タグ

関連タグで絞り込む (0)

  • 関連タグはありません

タグの絞り込みを解除

FIATとCarに関するcaprinのブックマーク (2)

  • 運転しているとニコニコ――「フィアット500」に乗ってきた(後編)

    運転しているとニコニコ――「フィアット500」に乗ってきた(前編) ルパンも愛したコンパクトカーの代名詞“チンクエチェント”「フィアット500」が、新型になっていよいよ日に上陸する。+D Style今年イチオシ!のこのクルマをさっそく試乗してきた。 取り回しラークラク、狭い路地もスイスイ フィアット500のサイズは全長3545ミリ、全幅1625ミリ、全高1515ミリ、ホイールベース2300ミリ。規格ギリギリ(全長3.4/全幅1.48メートル以下)まで大型化した近年の軽自動車とほぼ同じくらいのその車体は、取り回しが悪いはずがない。さっそく路地に入って(実は迷い込んだのだが……)そのコンパクトさを実感した。5ナンバークラスが辛うじて2台すれ違えるほどの狭い路地でも、フィアット500はスイスイと走り抜けられる。最小回転半径も4.7メートルとこれも軽自動車並みだ。

    運転しているとニコニコ――「フィアット500」に乗ってきた(後編)
  • 運転しているとニコニコ――「フィアット500」に乗ってきた(前編)

    フィアット グループ オートモービルズ ジャパン(FGAJ)が、新型フィアット500のプレス向け試乗会を実施。+D Styleでも今年イチオシ!の、この話題のクルマにさっそく乗ってきた。 シフト操作を積極的に行うべきクルマ FGAJが用意してくれた試乗車は、先日、国内向け初期導入モデルとして発表された1.2リッター直列4気筒SOHCエンジン搭載車。パワーは51kW(69馬力)と国内の同排気量車と比べるとやや非力だが、約1トンの軽い車体を駆るには必要十分だ。 プレス向けに用意された試乗車はホワイトボディが大半だったが、+D Style編集部にはラッキーなことに1台しかないレッドボディ(Pasodoble Red:パソドプレレッド)が割り当てられた。愛くるしい丸目の顔をながめつつドアを開けると、円(サークル)を基調としたデザインのお洒落なインパネが目に飛び込んできて、その意匠にしばし心を奪われ

    運転しているとニコニコ――「フィアット500」に乗ってきた(前編)
  • 1