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コクヨからコクヨらしからぬデジモノガジェットが発売された。 いわずとしれたCamiApp S(キャミアップ・エス)である。 もともとキングジムでいえばShotNoteにあたるのがCamiAppなのだが、今回の「CamiApp S」はSがついてるけどひと味もふた味も違う。 なんとBluetooth内蔵で撮影することなく手書きデータをデジタイズできるのである! 会社で「そういや今日あたり届くんじゃないかなあ」とぼんやり話をしていたら、Amazonのアカウントサービスで自宅の宅配ボックスに着荷しているのを確認。あわてて家まで戻って持って来た。もちろんまだ届いてない哲郎に自慢するためだ。 箱は驚く程ふつう。 ちなみにこのCamiApp、iOS版とAndroid版があり、Android版はNFCで簡単にペアリングができるらしい。 さらに片面のみのメモパッド型と見開きで書けるノート型の二種類があり、僕
自宅の様子を遠隔地から確認するのに遠隔カメラは非常に便利ですが、設定が面倒だったり、カメラ自体が高価だったりと、なかなか導入するのにハードルは高いもの。そんな場合に、iOS端末を遠隔カメラに変身させて、簡単に撮影・クラウドで視聴できる無料アプリ「Manything」が便利です。 Manything | Monitor Anything with Manything https://manything.com/index.html ◆アプリインストール まずは、遠隔カメラにしたいiOS端末に専用アプリをインストールします。App Storeでアプリ「Manything」を検索し、「無料」→「インストール」→「開く」の順にタップ。 Manythingが起動したら、最初にアカウントを作成します。「Register」をタップ。 ManythingはFacebookまたはEメールでアカウントの登録が
今年の5月くらいの話なのですが、ユビレジのiPadアプリケーションのプロジェクトで使っているStoryboardを基本的に1画面(≒1 View Controller)の単位に分割するということをしました。 1画面1Storyboardメソッドについてはnakiwoさんが書かれた記事も参考になります。 1画面から始めるStoryboard - Cocoaメモ ↑ 上記の資料はどちらかというとStoryboardを使い始めるにあたって、1画面単位で少しずつ使っていこうという感じですが、ユビレジではもともとほぼ全部の画面がStoryboardになっていました。 ただ複数人で共同作業をするにあたっては、1画面単位を1ファイルにしておくくらいがメンテナンスしやすいんじゃないかなあという結論になったのでしばらくそういうふうに運用することにしました。 また、XIBと違ってStoryboardは単純にコ
自分が他社のiOSアプリ開発者と話す時にいつも同じことを聞いていたのでそれをQiitaにまとめていましたが、実際に他社の開発の現場でインタビューをしてくるというシリーズになりました。 記念すべき1社目はユビレジ社! ユビレジとはなにか 私の分かる範囲でユビレジというものについてすごく平たく説明すると、iPadを利用したお店のレジとそれを管理するウェブ上のシステムみたいな感じだと思います。そもそもお店のレジスターっていうものは単純な売上の計算のためだけのものと、商品や顧客情報をひもづけるPOSレジ(POSはPoint of sale)と呼ばれるものがあって、このPOSレジをiPadとウェブで実現するぜ!ということでしょう。 訊いてきたこと ユビレジ社ではiOSアプリ開発をしている人で知らない人はいないという@kishikawakatsumiさんと、インターネットで有名な@laisoさんを中心
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