アリエクスプレスで光の形を変えるカメラ用のフィルターを見つけた。 背後の光がハートや星にできるらしい。 ってことは、これを応用すればどんな光も"林"にできるということじゃない?
線形代数学講義ノート 最新版はこちら: 2022/04/04 更新 線形代数学講義ノート(2022/04/04ver) (最新版になります) YouTubeによる講義動画はこちら: 第I部・第II部 第III部~第V部 第VI部 『数学セミナー』連載 「線形代数に開眼する12の道」 雑誌『数学セミナー』(日本評論社)で連載しました(2023年4月号~2024年3月号)。 教材として、こちらもご活用ください(図書館でバックナンバーを閲覧できます)。 線形代数の質問への解答 線形代数の学習について素朴な疑問をお持ちの方は参考にしてみてください。 最新版において判明している誤記等(最終更新日:2025/4/27) こちらもお読みください: 誤植を指摘する際の注意点 ・p.1 5行目: 誤:労するする 正:労する ・p.30 -1行目: 誤:信じてしてしまう 正:信じてしまう ・p.31
「愚妻と言っても愚夫とは言わない」とか「愚妻というのは『愚かな妻』ではなく『愚かな自分の妻』という意味だ」などという話で盛り上がっているので調べてみた。 まず、中国語では「愚〜」は「自称」としてしか使われないようだ。 たとえば「愚兄」は年長者が使う自称で、「愚老」は老人が使う自称、「愚臣」は家臣が使う自称である。 弟が兄を指して「愚兄」、孫が祖父を指して「愚老」、王が家臣を指して「愚臣」などとは呼んだりしない。 「愚妻」や「愚息」という言い方はなさそうだが、もし存在するなら、 「愚妻」は妻自身が己を指して使う言葉となり、「愚息」は息子自身が己を指して使う言葉となるのだろう。 つまり「夫が妻を指して言う愚妻」「親が息子を指して言う愚息」は日本独自の用法ということになる。 本来は自分にしか向かない謙遜の「愚」が、自分以外(身内)に向くような用法が生まれてしまった。 第一の問題は、このねじれにあ
イラン攻撃をめぐってドナルド・トランプ大統領と決別し、彼の怒りを買った右派コメンテーターのタッカー・カールソンは、自身のポッドキャスト番組の中で、トランプの当選を助けたみずからの役割について謝罪した。カールソンは、支持したことを「長く悔やむことになるだろう」と吐露している。 カールソンは同番組内で、実弟でありトランプ政権の元スピーチライターでもあるバックリー・カールソンと対談した。トランプを支持したことについて「長く悔やむことになるだろう」と語り、リスナーに対しても、トランプについて「誤解を与えた」ことを謝罪した。 カールソンは「我々がこの件に関与しているのは確かだ」と述べ、自身がトランプのために選挙運動を行い、弟が2015年にトランプのスピーチを執筆した事実を認めた。そして、今は「自分たちの良心と向き合う」べき時だと語った。 カールソンはイラン攻撃への批判をさらに強め、トランプが「無計画
ウゴウゴルーガとは何だったのか1992年から1994年にかけて、フジテレビ系列で放送された『ウゴウゴルーガ』という番組がある。 子ども向けの情報・バラエティ番組という体裁をとっていたが、実態は「当時としては最先端のCG技術を惜しみなく使い、誰も頼んでいないのに精神を揺さぶってくる映像体験」だった。 画面の中では、正体不明のキャラクターたちが不条理な会話を繰り広げ、意味の分からないアニメーションが垂れ流され、ウゴウゴくんとルーガちゃんという子役が、どこかねじれた空間の中でにこやかに存在していた。 「子ども向け」と言い張ることで、辛うじてコンプライアンスラインギリギリに収まっていたルーシーインザスカイウィズダイヤモンズが、何の間違いか朝の番組になった。子どもたちは、登校前にこれを浴びることになったのだ。 制作陣の精神状態について——客観的考察ここで少し立ち止まり、この番組を作った人々の精神状態
はじめにこんにちは、ニュースメディア開発部の杉野です。4月にメディア研究開発センター(M研)から異動となり、新しい環境で奮闘しているところです。 最近、NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」にハマっています。毎週、豊臣秀吉と弟の秀長が知恵と義理で戦国の世を渡っていく様子をワクワクしながら見ています。 しかしいかんせん日本史の知識が乏しく、歴史上の有名人が登場するたびに「この人は何者?」「この人は敵?味方?」「この後どれだけの城を攻略するの?」と史実が気になってきました。 そこでふと考えたのが 「この複雑な人間関係、グラフデータベース(DB)で整理したら理解しやすそう」 「天下統一の道のりを日本地図でアニメーションにしたら、物語の流れも追いやすそう」 ということです。 というわけで本記事では、Wikipediaから取得したオープンな歴史テキストを題材に「グラフDB構築 → 可視化 → グラフRAG
