タグ

googleとGoogle Driveに関するCLSmoothのブックマーク (3)

  • プレゼンのスピーチを文章にしてくれるサービス「speechnotes.co」 | ライフハッカー・ジャパン

    「speechnotes.co」は プレゼンテーションのスピーチを言語化してくれるサービスです。 録音モードにして声を吹き込むだけで スピーチの原文が作成されます。スピーチの練習中に録音しておけば、話した内容が自動的に記録されるので便利ですよ。 以下に使ってみた様子を載せておきます。 まずspeechnotes.coにアクセスします。 マイクアイコンがあるのでクリックして音声入力を許可します。 複数の言語に対応しており、日語での入力も可能です。 実はこの記事の文章も音声入力によって作成されています。 漢字やカタカナの変換も自動で行ってくれます。 音声入力に間違いがあった場合でも、その場で修正できるので使い勝手がよいです。作成した文書はWordやテキスト形式で保存したり、直接Google Driveへアップロードすることも可能です。ぜひプレゼンテーションのスピーチ原文作成にご活用ください。

    プレゼンのスピーチを文章にしてくれるサービス「speechnotes.co」 | ライフハッカー・ジャパン
  • Googleドライブ入門(2017年4月更新版)

    PCMacやスマートフォン、タブレット間でファイルを同期することで、いつでも同じファイルを扱うことができるGoogleのオンラインストレージ「Googleドライブ」。その特長やメリット、注意点を解説する。 連載目次 会社のみならず自宅や外出中でも、ノートPCやスマートフォン、タブレットを駆使して仕事をこなすのは、もう珍しいことではない。ただ、仕事に用いるファイルをどうやって各端末間で共有するか、課題となりがちだ。 これに対し、数多くのクラウドサービスを提供しているGoogleは、インターネット上のストレージサーバにユーザーのファイルを格納できるオンラインストレージサービス「Googleドライブ」で、その課題に応えている。そして他のGoogleのサービス同様、世界中の多くのユーザーが利用している。 稿では無償版Gmailのアカウントで利用できるサービスを対象に、ビジネスパーソンが活用する

    Googleドライブ入門(2017年4月更新版)
  • Google Driveの共有設定を簡単に整理できるサービス『WhoHasAccess』 | ライフハッカー・ジャパン

    Google Driveを使って同僚などと共同作業をしていると、さかのぼって共有設定を変更したり、古いファイルを消したりするのが億劫になってきます。しかし、ウェブアプリの『WhoHasAccess』なら、ファイルの共同編集者と共有設定をチェックし、セキュリティの強化を簡単に行うことができます。 『WhoHasAccess』は、前回ご紹介した『Hojoki』を作成しているチームのサイドプロジェクトとして誕生した、とてもシンプルで使いやすいツールです。「Google Driveをスキャンする」というボタンをクリックし、WhoHasAccessに自分のGoogle Drive内のファイルやフォルダをスキャンする許可を与えるだけです(スキャンが完了すると、自動的に収集されたデータは消去され、アクセス権限も取り除かれます。アカウントの共有設定のページからも変更が可能です)。あとはアプリが全て作業して

    Google Driveの共有設定を簡単に整理できるサービス『WhoHasAccess』 | ライフハッカー・ジャパン
  • 1