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Linuxに関するbluescreenのブックマーク (347)

  • RHEL 8 マイナーバージョン別、大きめsystemdバグ修正 - 赤帽エンジニアブログ

    Red Hatの森若です。 「RHELは常にアップデートして、最新バージョンを使ってください。既知の問題が直っているからいいですよ」という話はよくします。 ふと「具体的にどんな問題があったのか/直したのかがわかるといいのかもしれない」と思いつきました。 最近は暑いので怖い話も多少は需要があるでしょう。 そこでナレッジベースからsystemdの大きめの問題修正をピックアップしてみました。 以下では、私が独断と偏見でピックアップした systemdの大きめの問題 について、修正されたマイナーリリース毎に紹介していきます。 RHEL 8.1 systemd-journald プロセスのヒープメモリ使用量が徐々に増加する問題:systemd-journald プロセスのヒープメモリ使用量が徐々に高くなることがありましたが、これは systemd-239-18.el8_1.1 で修正されました。 s

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  • WSL上のUbuntuでGUIのLinuxアプリを利用する、インストールから起動、削除まで

    WSL上のUbuntuでLinuxアプリを実行してみよう WSL上のUbuntuには、デスクトップ環境(GUI環境)がないため専ら端末(コンソール)でコマンドを活用するだけという人も多いかもしれない。そこで今回は、WSL上のUbuntuでGUI(グラフィカルユーザーインタフェース)アプリをインストールして活用する手順を紹介する。 WSLスターターガイド「WSL上のLinuxで日語環境を整える、日本語入力環境を構築しよう」では、WSL上のUbuntuで日語環境を整えていく手順を紹介した。これで、WSL上のUbuntuでも日語の入力に困らなくなったはずだ。 WSL上のUbuntuには、デスクトップ環境(GUI環境)がないため専ら端末(コンソール)でコマンドを活用するだけという人も多いかもしれない。バッチによるテキスト処理などでもUbuntuのコマンドを活用すると効率が上げられるが、GUI

    WSL上のUbuntuでGUIのLinuxアプリを利用する、インストールから起動、削除まで
  • WSL上のLinuxで日本語環境を整える、日本語入力環境を構築しよう

    Windows 10/11上でLinux環境が簡単に構築できる拡張機能LinuxWindowsサブシステム(WSL)」は、シームレスにWindows OSとLinuxが利用できる便利な機能だ。今回は、WSL上のUbuntuで日語環境を整えていく手順を紹介する。 WSL上のLinuxで日語環境を整える Windowsターミナル上のLinuxディストリビューション(Ubuntuなど)では、デフォルトで日語の表示ができ、Windows 10/11の日本語入力システム(Microsoft IMEなど)を使って日語の入力も可能だ。しかし、GUI(グラフィカルユーザーインタフェース)アプリでは日語が正しく表示できない。そこで、今回はWSL上のUbuntuで日語環境を整えていく手順を紹介する。

    WSL上のLinuxで日本語環境を整える、日本語入力環境を構築しよう
  • 新Linuxカーネル解読室 - パケット受信処理 ~IPレイヤーにおける受信処理~ - VA Linux エンジニアブログ

    Linuxカーネル2.6解読室」(以降、旧版)出版後、Linuxには多くの機能が追加され、エンタープライズ領域をはじめとする様々な場所で使われるようになりました。 それに伴いコードが肥大かつ複雑化し、多くのエンジニアにとって解読不能なブラックボックスとなっています。 世界中のトップエンジニア達の傑作であるLinuxカーネルにメスを入れ、ブラックボックスをこじ開けて、時に好奇心の赴くままにカーネルの世界を解読する「新Linuxカーネル解読室」プロジェクト稿では、ネットワーク機能のIPレイヤーの受信処理ついてカーネルv6.8のコードをベースに解説します。 はじめに 1. 概要 2. ルーティング処理 2.1 dst_entry構造体とルーティング処理 2.2 ルーティングテーブル(FIB: Forwarding Information Base)の検索処理 3. dst_entry構造

    新Linuxカーネル解読室 - パケット受信処理 ~IPレイヤーにおける受信処理~ - VA Linux エンジニアブログ
  • LinuxがDockerからPodmanに向かうわけ|谷山 亮治

    ― 10年のコンテナ実践から見えた次世代スタンダード 📆 コンテナ技術の始まり:私とlxc-toolsの出会い(2010年頃)私が初めてLinuxコンテナに触れたのは、2010年ごろのことです。Ubuntuに lxc-tools が登場し、Linuxカーネルの cgroups や namespaces 技術を活用して、プロセス単位で隔離された仮想サーバ(OSフルスタックコンテナ) を実行できることに衝撃を受けました。 当時、私が構築したのは「機能単位で分離したlxc仮想サーバ」による マイクロサービスアーキテクチャ でした。約15の機能別コンテナを連携させ、1つのシステムとして動作させる。Dockerが登場する以前に、マイクロサービス的設計思想を実装していたことになります。 実際、当時のバイトスタッフに異なるホストへの移植テストを依頼し、Ubuntu上では完全な移植性があることを確認しま