しぐれ @490_sh1gr3 社会人のフォロワー、土日にどこか出かけててバイタリティあるなぁと思っていたが、いざそちら側になってみると平日が虚無すぎて無理やりにでも週末を彩らないと人生やっていけない事に気が付いた 2026-04-11 20:09:14
何回やっても上手くいかないよ みんなどうやってるの? 丁寧にやってもグチャグチャになってしまう やっぱりトレーニングしないとダメ? 自己流じゃ無理なのかな こういうのって天性のものがあるから、 結局才能なのかもしれない それとも、ラップなしでやっていくか ラップなくても生きていけるしなぁ あった方が絶対便利だし、ここまで一般層に広まってるんだから、使わない手はないと思うんだけどなぁ ラップっていつからあるのか調べてみた 1960〜1980年の間に広まったみたい そう考えるとまだ50年くらいの歴史なのか じゃあ、ラップなしでやっていくわ 皿で蓋をするわ
AIやセンサーを使う「スマート農業」や植物工場が注目されている。だが、それだけで農業と言えるのだろうか。茨城で農業法人を経営する筆者は、こうした取り組みをあえて「野菜生産販売業」と呼ぶ。テクノロジーだけでは語れない農業の本質とは何か。※本稿は、野口憲一『コメ関税ゼロで日本農業の夜は明ける』(新潮社)の一部を抜粋・編集したものです。 日本農業の高品質は 農家の“手間”が支えてきた 日本農業の品質を支えてきたのは、そうした遊びを内包した働き方に宿る文化的な厚みであり、農家の仕事観です。遊びの要素を含んでいるからこそ、農家は日々の作業に細やかな気配りを重ね、手間を惜しまず、妥協のない品質を追求してきたのです。 たとえば、「毎朝5時に畑に行って作物の様子を見る」「天気予報の誤差を勘案して水やりの時間を調整する」「ほんの少しの病斑でも即座に除去する」といった、過剰なまでの気配りが、世界でも類を見ない
Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? お前がコードを書き始める前に 言っておきたい事がある かなりきびしい話もするが 俺の本音を聞いておけ はじめに これから少しの間、不器用で、偉そうで、厳しいことを言う。けれど最後まで聞いてくれれば、その裏側にあるものもわかってもらえると思う。だから先に謝っておく。生意気な口を、許してほしい。 まず、お前に話す前に、業界を取り巻く空気の話をさせてくれ。ソフトウェア業界には、昔から消えない風潮がある。 「売れたプロダクトはすべて正しい」 「品質? 障害が起きなければそれでいい」 「細かいことはベンダーに丸投げで構わない」 ビジネスの現場で生
1 トランプ大統領は「次の征服が楽しみだ」と再びイランへの攻撃を警告しました。 アメリカとイランの戦闘終結に向けた協議が11日に予定されるなか、トランプ大統領はSNSに「イランとの停戦合意が完全に実施されるまでアメリカ軍のすべての艦船、航空機などをイラン国内とその周辺にとどめる」と投稿しました。 もしイランが停戦合意を順守しなければ「前代未聞の大規模で強力な攻撃が始まる」と警告しています。 トランプ大統領は「核兵器の不保持」と「ホルムズ海峡の安全な開放」は以前から合意されていたと主張していて、合意までの間に軍の準備を整えると強調しました。 そのうえで、「次の征服を楽しみにしている」とイランに圧力を掛けました。 8日時点でホルムズ海峡は事実上、封鎖されていて、通過するためには革命防衛隊の許可が必要だということです。 (C) CABLE NEWS NETWORK 2026
撞球者 最近、一部でサボり方ガイドが話題になっている。作成したのは第二次世界大戦時のCIA(米中央情報局)で、敵国内のスパイが組織の生産性を落とすためにどのようにサボればよいかを記した秘密資料である。(正確には、CIAの前身組織であるOffice of Strategic Servicesが作成。2008年に公開された) スパイ活動には相手組織を破壊することも任務の一つであり、そのサボタージュ任務のシンプルなマニュアルが「Simple Sabotage Field Manual」である。日付を見ると1944年1月17日となっており、まさに第二次世界大戦の真っ只中に作成されたものと分かる。 その方法とは、主に以下の11項目にまとめられるという。 「注意深さを促す」。スピーディーに物事を進めると先々問題が発生するので賢明な判断をすべき、と「道理をわきまえた人」の振りをする可能な限り案件は委員会
アラブ首長国連邦(UAE)のラスアルハイマから見たホルムズ海峡近くの湾内の貨物船。3月撮影。REUTERS/Stringer/File Photo [1日 ロイター] - トランプ米大統領は、ホルムズ海峡の安全航行を目指す「有志連合」への参加を欧州の同盟国に促すため、ウクライナへの武器供給を停止すると警告した。英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)が1日、関係筋の話として報じた。
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