タグ

raidに関するHeavyFeatherのブックマーク (10)

  • RAIDレベルの話: 1+0と6はどっちが安全か? - たごもりすメモ

    仕事でちょっくら12台のHDDを使ったRAIDアレイを組むんだけど、その折にちょうどTwitterで「RAID-1+0にしないとRAID-6とか怖くて使えませんよ!」というウソ八百な内容のWebページのURLを見掛けたので、いいかげんそのような迷信が消え去ってもよかろうと思って書くことにした。 1重ミラー設定のRAID-1+0は安全性においてRAID-6に劣る。ただし、正しく運用されている場合に限る。*1 知っている人はずっと前から知っている事実ではあるんだけど、某巨大SIerなんかでも高い方が安全に決まってる的な残念な脳味噌の持ち主がいっぱいいて「いやあデータの安全性を考えるとRAID-1+0」とか考えもなしにクチにし、そっちの方がディスクがいっぱい売れて嬉しいストレージベンダーもニコニコしながら否定せず売りつけて去っていくといううわなにをす(ry まあそんな感じで。ちなみに正しくない運

    RAIDレベルの話: 1+0と6はどっちが安全か? - たごもりすメモ
  • tips - Ubuntu 9.10 + ドライブドア で 8TB RAID-5 をこさえてみた : 404 Blog Not Found

    2010年01月12日21:00 カテゴリTips tips - Ubuntu 9.10 + ドライブドア で 8TB RAID-5 をこさえてみた 体調が悪くてあまり難しいことを考えられない時には、こういう単純作業にもってこい。というわけで、 Ubuntu 9.10 とドライブドアで、型落ちの MacBook Pro 2,2 を 8TB RAID-5 Serverに仕立てたので備忘録。 理由 2TBのHDDが15kで売ってたらいつの魔に買っていたので。 ここではなりゆき上お古の MacBook Pro 2,2 を使っているが、port multiplier 対応の e-SATA 付きの Ubuntu BOX ならなんでも使えるはず。 材料 センチュリー ドライブドア SATAボックス5BAY EX35ES5 日立GST Deskstar 7K2000 (2TB/SATA3G/7200rp

    tips - Ubuntu 9.10 + ドライブドア で 8TB RAID-5 をこさえてみた : 404 Blog Not Found
  • MyISAMとInnoDBのどちらを使うべきか

    Twitterで話題になってたので簡単にまとめました。 ●MyISAMにしか無い機能を使いたい場合はMyISAMを使うしかない ・全文検索 (TritonnやSphinx) ・GIS ●InnoDBの利点(MyISAMの欠点) ▲障害対応系 ・クラッシュしても再起動するだけでリカバリができる ・クラッシュリカバリにかかる時間はテーブルサイズに比例するようなことはなく、コミット済みのデータは修復できる (巨大なMyISAMテーブルのREPAIRには数日単位で時間がかかることがある) ・オンラインバックアップができる ・INSERTやLOAD DATAなどを実行している途中でCtrl+Cでその更新系SQL文を止めても、テーブルは壊れないし、中途半端な状態で更新されることも無いし、スレーブが止まることも無い ▲性能系 ・行レベルロックなので並列性が高い(MyISAMはテーブルロック)。またSEL

  • Doblogサービスが終わりだそうで。

    このblogを始めた時には当然Doblogで書いてる人のblogも見てたけど、いつからかなぁ。ほとんど見なくなったのは。 こんなカタチで、有名blogサービスが一つ消滅してしまうとわ。。。 Doblogのサービス終了のお知らせ | お知らせ | NTTデータ 【故障内容の詳細】 故障内容 (1)データベースサーバーのRAID5構成のハードディスク2が同時に破損 1の破損であれば残りの5から情報を再構成できますが、破損が2に及んだためデータを読み取ることが出来なくなりました。 (2)更にバックアップ用のサーバでも障害が発生 これによりバックアップのデータにも異常が生じたため、皆様の記事情報を復旧することが困難な状態となりました。 だからRAID5は信用できないと(w F's Garage:RAID5は全然信用できない。 RAID5は、システムの信頼性を上げる技術じゃなくて、「容量を増