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  • 新しい curl コマンドの使い方 完全ガイド(2025年版) - Qiita

    はじめに curl とは対話シェルやシェルスクリプトから HTTP 通信を行うのによく使われるコマンドです。あらゆる環境(100 種類の OS)で動作し、macOSWindows には標準でインストールされています。商用サポートもあり、互換性は非常に重視され、何年経っても同じ書き方で動きます。非常に長く使われており(1998 年生まれの 27 歳1)、そして古い情報もたくさんあります。この記事ではそういった古い情報を、より簡単で新しい curl コマンドの使い方にアップデートします。最初に結論を書いておくと、 もう -X POST -H "Content-Type: applicatoin/json" なんて書かなくていいですよ。 (記事を読まない人のためのリンク) この記事を書くにあたって以下の記事を参考にしています。この記事が書かれたのは 2015 年、現在はそれから 10 年後

    新しい curl コマンドの使い方 完全ガイド(2025年版) - Qiita
  • LinuxサーバーのTCPネットワークのパフォーマンスを決定するカーネルパラメータ – 1編 | NHN Cloud Meetup

    1.はじめに ネットワークのパフォーマンスを決定付ける最も重要な要素は、最終的にはアプリケーションにあるでしょう。ただ、ワークロードの特性によっては、デフォルト設定されたTCPカーネルパラメータが制約となり、パフォーマンスを発揮できないときもありますね。 非常にたくさんのカーネルパラメータがありますが、文では、ネットワーク帯域幅(bandwidth)のカーネルパラメータ、ネットワーク容量(capacity)のカーネルパラメータを主に扱います。 2.準備 Linuxはsysctlコマンドで簡単にカーネルパラメータを実行時に変更できます。 次のようなコマンドを使用すると、現在のカーネルパラメータ設定値の全体を閲覧できます。 $ sysctl -a ここで取り上げるネットワークは、特にTCPのcapacityとbandwidthなどを調整(tuning)できるカーネルパラメータのごく一部を紹介

    LinuxサーバーのTCPネットワークのパフォーマンスを決定するカーネルパラメータ – 1編 | NHN Cloud Meetup
  • LinuxサーバーのTCPネットワークのパフォーマンスを決定するカーネルパラメータ – 3編 | NHN Cloud Meetup

    連載 LinuxサーバーのTCPネットワークのパフォーマンスを決定するカーネルパラメータ- 1編 LinuxサーバーのTCPネットワークのパフォーマンスを決定するカーネルパラメータ- 2編 5. TIME_WAIT socket TIME_WAIT状態のソケットは、利用可能なlocal port数を軽減させて同時に保有できるクライアントソケットの数を制限します。 5.1 TIME_WAIT socketとは? TIME_WAIT状態のソケットは、いつ発生するでしょうか? まず、TCPソケットの状態フローを見てみましょう。 上図から分かるように、active closingするソケットの最後の終着地がTIME_WAITの状態です。 言い換えれば、クライアントソケットであれ、サーバーソケットであれ、close()システムコールを先に呼び出した側(active closing)が最終的にそうなり

    LinuxサーバーのTCPネットワークのパフォーマンスを決定するカーネルパラメータ – 3編 | NHN Cloud Meetup
  • 知っておくべき「Linux」のログファイル--閲覧方法や注意を払うべき情報も解説

    ログファイルが存在するのには理由がある。それは、OSの内部で起きている事象を記録・追跡することだ。問題が発生すると、ログファイルにエントリーが追加されるので、ユーザーはログファイルを確認して、発生中の問題をトラブルシューティングできる。何かが正常に実行されたときに、そのログファイルの末尾に貴重な情報が追加されることもある。この情報が役に立つこともある。 だが、「Linux」には多くのログファイルが存在する。その中には、ユーザーの役に立つものもあれば、それほど役に立たないものもある。さらに、多くのアプリが独自のログファイルをインストールするため、ユーザーは単一のアプリのトラブルシューティングを実行することも可能だ。 ログの種類 まず、Linuxシステムに存在する4種類のログファイルについて考えてみよう。 システムログ:カーネルメッセージやブートログ、一般的なシステムアクティビティーを含むログ

    知っておくべき「Linux」のログファイル--閲覧方法や注意を払うべき情報も解説
  • 第843回 UbuntuでNVMe over TCPを試す | gihyo.jp

