番組のフル視聴(81分)はこちらから https://npx.me/s/xy9EUvpU 10日間無料トライアル実施中 https://s.npx.me/ySXyEJt8 _____ 「若いうちに自分が何者かわかるわけがない、私は40歳過ぎで本を書き出して65歳で初めて本が売れた」 累計460万部超のベストセラー『バカの壁』の刊行から23年… 著者で解剖学者の養老孟司氏の姿や声を模した“AI養老先生”が東京工科大学の客員教授に就任した。 去年、がんを再発し、「目はほぼ片目しか見えていない」という養老氏。それでもなお、人や生命についての思索をさらに深めているという。 タイパが重視され、情報化した現代社会。生き方や政治、教育や仕事にテクノロジーなどあちこちにそびえ立つ“見えない壁”を、養老氏はどう見ているのか。 「考えることがAI化、手続き化している社会では、逆に“感覚の世界”が必要」

