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2012年3月1日のブックマーク (4件)

  • nesukeのきっと三日坊主 (ひさびさに復帰) cacti-spine で超はまる

    lm_sensors導入していて偶然気がついたのだが cactidがcacti体のアップデートとともに、cacti-spineに変更されたようだ。この結果 cactidを利用していた人はそのままだとグラフ表示が行われなくなる人が出現する模様。 困ったことに、yumだとcacti体しか更新されないのだ。 cactiオフィシャルページから cacti-spineのソースを引っ張ってきてインストールガイドに従う。 さらに自分のcactiのサイトへ入り、左側「Settings」メニューから「Paths」タブへ進み、一番下の「Spine Poller File Path」を変更する。 僕の場合は /usr/local/spine/bin/spine にインストールされたのでこれをコピペして SAVE。 ・・・ここからが地獄だった。(なんだかんだで三日間はまった) なぜかグラフがロードされなくなり

  • RRDTool+Cactiによるサーバ監視(Linux編)

    続けて監視対象の設定を行っていきますが、Cactiにはデフォルトで典型的なテンプレートが用意されているので、これを利用した簡易監視を行うことにします。 まず、メニューから [Devices] を選択。右側にデフォルトの [Localhost] が表示されるのでクリックして追加の設定を行う。 ここでは、各自のSNMP環境に合わせて [SNMP Options] の設定を行う。デフォルトのままではSNMPの設定ができていないので、左上にエラーが出ているはずである。おやじは SNMP V1を使用しているので、 [SNMP Options] の [SNMP Community] のみを [private] (こちらで設定したSNMP コミュニティ名)に変更し、 [save] をクリック。 [Devices] の画面に戻るので左上に [Save Successfull.] と表示されていることを確認

  • dstatの万能感がハンパない - (ひ)メモ

    サーバーのリソースを見るにはグラフ化は重要ですが、推移ではなくリアルタイムな状況、例えば秒単位のスパイキーな負荷を見るには、サーバー上でvmstatやiostatなどの*statファミリーを叩く必要があります。 さて、vmstatはメモリの状況やブロック数単位のI/O状況は見られますが、バイト単位のI/O状況やネットワークの送信、受信バイト数を見ることはできません。 # vmstat 1 procs -----------memory---------- ---swap--- -----io----- --system-- -----cpu------ r b swpd free buff cache si so bi bo in cs us sy id wa st 3 1 0 4724956 355452 726532 0 0 54 484 3 3 1 0 99 0 0 2 0 0 47

    dstatの万能感がハンパない - (ひ)メモ
  • 成長するスタートアップを辞める理由--gumi代表の國光氏とCTOの堀内氏

    コナミ、gloops、gumi――日のソーシャルアプリケーションプロバイダとして常に売上上位を走り続ける「三強」の顔ぶれだ。各社とも月間売上は十数億円から二十数億円といわれ、GREE、mobageという2大プラットフォームの成長とともに、その勢いをさらに増している。 2月29日、この上位の一角を占めるgumiが大きなニュースを発表した。創業期からのメンバーであり、取締役最高技術責任者(CTO)を務める堀内康弘氏の退任だ。同氏は退社し、今後は株主としてgumiに関わっていくという。 2011年12月に20億円という大型調達を達成し、IPO間近ともささやかれる中、なぜ経営幹部がチームを抜けるのか? そこには“世界への挑戦”という現実を前にどのような選択をすべきかという苦悩が見え隠れする。gumi代表取締役の國光宏尚氏と退任する堀内氏の両者に話を聞いた。 堀内:gumiが成長して自分のエンジニ

    成長するスタートアップを辞める理由--gumi代表の國光氏とCTOの堀内氏