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2017年10月7日のブックマーク (1件)

  • seed-fuを使ってdbに初期データ(シードデータ)を入れる - A Little Each Day

    こんにちは。日はRailsでseed-fuを使用して初期データ(シードデータ)を入れる方法です。 Railsはデフォルトで初期データを入れる機能(seeds.rbに初期データを書きrake db:seedをコマンド)がありますが、シードデータを入れるたびに毎回同じデータが登録されてしまいます。 また、単一のファイルのため、仮にたくさんの初期データをいれなければならなくなった時に、ファイルが肥大化して可読性が下がってしまうという問題もあります。 これらの問題を解決するために、「seed-fu」という便利なGemがあります。 簡単に初期データを入れることが出来る上、可読性も高く、チームで開発する場合でも役に立つことでしょう。 seed-fuを読み込む シードデータを作る ファイルを作る シードデータを書く シードデータを読み込む capistranoと連携する seed-fuを読み込む まず

    seed-fuを使ってdbに初期データ(シードデータ)を入れる - A Little Each Day