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Word、Excel、iPhone、LINEなどを中心に、仕事や生活に役立つちょっとしたテクニックをご紹介します。 商品リストや住所録などは、入力を手分けすれば作業がスピードアップして効率的ですよね。しかし、複数人での作業には、半角・全角やひらがな・カタカナなどの表記が統一されないというリスクもあります。こうした表記の不統一も、関数を使えば一発で変換可能です。今回は、「表記の不ぞろい」を統一する方法をご紹介します。 英数字の全角を半角に統一する 英数字の全角を半角に変換するには、ASC関数を使います。 ↑半角・全角が混在して入力されている商品コードを、半角の英数字に統一したい 「=ASC(A2)」と入力することで、商品コードのセル・A2の英数字を半角に変換しました。 ふりがなを全角カタカナに統一する 全角・半角のカタカナやひらがなで入力されたふりがなを、全角カタカナに統一するには、PHON
64bit版のWindowsでは、32bitアプリケーションを動作させるために、ファイルシステムリダイレクタという仕組みが使用されている。詳細は、File System Redirector - Windows applications | Microsoft Docs 等に記述されているが、簡単にいうと、以下のような仕組みになっている。 通常、アプリケーションがDLL等を読みに行く先は %windir%\System32\ 以下だが、ここには64bit用のものが置かれている。64bitアプリケーションであればこれで問題ないが、32bitアプリケーションの場合は32bit用のファイルを読む必要がある。しかし、ほとんどのDLLは32bitと64bitで同一の名前になっているため、32bit用のファイルは%windir%\SysWOW64\ 以下に置かれている。つまり、アプリケーションが32b
Mac OS では、漢字を1つ選択した状態で、コントロールキーを押しながら「1」を押すと、旧字体や異体字に改めることができる。 旧字体や異体字を出すための方法 Mac OS でことえりを使っている場合、以下の手順で簡単に旧字体や異体字を出すことができる。 標準的な字体で漢字を出す。 字体を変えたい漢字を1文字だけ選択する。 選択した状態で、コントロール (control) キーを押しながら「1」を押す。 例を見てみよう。ここでは、「広島県」を旧字体と異体字を交えて「廣嶋縣」に変えるものとする ((2014年10月12日訂正:この文はもともと「ここでは、「広島県」の旧字体である「廣嶋縣」を出すものとする」と書いてあった。しかし、「嶋」は旧字体というより単なる異体字であるため、もともとの記述は正確でなかった。このため、「ここでは、「広島県」を旧字体と異体字を交えて「廣嶋縣」に変えるものとする」
テキスト編集にVimを利用しているのですが、とても奥が深い道具なので一人で使う分には気づかない機能が沢山あります。 日頃職場の先輩方から教わりとても効率的に出来るようになったVimのtipsを、いくつかこの記事にまとめます。 知ってる人は既に使いこなしているものばかりだと思いますが、Vimのそんな便利だけど気付きにくい機能を共有できればと思います。 カーソルの位置を移動する直前に戻す うっかりggしてしまい作業場所を見失ってしまった、という時や検索などによってカーソル位置を変更した時に元の位置に戻りたい、ということはよくあります。 こういった移動履歴はジャンプリストと呼ばれる場所に記録されているので1手で戻る事ができます。 これはバッファ内だけでなく、ファイル間の移動を記録しているため、タグジャンプなどで別のファイルに移動した後も元いた場所に戻ることが出来ます。 参考help: :h CT
今回はOS X Lionから搭載されていて、起動しているアプリ全体が見渡せて便利な「Mission Control(ミッションコントロール)」を使いこなす方法について紹介したいと思います。 全体を確認できる「Mission Control」「Mission Control」の何が便利かというと、仮想デスクトップや今立ち上げているアプリなどが一気に確認できることですね。「MacBook Air」など解像度が低いマシンを使っている時は本当に重宝します。 まずは「Mission Control」の使い方ですが、「F3キー」を押すことで立ち上げることができます。他にもトラックパッドを3本指で上にスワイプすることでも同じ事ができます。 ちなみに、システム環境設定から「トラックパッド」を選び、「その他のジェスチャ」部分からMission Controlを4本指で上にスワイプに変更することもできます。僕
いままで、rpmbuildするときに mkdir -p ~/rpmbuild/{BUILD,BUILDROOT,RPMS,SOURCES,SPECS,SRPMS} して、 echo '%_topdir %(echo $HOME)/rpmbuild' > ~/.rpmmacros とかやってたんだけど、それはもう古いらしい。 % yum install rpmdevtools % rpmdev-setuptree すると、上記の両方をやってくれるのに加えて .rpmmacrosに並列処理設定を追加してくれる。 こんな感じ %_topdir %(echo $HOME)/rpmbuild %_smp_mflags %( \ [ -z "$RPM_BUILD_NCPUS" ] \\\ && RPM_BUILD_NCPUS="`/usr/bin/nproc 2>/dev/null || \\\ /u
今まで下記のようにexecで標準出力と標準エラー出力を作業ログに残すという事をしてたんですが、実際に打ったコマンドは出力されないので、ちょっと不便だなーと思ってました。 exec > >(tee --append /tmp/$(date +"%Y.%m.%d")_$(id --user).work.log) 2>&1 ちょっと調べて見るとscriptコマンドを使うとコマンドを含めて出力できることを知りました。 これで作業ログを残すのがはかどる! script --append --flush /tmp/$(date +"%Y.%m.%d")_$(id --user).work.log チームメンバーにこのログをtailさせておけば、画面共有も出来たりもします。 (その用途ならホントはwemuxとか使った方が良いんでしょうけどね。。 tail -F /tmp/$(date +"%Y.%m.%
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