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デザイン制作に便利な素材の一つとしてあげられるアイコン。種類やテイストにもさまざまな種類が存在しています。そんな中今回紹介するのは、丸みを帯びたデザインが特徴のフリーアイコンセット「Essential Generic Free Icons (SVG & PNG)」です。 ぽってりとした質感が印象的な、かわいらしい雰囲気のアイコンが100個セットでダウンロードできるようになっています。 詳しくは以下 種類としては、定番のファイルや矢印、ダウンロード、チェックマークなどのアイコンがしっかりと揃っており、デザイン的にはベーシックな中にも個性を感じさせますが、いろいろなデザインに使用できそうです。また100種という利用しやすい数、SVG・PNGという多彩な媒体に対応できる形式などがしっかりと押さえられているもの特徴です。 すでに定番アイコンを持っているという方も、ちょっと変化を付けたデザインアイコ
セットになったアイコンはデザインが統一されており、それはそれで便利ですが、全部のアイコンを使うことはほとんどないと思います。 自分が必要なアイコンだけをセットにし、軽量化されたセットにして、WebフォントやSVGとして利用できるオンラインサービスを紹介します。 用意されたアイコンからセットを作ってもよし、自分のアイコンを加えてセットにすることもできます。 flat icon フォーマット:font(woff, eot, ttf, svg), png, svg, eps, psd 462種類のパック、55,000個のアイコンから使用するアイコンだけを選択し、セットにすることができます。チェックしたアイコンはクッキーで保存されているので、ログインしないでも利用できます。
SVGでアウトラインをカスタマイズしてみようこれまで、二回ほどSVGに関する記事を書きましたが、SVGの面白さは伝わっていますかね…!?今回はSVGのアウトライン(線)の装飾に注目!オブジェクトを徐々に描いていくラインエフェクトにも挑戦します! SVG の基本的な情報や書き方は過去記事「アイコンフォントから SVG へ!より手軽にベクター画像を表示しよう」をご覧ください! SVG 線種プロパティの基礎基本的な書き方ですが、SVG のコード内に直接記述する方法と、CSS で指定する方法があります。例えば stroke プロパティを使う場合: <svg viewBox="0 0 200 200"> <line x1="10" y1="10" x2="190" y2="190" stroke="#000" /> </svg> のように、 stroke="#000" と直接記述しても OK ですし
Google Design の Google Web Designer ツール(β版)を使ってみました。 Google Designとは、6/26にGoogleが開催した「Google I/O」にて発表された「Material Design」なども含むGoogleの新しいデザインのガイドラインです。(こういったデザインに関してのガイドラインを公開してユーザーからのフィードバックを積極的に取り入れようと言う動きを含むようです) 今回はその中にあったGoogle Web DesignerというWebオーサリングアプリケーションを触ってみたのでそのレポートを。 Google Designのサイトから入ってGoogle Web Designerのページで無料でダウンロードできます。 対応の環境は「Mac 10.7.x or later, Win 7 or later, Linux (Debian/
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