  • ハードディスクにおける容量の概念をひっくり返すDrobo

    ここ1ヶ月の大きな悩みが増え続けるデータと、それを保存するハードディスクの問題です。 しかも、PCに保存しているデータというのは、それをロストした際の影響範囲でいうと、もはやおれ個人の問題ではなくなっているわけです。 リンク: もう外付けハードディスクはRAIDじゃないと心配でねむれないのでRAID-USB-2TB. そうなると、個人のデータでも冗長性とか、バックアップとか、 そのバックアップも物理的に複数のメディアや場所に置くなんていうことをちゃんと考えておかないといけない時代になってきていますね。 ということで、先日のエントリーでは、より大きなサイズのRAID対応のハードディスクを買うことにほぼ決めていたのですが! ここにDroboという黒船の来襲です。 そうです、私が求めていたのはただディスク容量が大きいというような問題じゃなくて、このDroboのように、ディスク容量そのものの概念を

  • https://labs.cybozu.co.jp/blog/kazuho/archives/2008/01/hdd_sync.php

  • @IT:キーワード:普及が始まった「RAID 6」とは

    サーバに搭載/接続されるハードディスクの大容量化は止まるところを知らない。当然ながら、蓄積されるデータ量も増え続けており、ストレージ管理が管理者の大きな悩みとなっている。特にハードディスクが故障すると、重要なデータが失われる危険があるため、その対策には気を使うことになる。 一般にサーバで利用されるハードディスクは、RAIDによる冗長化を行い、1台のハードディスクが故障しただけではデータが失われないようにしている。しかし現在一般的に利用されているRAID 1(ミラーリング)やRAID 5(分散データ・ガーディング)では、1台のハードディスクが故障した場合のみデータが復旧できるという仕組みであり、2台のハードディスクが同時に故障した場合はデータが完全に失われてしまう。例えば、故障したハードディスクを交換する前や、交換した後のRAIDの再構築作業中に、別のハードディスクが故障すると、もはやデータ

  • OS非依存でRAID環境を組める製品が玄人志向から2モデル発売に!

    「X2HD-RAIDPS」はPCIバスに接続するタイプ。この製品の特徴はカード上でRAID 0/1処理を行なった後、Serial ATA経由でPCと接続するところで、すべてボード上のチップでハードウェア的に行なわれるため、OSには非依存となっている。カードにはIDEポートが2つ用意されており、ここにHDDを接続してバックパネル側のディップスイッチを調整すれば、RAID 0/1の環境を構築可能だ。 一方、「X2.5RAID-IN3.5」は3.5インチベイ装着用のフレームに、上記と同じ特徴を持った基板が装着された製品で、基板上には2.5インチのIDE HDDを2基搭載可能。同じくディップスイッチにより基板上でRAID 0/1環境を構築後、こちらはIDEケーブルでPCと接続できる。電源供給は「X2HD-RAIDPS」はPCIバスから、「X2.5RAID-IN3.5」は4ピン12Vコネクタからと

    HeavyFeather
    HeavyFeather 2006/03/24
    RAIDコントローラをハードウェア上に。
  • 白箱こと LANTANK - naoyaのはてなダイアリー

    社内で使ってるファイルサーバーは、お古の PC を RAID にして Linux を入れて Samba でちょちょいと仕上げたものだったんですが、このサーバー騒音がうるさかったり何だりで、リプレースすることにしました。 最初はメルコが出してる LinkStation みたいな、買ってきて接続すればすぐファイルサーバーとして使えてはいおしまい、みたいなのを探してたんですがそういうもので RAID のものはあまりなく、あったとしてもちとオーバースペック。 そこで id:secondlife のオススメで「白箱」っていうマニアックなものを買ってみた。 製品は、HDDを2台内蔵※1できる組み立て式のファイル&ストリーミング・サーバです。 一見普通の外付けHDDに見えますが、CPU(SH-4)を搭載した コンピュータです。HDDの中に入れたファイルは、複数台のPCで共有したり、iTunesやネット

    白箱こと LANTANK - naoyaのはてなダイアリー
    HeavyFeather
    HeavyFeather 2006/02/22
    自宅でもRAIDでファイルサーバを運用したい
  • rsync と ssh でミラーリングアップロード

    Landscape トップページ | < 前の日 2006-01-08 2006-01-10 次の日 2006-01-11 > Landscape - エンジニアのメモ 2006-01-10 rsync と ssh でミラーリングアップロード 当サイト内を Google 検索できます * rsync と ssh でミラーリングアップロードこの記事の直リンクURL: Permlink | この記事が属するカテゴリ: [ssh] [ネットワーク] [sonic64.com] 当サイト Landscape - エンジニアのメモのコンテンツのアップロードに、rsync を使うようにしてみた。 使ってみると、rsync は実に良くできた便利なツールであることがわかった。ちなみに今までは lftp を使っていた。詳しくは 2004-05-08 の「lftp を使った ftp ミラーリングと便利機能」を

    HeavyFeather
    HeavyFeather 2006/01/11
    rsyncの活用
  • 1