最近Windows 7の環境を新しくセットアップしなおしてみたところ、特定のプログラム起動時に「コンピューターにapi-ms-win-crt-runtime-l1-1-0.dllがないため、プログラムを開始できません。」というエラーダイアログが表示される場合があることに気が付きました。 例えば、上の画面は、FastStone Captureというプログラムを起動しようとしたときの画面ですが、これに限らずほかにもエラーが表示されるプログラムが存在しているようです。 今回はこのエラーを解消する方法を紹介します。 Visual Studio 2015 の Visual C++ 再頒布可能パッケージをインストールする 検索してみたところ、このエラーは「Visual Studio 2015 の Visual C++ 再頒布可能パッケージ」をインストールすると修正されるという情報がみつかりました。Mi
このトピックでは、ユニバーサル Windows プラットフォーム (UWP) の一部であり、すべての Windows デバイスによって実装される Win32 API の一覧を示します。 便宜上、Microsoft Windows ソフトウェア開発キット (SDK) には という名前WindowsApp.libのアンブレラ ライブラリがあります。 そのアンブレラ ライブラリは、問題の一連の Win32 API のエクスポートを提供します。 アプリでこれらの API にアクセスするには、リンク WindowsApp.lib します (他のライブラリはありません)。 このトピックでは、 のすべての API をモジュール別に WindowsApp.libグループ化して示します。モジュールは API セットまたは dll です。 リンクすると WindowsApp.lib 、すべての Windows
ASP.NETでジェネリック ハンドラーを作成する手順を紹介します。 ASP.NETプロジェクトの作成 Visual Studioを起動します。 [ファイル][新規作成][プロジェクト]メニューをクリックし新しいプロジェクトを作成するか、ソリューションエクスプローラーでソリューションノードを選択し右クリックしてポップアップメニューを表示し[追加]メニューの[新しいプロジェクト]をクリックします。下図の[新しいプロジェクトの追加]ダイアログが表示されます。 左側のツリービューで[Visual C#]ノードの子ノードである[Web]ノードをクリックして選択します。右側のエリアのプロジェクト種類の一覧から[ASP.NET Web アプリケーション (.NET Framework)]を繰りくして選択します。ウィンドウ下部の[名前]テキストボックスに作成するプロジェクト名を入力します。またプロジェク
例 次の例では、 メソッドを GetEnvironmentVariable 使用して、Windows ディレクトリのパスを含む環境変数を取得 windir します。 using namespace System; using namespace System::IO; void main() { if (Environment::OSVersion->Platform == PlatformID::Win32NT) { // Change the directory to %WINDIR% Environment::CurrentDirectory = Environment::GetEnvironmentVariable( "windir" ); DirectoryInfo^ info = gcnew DirectoryInfo( "." ); Console::WriteLine("D
ASP.NET での WebAPI / Webサービス の実装について紹介します。 概要 IISのWebサーバーで ASP.NET を利用してWebAPIやWebサービスの実装の種類や方式についての紹介をします。 基本的にはWebでのレスポンスが返ればWebAPIになるため、極端な例では、テキストファイルやHTMLファイルでもWebAPIは作成できますが、動的でロジックを実装できる仕組みとしては以下の選択があります。 ASP.NET Core MapGetによる実装 MapGetメソッドを利用して、APIのエンドポイントを実装する方法です。 実装手順の詳細はこちらの記事を参照してください。 コントローラーを利用した実装 ASP.NET Core MVCのコントローラーを利用した実装です。 実装手順の詳細はこちらの記事を参照してください。 ASP.NET ASP.NET ページハンドラ (*
最近は様々なサービスでWebAPIが提供されています。普段の開発をする中でもシステム連携などでAPIを作る機会が出てくるのではないでしょうか。 WebAPIの中でもREST APIなんてものもよく聞くのかなぁと思います。REST APIの設計は色々と奥が深く、なかなかおもしろい技術です。 今回はそんなREST APIを設計する上でのポイントをご紹介していきます。この記事では実装よりも設計思想的な部分を書いています。次回以降にもう少し実装に近いレベル記事を書いきます! REST APIは、「Representational State Transfer(表現状態の転送)」というアーキテクチャスタイルに従って設計されたAPIのことです。RESTの概念は2000年にRoy Fieldingによって提唱され、Webアーキテクチャにおける一つの重要な原則として広く認識されています。 じゃあ、REST
ICD-11 International Classification of Diseases 11th Revision The global standard for diagnostic health information Use ICD‑11 ICD-11 Browser for seeing the content ICD-11 Coding Tool for coding with ICD-11 ICD-API web services to get programmatic access to ICD-11 ICD-11 Implementation or Transition Guide