    去る10月にUbuntu DiscourseにてNVMe/TCPを使い仮想マシンをストレージレスでUbuntu Server 24.10をブートするというProof of Concept(PoC)デモが紹介されました。NVMe/TCPは2024年3月8日のUbuntu Weekly Topicsでも紹介されているように「iSCSIの後継」といえるものです。 このPoCについては、実際に試せるスクリプト群がGitHubのnvme-tcp-pocレポジトリ(以下、PoCレポジトリ)で公開されています。これを使えば、ネットワークの構成から仮想マシンのセットアップ、Ubuntu ServerのインストールやUEFIの設定までほとんど自動で済んでしまいます。つまり、動かしてみるだけならPoCレポジトリの案内に従えば(あまり問題に遭遇することなく)実現できます。 でも、それでは「なんとなく動いたことは

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  • 「Linux」システムの速度低下の原因特定に役立つコマンド5選

    Linuxデスクトップの動作が遅くなることはめったにない。しかし、絶対に起きないと言えば、うそになる。システムの速度が低下しても、ほとんどの場合、筆者は問題を引き起こしている特定のアプリケーションを突き止めることができる(「VirtualBox」が原因であることが多い)。ただし、ハードドライブのボトルネックに起因する問題を経験したこともある。 記事では、いくつかのコマンドを使用して、ハードウェア関連のボトルネックを特定する方法を紹介する。 1. iostat このコマンドは、デバイスとパーティションの両方について、CPUとI/O(入出力)の統計情報を報告する。iostatを使用すると、デバイスがアクティブな時間を平均転送速度と比較して監視することで、デバイスの負荷を監視できる。このコマンドが生成するレポートは、システムを設定して、最適なパフォーマンスを引き出したいときに役立つ。ios

    「Linux」システムの速度低下の原因特定に役立つコマンド5選
  • 【Ubuntu日和】 【第61回】実録!SSDにバッドセクターが発生!Ubuntuを使ってデータを救出した様子

    【Ubuntu日和】 【第61回】実録!SSDにバッドセクターが発生!Ubuntuを使ってデータを救出した様子
  • Mac やめて Linux PC を自作した - IT戦記

    みなさまお元気ですか 暑さも少し落ち着いてきて、ようやく外に出てもいいかなという気になってきました。季節の変わり目体調には気をつけていきたいですね。 実は、一ヶ月くらい前に Linux PC を自作して Mac から移行しました。そのときの考え、その後の感想を残しておきます。 また、学んだことや作業のログを細かく残しておきたいと思います。(どこかの誰かが不安に思ったときに同じ失敗や疑問を経験した人がいて安心してもらえたら嬉しい) Ubuntu のインストール画面 (ベストオープンソースと開発しよう!) 目次 Mac をやめるきっかけ、経緯 Ubuntu に移行して一ヶ月の感想 おまけ1: どのような PC になったか おまけ2: 事前に学んだこと おまけ3: PC の組み立て おまけ4: Ubuntu のセットアップ 加筆/修正 指摘のあった誤字を修正 NVEnc について誤った内容があっ

    Mac やめて Linux PC を自作した - IT戦記
  • 第830回 Ubuntuアップグレードの告知方法を知る | gihyo.jp

    今回は、Ubuntuがどのように情報を得てアップグレードの告知を得るのかを解説します。 ついに始まったアップグレード Ubuntu 22.04 LTSから24.04 LTSのアップグレードが開始されました。Ubuntu Weekly Topicsでも紹介されたように、8月末に有効化され、その後一旦無効化されました。現在は有効化されており、アップグレードを促すダイアログをすでに見たことでしょう(図1⁠)⁠。 図1 アップグレードを促すダイアログ 今回は、このダイアログがどういう仕組みで表示されるのかを見ていきます。 Ubuntuアップグレード告知の仕組み Ubuntuのアップグレードが可能になった場合、ユーザーには図1のダイアログをもって告知されます。 なおsystemdのunitに関する説明は省略します。詳しくはsystemdの思想と機能をお読みください。 まず第755回で紹介したように、

    第830回 Ubuntuアップグレードの告知方法を知る | gihyo.jp
  • Linuxカーネルパラメータのチューニング&設計 - Qiita

    Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? Linuxカーネルパラメータのチューニング&設計 0.目的 【カーネルパラメータのチューニング】を修得する目的は、サーバの特性を理解し、それぞれに合ったカーネルパラメータのチューニングすることでリソースの有効活用をできるようになることを目的とし、私個人の経験を元にした見解を以下の記事に掲載します。 1.最初に サーバには、それぞれ必要なリソース特性があり、それに合わせたカーネルパラメータのチューニングが必要となります。 世の中の流れはオンプレよりクラウドに移行してはいるので、カーネルパラメータのチューニングよりスケールアップなりスケール

