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Javaとlogとlogbackに関するEhrenのブックマーク (2)

  • logback-test.xmlを使ってログレベルを変更する - oinume journal

    Javalogbackというlog4jに代わるロギングライブラリがあって、これのちょっとしたTIPS。 番環境ではなく、ローカルマシンでの開発時のアプリケーションのlogback.xmlでは、下記のようにログレベルをdebugにしているとする。 %d{HH:mm:ss.SSS} [%thread] %-5level %logger{36} - %msg%n で、例えばDBへのクエリをdebugレベルでログ出力している場合、人によっては「DBのクエリの出力はうざいから止めたい」というケースがたまにある。logback.xmlでレベルをdebug -> infoにしてもいいんだけど、間違ってコミットしちゃった場合に回りの人に迷惑がかかる。そういう場合はCLASSPATHが通っているところに logback-test.xml というファイルを作っておいて、上のXMLのlevelの部分を de

    logback-test.xmlを使ってログレベルを変更する - oinume journal
  • 解決編: logbackで同一レベルの複数ログを異なる出力先に出す - 虎塚

    前回の「疑問メモ: logbackで同一レベルの複数ログを異なる出力先に出したい」の解決編、「同一レベルのログを用途に応じて出し分ける」話の続きです。 師匠から参考になる情報をいただき、無事実現できました。ありがとうございます。 JaninoEventEvaluator を活用すればよいのですね。 JaninoEventEvaluator を使うには Janino libraryが追加で必要なので、準備します。 http://docs.codehaus.org/display/JANINO/Download から、最新版(日時点では2.6.1)をダウンロードする zipを解凍して、出てきた janino.jar と commons-compiler.jar をビルドパスに通す 設定ファイル(logback.xml)を次のようにします。 <?xml version="1.0" encodi

    解決編: logbackで同一レベルの複数ログを異なる出力先に出す - 虎塚
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