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2017年10月18日のブックマーク (6件)

  • JAPAN CHOICE

    政治なんか」といって、投票しない人がいます。 確かに、政治はわかりにくいかもしれない。 だけど“わかりにくい”が理由で政治参加を諦めて欲しくないのです。 なぜなら、政治は私たちの生活に大きく関わっているから。 「政治なんか」で私たちの将来も大きく変わっていく。 失言を見つけて、ワイドショーで叩くコンテンツなんかじゃない。 あなたの政治を始めよう。 JAPAN CHOICEは、 政治に関する意思決定のハードルが下がるよう、 省庁が公開したデータや統計、政党・政治家の公約や情報を見やすく整理しました。 ひとりひとりが、自分の意見を持てるなら、 自分の意見で、政治を考えられたなら、 日は、もっといい国になれると信じているから。

    JAPAN CHOICE
  • カラスがタバコの吸殻を入れると餌が出てくる「Crowbar」でポイ捨て問題の解決を図る

    by Steve Herring タバコの吸殻のポイ捨てが問題となっているオランダで、問題解決のためにカラスの学習能力を利用するという試みが行われています。カラスが吸殻を入れるとえさが出てくるという自動販売機のような機械を使うことで、吸殻拾いをカラスに行ってもらうという、テクノロジーと動物の知能を掛け合わせたデバイス「Crowbar」が開発中です。 Crowded Cities – Training Crows http://www.crowdedcities.com/ 毎年60億のタバコの吸殻が道に捨てられているというオランダ。タバコの吸殻を道に捨てるのは簡単ですが、タバコのフィルターはプラスチック繊維でできているため、自然と分解されるには10年の月日を要します。60億もの吸殻を手で拾っていくというのは途方もない作業になるということで、Ruben van der Vleutenさんと

    カラスがタバコの吸殻を入れると餌が出てくる「Crowbar」でポイ捨て問題の解決を図る
    Watson
    Watson 2017/10/18
  • Ruby25 | Top

    Ruby25

    Watson
    Watson 2017/10/18
  • 月の地下に長さ50キロの空洞 探査機「かぐや」で判明:朝日新聞デジタル

    月の地下に、長さ約50キロに及ぶ長大な空洞があることが、日の月探査機「かぐや」の観測データから判明した。過去の火山活動で生じたとみられる。宇宙航空研究開発機構(JAXA)が18日、発表した。 空洞があるのは、月の表側にある「マリウス丘」と呼ばれる領域。2009年に観測を終えたかぐやが撮影した画像に、直径と深さがそれぞれ50メートルの縦穴が写っていた。 電波を使って得た周辺の地下構造のデータを、16年から詳しく調べたところ、この縦穴から西に向かって、幅100メートルほどの空洞が約50キロにわたって続いていることがわかった。内部は崩壊しておらず、地中の岩石などに氷や水が存在する可能性もあるという。 月では約10億年前まで大規模な火山活動があったと考えられている。火山活動で溶岩が流れ出ると、表面は冷えて固まるが、内部は熱いまま流れ続ける。発見された空洞は、溶岩の通り道となった「溶岩チューブ」と

    月の地下に長さ50キロの空洞 探査機「かぐや」で判明:朝日新聞デジタル
  • プログラミング言語について | POSTD

    最初に学んだプログラミング言語を覚えています。2年生のとき必須であった情報クラスの授業でBASIC言語を学習していました。暗い蛍光灯の下、前かがみに机の前に座りながら、空気のこもった教室の壁際に並べられ、音を立てているIBMパソコンを我慢できずに見ていました。時は1997年のロシアです。誰の家にもコンピュータはありませんでした。先生がチョークで汚れた黒板に下記のように書きました。 他のクラスメートのきょとんとした視線同様にそこに書かれた訳の分からない「暗号文」に8歳の自分も視線を注いでいました。先生は『恐れる必要はありません』と。安心させようとやわらかい口調で言いました。この日までの数週間、彼女に授業でフローチャートを書かされていました。この時点で、既にポテトの皮むきやレゴの組み立ての「アルゴリズム」を詳細に設計することができていました。それでも黒板から睨み付けるラテン文字は異質でした。

    プログラミング言語について | POSTD
  • AndroidのKotlin、2018年にはシェアでJavaを上回る可能性 | マイナビニュース

    Googleは2017年5月のGoogle I/O 2017で、プログラミング言語「Kotlin」をAndroidで正式にサポートすると発表した。KotlinJetBrainsによって開発されたプログラミング言語。静的型付けのオブジェクト指向プログラミング言語とされている。この発表を受けてAndroidにおけるKotlinを利用したアプリ開発の割合が増加すると予想されていたが、その割合は2018年末にはJavaと同等のレベルに到達する可能性がある。 モバイル開発プラットフォームを提供しているRealmは最新の四半期レポート「Realm Report - Facts and Trends in Mobile Computing」において、Google I/O 2017でKotlinの正式サポートが発表されて以来、Kotlinの利用者が一気に増加したことを明らかにしている。同レポートでは、2