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ブックマーク / note.com/rk611 (2)

  • 素人がAIで誤りを量産し、プロが後始末する地獄絵図|片山良平@paiza会長

    最近、「AIがこう言ってるんですけど、違うんですか?」という相談が増えている。賢いはずのAIが、なぜかプロを疲弊させている。 AIが生んだ“それっぽい誤り”を、現場のプロが直す…。 そんなおかしな時代に、私たちは足を踏み入れてしまったのかもしれない。 ■プロへの後始末丸投げ問題最近下記Xのポストを見かけたのですが、最近「素人が生成AIで安易につくった低品質のものに、プロが時間を取られて全体の生産性が下がる」という話をあちこちで聞くようになりました。 いや当に、AI合成使っている人達は信じないんですけど、何度も言いますけど、AI合成された「作品」の手作業修正って、ゼロから作り直すしか無いんですよ。言い出す人はちょっとしたところのつもりでしょうけど全部描き直しやモデリングし直し、撮影し直しになるんです。 https://t.co/hQ0yUH7mEG — 手塚一佳 DFA/博士(芸術) M

    素人がAIで誤りを量産し、プロが後始末する地獄絵図|片山良平@paiza会長
  • 若手が生成AI任せで仕事して、レビュー地獄で逆に生産性が落ちた話|片山良平@paiza会長

    自分でやって100点取れるその領域のシニア(経験者)がこれやるのは良いのだけど、20点しか取れないジュニアが生成AI任せで16点のものを100個作られるとシニアがチェックで死に、全体としての生産性が落ちる。 …という問題が生成AI駆動開発では既に起きている。 https://t.co/npcE57PTVL — 片山 良平@paiza代表 (@rk611) August 25, 2025 ジュニアエンジニアが生成AIで大量の低クオリティなものを作ってしまうがために、シニアエンジニア(年齢ではなくハイスキルな先輩エンジニア)が、チェックで工数を取られてしまうという問題について何社でも聞いたので、その話をポストしたものです。 これは生成AI駆動開発やってる人、つまりITエンジニアだけの話だと思っていたのですが、想定以上に色々な領域の方から共感をいただきました。 このブログが良いなと思ったら、n

    若手が生成AI任せで仕事して、レビュー地獄で逆に生産性が落ちた話|片山良平@paiza会長
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