2026年8月18日のブックマーク (5件)

  • 陸自による民間人の思想調査疑惑、スリリングなスクープの舞台裏を熊本日日新聞の担当記者が明かす 熊本日日新聞・植木泰士記者インタビュー(前編) | JBpress (ジェイビープレス)

    日日新聞が報じた、陸上自衛隊による民間人に対する思想調査疑惑は大きな反響を呼んでいる(熊日新聞のサイトで全文無料公開中) 陸上自衛隊の情報部隊が、大学教授やNPO関係者らについて、「愛国心」「対自衛隊感情」など思想・信条にかかわる情報を収集していた——。熊日日新聞が立て続けに報じた自衛隊の「思想調査」は、国家機関による市民の情報収集という重大な問題を明るみに出した。この調査では、「異性関係」や「性的嗜好」まで調査項目に入っていた。個人のプライバシーを脅かす行為であり、日国憲法が保障する内心の自由に反する深刻な問題だ。 これらの問題はどのようにして報道に至ったのか。どんな困難や葛藤があったのか。取材班を率いた熊日日新聞の植木泰士記者(37)にインタビューし、スリリングな取材のプロセスを存分に語ってもらった。 (聞き手:フロントラインプレス代表・高田昌幸) 熊日が報じたスクープの中身

    陸自による民間人の思想調査疑惑、スリリングなスクープの舞台裏を熊本日日新聞の担当記者が明かす 熊本日日新聞・植木泰士記者インタビュー(前編) | JBpress (ジェイビープレス)
    aba0
    aba0 2026/08/18
  • 山西省の麺(面)料理を食べまくる会がすごかった

    趣味材採取とそれを使った冒険スペクタクル料理。週に一度はなにかを捕まえてべるようにしている。最近は製麺機を使った麺作りが趣味。(動画インタビュー) 前の記事:インド人とカレーラーメンを作る文化交流会 > 個人サイト >私的標趣味の製麺 >ライターwiki 山西省の麺料理べる会 麺リークリスマス会の主催者は、これまでに中国を何度も訪れて、30年近くにわたるべ歩きで得た経験を活かし、なんやかんややっている愛吃(アイチー)こと多政子さん。 お店は新宿区大久保の山西亭。一見するとよくある刀削麺がメインの中華料理店だが、「世界の麺の故郷」との呼び名を持つ山西省の料理べることができる希少な店とのこと。 麺リークリスマス会は山西亭が開業した2015年から毎年開催されており、今回で第11回となる歴史ある集まりらしい。 刀削麺はあくまでレパートリーの一部らしいよ。 中国北部の内陸に

    山西省の麺(面)料理を食べまくる会がすごかった
    aba0
    aba0 2026/08/18
  • 「生きているだけで不利」って、おもしろいの?|しすい

    もう、よくないか。 (銀行のシステムはなぜ完璧を保てるのか?)(銀行のシステムはなぜ完璧を保てるのか?)ぼくの地元は、いつまでバカにされないといけないんだろう。 「生きているだけで不利」ゆるコンピューター科学ラジオの最新回を見た。 そして、「またか」と思った。 (銀行のシステムはなぜ完璧を保てるのか?)(銀行のシステムはなぜ完璧を保てるのか?)ゆるコンピューター科学ラジオ、それからゆる言語学ラジオでは、今までも山陰をいじられてきた。ぼくが生まれたときから今に至るまで生活している地元。 (おっさんのセンスを読み切れ!ダジャレ命名クイズ!)地元愛溢れる命名をしただけで、この言いよう (おっさんのセンスを読み切れ!ダジャレ命名クイズ!)大阪イベントの愚痴から、なぜか鳥取ディスへ (激動の1年を振り返るライブ【全国ツアー後夜祭】)山陰いじりは、これらのチャンネルに限ったことじゃないし、今に始まった

    「生きているだけで不利」って、おもしろいの?|しすい
    aba0
    aba0 2026/08/18
  • ニューヨークタイムズでベストレシピに!「豆腐ソースの冷製パスタ」 | TBSラジオ

    8月17日(月)のゲストは、料理研究家の浜内千波さん。今回のテーマは「豆腐」実は、今年のニューヨークタイムズでウィークリーベストレシピに選ばれたのが、豆腐と味噌を使ったドレッシングのレシピ。豆腐は、ニューヨーカーに人気なんです!海外からも注目される豆腐。財務省の貿易統計によると、

    ニューヨークタイムズでベストレシピに!「豆腐ソースの冷製パスタ」 | TBSラジオ
    aba0
    aba0 2026/08/18
  • 媚中勢力を封じよ【政界一喝】 - 世界日報DIGITAL

    国力強化を掲げる高市早苗政権が、衆院選で歴史的大勝を収めた。英経済誌『エコノミスト』が高市首相を「世界で最も強力な女性」と表紙で特集するなど、世界が注目している。国民の支持に裏打ちされた保守政権の安定・長期化に、国際社会は東アジアでの日の影響力の変化を特に注視している。 中国を巡る力学がどう変化するか、である。諸外国が対中政策に注目する中、高市政権はまず自民党内の媚中(びちゅう)議員らに留意せざるを得ない。対中外交は戦略的互恵関係を基礎とし、対話にオープンと強調する。だが実情は、対立の管理と経済相互依存の維持だ。 このフェーズで媚中議員らは、経済利権を根拠に対立の緩和を強調する。しかしそれは同時に、国民主権、尖閣諸島などの領土保持、安全保障全体をリスクに晒(さら)す。過度な経済優先は台湾有事や南シナ海での中国の拡張主義を黙認し、高市政権の「責任ある日外交」を骨抜きにしかねない。 中国

    aba0
    aba0 2026/08/18
    「インド太平洋の輝く灯台」