    Linuxカーネルパラメータのチューニング&設計 - Qiita
  • Linuxサーバーの最適化: vmstatとiostatを活用した性能分析と対処法 - Qiita

    Linuxサーバーの最適化: vmstatとiostatを活用した性能分析と対処法 0.目的 インフラ開発者として、必須な性能分析を身につけることを目的としています。 カーネルパラメータをチューニングをする際に性能分析を前提とし、分析結果からチューニングしていきますが、具体的な指標というものが少ないので参考になれば幸いです。 基的なvmstatの使い方については、ちょっとググればいくらでも出てくるので割愛します。 「Linuxカーネルパラメータのチューニング&設計」でロードアベレージが高い状態にある場合、次のアクションとしてCPU使用率の確認が必要となりますので、vmstatの結果分析および対処法について深堀していきます。 よって、vmstatの結果分析と対処法を理解すると性能試験を実施した際のその対処法とカーネルパラメータによるチューニングする対象が理解できるかと思います。 1.パフォ

    Linuxサーバーの最適化: vmstatとiostatを活用した性能分析と対処法 - Qiita
  • 第56回 Linuxカーネルのコンテナ機能 ーcgroup v2から使うメモリコントローラ(1) | gihyo.jp

    前回は、カーネルのお話から一度離れて、LinuxContainersプロジェクトから発表されたIncusというプロダクトを紹介しました。 少し間が空いてしまいましたが、今回からはまたLinuxカーネルの機能紹介に戻りましょう。第53回、第54回で紹介したCPUコントローラの話に続いて、メモリコントローラのお話をします。 メモリコントローラについては、以前、第5回で簡単に説明しています。このときの説明はcgroup v1のメモリコントローラを説明しました。今回は、cgroup v2のメモリコントローラを紹介します。 メモリ回収処理とメモリ負荷 コントローラを説明する前に、メモリコントローラを説明する前提となる、メモリの回収処理とメモリ負荷について簡単に紹介します。さらに詳しい情報については、Linuxカーネルの解説文書などをご参照ください[1]。 OS実行中には、色々とメモリを使う要素が存在

    第56回 Linuxカーネルのコンテナ機能 ーcgroup v2から使うメモリコントローラ(1) | gihyo.jp
  • Linuxが動作する格安シングルボードコンピュータ「LuckFox Pico」が入荷。価格は1,100円から - エルミタージュ秋葉原

    Linuxが動作する格安シングルボードコンピュータ「LuckFox Pico」が入荷。価格は1,100円から 2024.07.29 19:00 更新 2024.07.29 取材 Rockchip製SoCやNPU、ISPなどが統合。映像解析にも使用可能 Linuxが動作するLuckFoxのシングルボードコンピュータ「LuckFox Pico」シリーズが千石電商 秋葉原店に入荷している。価格は税込1,100円から。 スタンダードモデルはRaspberry Pi Picoとほぼ同サイズであり、開発の容易さなどが特徴というLinuxが動作する格安シングルボードコンピュータ。ARM Cortex-A7ベースのシングルコアCPUやRockchip製NPU、ISPなどが統合されており、顔認識のような映像解析などにも使用可能という。 Rockchip RV1103を搭載するスタンダードモデル「Luckf

    Linuxが動作する格安シングルボードコンピュータ「LuckFox Pico」が入荷。価格は1,100円から - エルミタージュ秋葉原
  • Linux Network Performance Ultimate Guide

    The following content is from my #til github. Source: https://github.com/leandromoreira/linux-network-performance-parameters/https://access.redhat.com/sites/default/files/attachments/20150325_network_performance_tuning.pdfhttps://www.coverfire.com/articles/queueing-in-the-linux-network-stack/https://blog.cloudflare.com/how-to-achieve-low-latency/https://blog.cloudflare.com/how-to-receive-a-million

  • WSL以前から40年以上続く、Windows(Microsoft)とUNIXとの関わり

    80年代、Microsoft製のUNIXが存在していた POSIXサブシステムは2012年までサポートが続いた 現在のWindows 11では、Windows Subsystem for Linux(WSL)が動作するため、(それ自体はUNIXではないものの)UNIXからのアプリケーションを簡単に動作させることができる。 かつてMicrosoftは、x86版UNIXのライセンスを持っており、XENIXと呼ばれる製品を販売していた。また、Windows NTに「POSIXサブシステム」、のちに「Windows Service for UNIX(SFU)」と呼ばれる機能があった。そういうわけで、WindowsとUNIXは切れない“縁”があったのだ。 Windows NTのPOSIXサブシステムやその搭載理由などに関しては、過去記事(「Windows Subsystem for Linuxの中身

    WSL以前から40年以上続く、Windows(Microsoft)とUNIXとの関わり
    bluescreen
    bluescreen 2024/07/21
    “SFU”使ってたよ。懐かしい。