Yahoo!デベロッパーネットワークで公開しているWeb APIを利用したサンプルコード集です。Web APIの基本的な使い方や、開発に役立つサンプルコードを公開していきます。 Yahoo! Open Local Platform サンプルコード テキスト解析サンプルコード ショッピングサンプルコード
ヤフーの日本語係り受け解析APIとサンプルプログラム「なんちゃって文章要約」 2008-08-21-1 [WebTool][NLP][Programming][Algorithm] Yahoo!デベロッパーネットワーク(YDN)に 「日本語係り受け解析Webサービス」が登場しました。 Yahoo!デベロッパーネットワーク - テキスト解析 - 日本語係り受け解析 http://developer.yahoo.co.jp/jlp/DAService/V1/parse.html 「係り受けってなに?」という方もいると思うので、 以下、まったくもって厳密ではない、適当な解説を試みます。 (1) 日本語をコンピューターで処理するには、 まず形態素解析というのをやって、 文を形態素(≒単語)単位に分割します。 YDN の「日本語形態素解析Webサービス」[2007-06-18-1] で試すことができ
前記事(r3 と stickleback を試してみる - セットアップ - おぎろぐはてな)の続き。 移動中の電車の中で、ボールペン片手にドキュメントを読んでみた。まだ最後まで読み終わってないので勘違いがあるかも。。 で、これってどういうものなのか productとintlをベースに、テンプレートを管理、一括生成する仕組みで、自由度の高いローカライズ等を可能にするもの。ヘッダーとかの埋め込みも、辞書を使ったローカライズも、リアルタイムにせずに、予め生成してしまって、ファイル一杯サーバにアップしちゃったほうが早いじゃない。ってアプローチだと思います。 多言語、多地域、大小のいくつものプロダクトでサービス展開をするポータルみたいなサイト (それって、Yahoo!とかgoogleとか)では、有効だと思うのですが、個人でやってる分には、きちんと継承関係が整理されるくらいのメリットなのかも。 Ya
r3と、sticklebackは、Yahoo!が最近オープンソースで公開を始めたテンプレートまわりのツールです。(前記事参照) これがどういうものなのかがよく分かんないので、ドキュメントを読みながら試してみます。 ドキュメントは、SourceForgeにあるものだけのようです。 アーカイブの取得 SourceForgeから、r3とsticklebackのアーカイブを取ってきます。 $ ls r3-0.9.3.tgz stickleback-0.9.3.tgz インストール 必要な環境は以下。 PHP5 PDO拡張に対応 MySQLかSQLiteのいずれかを使える アプリケーションを完成させるには、sticklebackとr3の2つのパッケージをインストールする必要があります。sticklebackは、r3のコマンドラインのI/Fです。(なんで、分かれてるんですかね。。) 将来的にはr3はG
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