく、日人のこれからの「たべもの」をどうすべきかという視点のはずである。 2010年11月 4日 from 日常つれづれ,日の畜産を考える,農村の現実 赤肉サミットの準備をしながらずっと心に引っかかっていたのがTPP(環太平洋経済連携協定)関連の話題。昨日の段階で政府は、TPPへの参加についてとりあえず参加するか否かの判断は先送りする、ただし情報収集のため各国との協議を行うということで当面進行することとなった。 ほっと一息であるけれども、ここしばらくの論調はとても危うかったなぁと思う。こんなもん、アカンヤナイカですよ。 松山全日空ホテルでは朝刊サービスがあって、いま一通り目を通したが、TPPに関する話題はほとんど出てこない。

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    API 2010/11/04
    すごい保護主義脳だ・・・。
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