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Google Driveに関するCLSmoothのブックマーク (4)

  • 無料のOCR「Google Drive」が定評のある980円の文字認識アプリに勝利! | デジタル@備忘録

    ご訪問ありがとうございます。検索でこの記事へ訪問された方はフリーでのOCR機能をお探しかと思います。 2019年現在の最新情報を書いた記事は以下のリンク記事になりますので、そちらも参考にして頂ければと思います。 Google Driveを使用しグーグルドキュメントのOCR機能を使った記事になります。よろしくお願い致します。 続・フリーのOCRならGoogleドライブからグーグルドキュメントへの連携がダントツ便利。【驚きの簡単さと高い認識率】 【投稿日時 2012/4/20】【最終更新日 2019/3/20】このエントリーを最初に投稿したのは2012年。あれから7年も経過しますが今でも素晴らしい精度と便利さで突き進むグーグルドライブ。昔はGoogle Docsと呼ばれていましたが、今はグーグルドライブと呼ばれています。クラウド上で行われるOCRですのでソフトの更新を使用者が意識することなくG

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  • プレゼンのスピーチを文章にしてくれるサービス「speechnotes.co」 | ライフハッカー・ジャパン

    「speechnotes.co」は プレゼンテーションのスピーチを言語化してくれるサービスです。 録音モードにして声を吹き込むだけで スピーチの原文が作成されます。スピーチの練習中に録音しておけば、話した内容が自動的に記録されるので便利ですよ。 以下に使ってみた様子を載せておきます。 まずspeechnotes.coにアクセスします。 マイクアイコンがあるのでクリックして音声入力を許可します。 複数の言語に対応しており、日語での入力も可能です。 実はこの記事の文章も音声入力によって作成されています。 漢字やカタカナの変換も自動で行ってくれます。 音声入力に間違いがあった場合でも、その場で修正できるので使い勝手がよいです。作成した文書はWordやテキスト形式で保存したり、直接Google Driveへアップロードすることも可能です。ぜひプレゼンテーションのスピーチ原文作成にご活用ください。

    プレゼンのスピーチを文章にしてくれるサービス「speechnotes.co」 | ライフハッカー・ジャパン
  • Googleドライブ入門(2017年4月更新版)

    PCMacやスマートフォン、タブレット間でファイルを同期することで、いつでも同じファイルを扱うことができるGoogleのオンラインストレージ「Googleドライブ」。その特長やメリット、注意点を解説する。 連載目次 会社のみならず自宅や外出中でも、ノートPCやスマートフォン、タブレットを駆使して仕事をこなすのは、もう珍しいことではない。ただ、仕事に用いるファイルをどうやって各端末間で共有するか、課題となりがちだ。 これに対し、数多くのクラウドサービスを提供しているGoogleは、インターネット上のストレージサーバにユーザーのファイルを格納できるオンラインストレージサービス「Googleドライブ」で、その課題に応えている。そして他のGoogleのサービス同様、世界中の多くのユーザーが利用している。 稿では無償版Gmailのアカウントで利用できるサービスを対象に、ビジネスパーソンが活用する

    Googleドライブ入門(2017年4月更新版)
  • Google Driveの共有設定を簡単に整理できるサービス『WhoHasAccess』 | ライフハッカー・ジャパン

    Google Driveを使って同僚などと共同作業をしていると、さかのぼって共有設定を変更したり、古いファイルを消したりするのが億劫になってきます。しかし、ウェブアプリの『WhoHasAccess』なら、ファイルの共同編集者と共有設定をチェックし、セキュリティの強化を簡単に行うことができます。 『WhoHasAccess』は、前回ご紹介した『Hojoki』を作成しているチームのサイドプロジェクトとして誕生した、とてもシンプルで使いやすいツールです。「Google Driveをスキャンする」というボタンをクリックし、WhoHasAccessに自分のGoogle Drive内のファイルやフォルダをスキャンする許可を与えるだけです(スキャンが完了すると、自動的に収集されたデータは消去され、アクセス権限も取り除かれます。アカウントの共有設定のページからも変更が可能です)。あとはアプリが全て作業して

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