タグ

関連タグで絞り込む (0)

  • 関連タグはありません

タグの絞り込みを解除

Programmingとprogrammingとessayに関するHashのブックマーク (3)

  • そろそろ例のプロジェクトについて言及するか - 西尾泰和のはてなダイアリー

    以前、とあるシステムのソースコードを読む機会があったのだけどあまりにひどかった。あのひどいコードでまあまあまともに動いているというのが逆に信じられない。今日昼ご飯をべながら少し話していたのだけど意外と知られていないようなので、話せる範囲でいかにひどいのか説明してみようと思う。 まず、ソースコードが大雑把に見積もって3750万行あるのだけど、その中でまともに機能しているコードは3%しかない。10分の1程度のソースコードで同程度の機能を実現しているシステムもあるのでほんとあのシステムのコードはゴミだと言っても過言じゃない(*1) プログラマとしてはなんでそのプロジェクトはそんな状態になってしまったのか気になるところだけども、まあ多くのプロジェクト同様、真相を知る人は誰もいない。でもまあ、実際に機能しているコードのコピーみたいなものがあちこちに散らばっていることからしてコピー&ペーストが盛んに

    そろそろ例のプロジェクトについて言及するか - 西尾泰和のはてなダイアリー
    Hash
    Hash 2009/02/01
    そんなひどいプロジェクトがあるのか。まるで生命体みたいな、そんな方法でコードが機能しうるのか。それはすごい、知らなかった。とおもったら「まんま」だった。やられた
  • On Lisp

    Paul Graham著,野田 開 訳 前書き 拡張可能なプログラミング言語 関数 関数的プログラミング ユーティリティ関数 返り値としての関数 表現としての関数 マクロ いつマクロを使うべきか 変数捕捉 マクロのその他の落し穴 古典的なマクロ 汎変数 コンパイル時の計算処理 アナフォリックマクロ 関数を返すマクロ マクロを定義するマクロ リードマクロ 構造化代入 クエリ・コンパイラ 継続 複数プロセス 非決定性 ATNを使ったパージング Prolog オブジェクト指向Lisp パッケージ 翻訳者 野田 開のサイト 原著者Paul Graham氏のサイト Copyright (c) 2003-2005 野田 開     NODA Kai <t50473@mail.ecc.u-tokyo.ac.jp>

    Hash
    Hash 2009/01/18
    Paul Graham のOn Lisp邦訳無償公開。マクロをメインに
  • オブジェクト指向を正しく理解する - 特集 オブジェクト指向は難しくない!:selfup

    この記事は会員登録で続きをご覧いただけます申込は簡単3分! 今すぐ会員登録(無料) 会員の方はこちら 【この画面が表示された方限定】 会員登録(無料)で14日間有料記事が読み放題 ※14日間試読付き登録会員のお申し込みはお1人様1回限り

    オブジェクト指向を正しく理解する - 特集 オブジェクト指向は難しくない!:selfup
  • 1