AWS WAF HTTP API は WAF に対応していませんので API Gateway 側では AWS WAF を利用出来ませんが、ターゲットが ALB の場合は ALB に AWS WAF を実装することが出来ます。 ELB のログ NLB の場合、TLS 通信しかログを取得できません。また、NLB と ALB では取得できるログの内容が異なりますので、ALB が選択できることが嬉しい場合もありそうです。 HTTP API の VPC リンクは無料! REST API REST API の場合、VPC リンクの実態は Private Link となっており、以下のように自動的に Endpoint Service が作成されています。 そのため、REST API の VPC リンクには Private Link として料金が発生します。(執筆時点の東京リージョン料金) 項目 料金 H
Jakarta EEは、Eclipse Foundationが開発している、Javaで実装されたアプリケーションサーバの標準規格及びそのAPI。前身は Java Platform, Enterprise Edition (Java EE) だが、Java EE からパッケージ名が変わっているので上位互換というわけではない。 Java Platform, Enterprise Edition (Java EE) は Java 8 まで存在していたオラクルが開発していた Java のエディションの1つ。Java Platform, Standard Edition (Java SE) の拡張機能の形で提供されていた。 JavaプラットフォームにおけるJava EE当時の位置づけ。Java EEはJava SEの拡張機能として位置づけられた。 1999年に初版である1.2が発表された。主に小規模
主なものから順番に説明しましょう。 JDBC 2.0オプション・パッケージは,データベースとJavaプログラムを接続するAPIです(注4)。J2SEに含まれているJDBCコアAPIでは,データベース・ドライバ,データベースのメタ情報(注5),接続,SQL(注6)文,処理結果,SQL型のJavaオブジェクト・マッピングが提供されていますが,大規模システムでは力不足です。そこでオプション・パッケージとして,大量のクライアントに効率よくデータベース接続するための機能などが追加されているわけです。 EJB(Enterprise JavaBeans)は,ビジネス・ロジックのコンポーネント化を目的とした仕様です。トランザクション制御をサポートし,ビジネス・ロジックそのものを実装するオブジェクトとなるため,多層構造アプリケーションの中心となります。J2EEの中でも特に複雑な仕様と言っていいでしょう。EJ
<g> <g> <defs> <rect id="SVGID_1_" x="-468" y="-1360" width="1440" height="3027" /> </defs> <clippath id="SVGID_2_"> <use xlink:href="#SVGID_1_" style="overflow:visible;" /> </clippath> </g> </g> <rect x="-468" y="-1360" class="st0" width="1440" height="3027" style="fill:rgb(0,0,0,0);stroke-width:3;stroke:rgb(0,0,0)" /> <path d="M13.4,12l5.8-5.8c0.4-0.4,0.4-1,0-1.4c-0.4-0.4-1-0.4-1.4,0L12,10.6L6.2
<path opacity="0" d="M0 0h24v24H0z" /> <path d="M17.207 11.293l-7.5-7.5c-.39-.39-1.023-.39-1.414 0s-.39 1.023 0 1.414L15.086 12l-6.793 6.793c-.39.39-.39 1.023 0 1.414.195.195.45.293.707.293s.512-.098.707-.293l7.5-7.5c.39-.39.39-1.023 0-1.414z" /> </svg>" data-icon-arrow-left="<svg width="28px" height="28px" viewbox="0 0 28 28" version="1.1" xmlns="http://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="http://ww
This version: https://www.w3.org/TR/2021/REC-webauthn-2-20210408/ Latest published version: https://www.w3.org/TR/webauthn-2/ Editor's Draft: https://w3c.github.io/webauthn/ Previous Versions: https://www.w3.org/TR/2021/PR-webauthn-2-20210225/ https://www.w3.org/TR/2020/CR-webauthn-2-20201222/ https://www.w3.org/TR/2020/WD-webauthn-2-20201216/ https://www.w3.org/TR/2020/WD-webauthn-2-20201116/ htt
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