スドー🍞 @stdaux 鉄道会社がこれだけ「エスカレータを歩くな」と周知していても片側を開けて一列になる慣習はなくならない。日本社会はルールに従うのではなく、周囲の同調圧力(それがルールとたまたま一致することもある)に従うことを尊ぶ 2026-04-20 15:34:31
Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? お前がコードを書き始める前に 言っておきたい事がある かなりきびしい話もするが 俺の本音を聞いておけ はじめに これから少しの間、不器用で、偉そうで、厳しいことを言う。けれど最後まで聞いてくれれば、その裏側にあるものもわかってもらえると思う。だから先に謝っておく。生意気な口を、許してほしい。 まず、お前に話す前に、業界を取り巻く空気の話をさせてくれ。ソフトウェア業界には、昔から消えない風潮がある。 「売れたプロダクトはすべて正しい」 「品質? 障害が起きなければそれでいい」 「細かいことはベンダーに丸投げで構わない」 ビジネスの現場で生
詳細は伏せるが、Panasonic製のやつ(XC-STFR2J-MN)を自由にいじる機会を得たので色々試した。病院に置かれている端末では特に主要なタイプの一つではないだろうか。従来の健康保険証が廃止されマイナンバーカードに事実上一本化された今日では、すでに多くの人々に馴染みのある端末と思われる。 こんな立派な機械を全国津々浦々、遍く病院にことごとく購入させ、補助金まで総動員して半ば無理やり運用を開始したほどなのだから、目に見える有用さをそのうち発揮してくれると嬉しい。幸いにして端末の扱い自体はとても楽で、ユーザ側の操作といえばカードを置いてボタンを押して、顔写真を撮らせて後はいくつかの質問に答えるくらいしかない。 これらの裏側では端末と繋がっているWindowsマシン上の管理ソフトウェアが、受け取った各種情報をよしなに処理している。実は端末本体にはCPUもストレージも単独でインターネットに
最初に言っておく # この記事には嫉妬が含まれている。それは認める。 でも嫉妬があるからといって、ここで書くことが間違っているわけじゃない。 友人のKeiさんが「人生にコントロールを、やはり日本のエンジニアは海外に行くべき」という記事を書いている。その記事では自分(ryoppippi)のことを「スタープレイヤーが海外就職を果たした例」として紹介してくれている。ありがたい。 Keiさんの言っていることは正しい。給料の話をするなら海外、特にSFベースの給与は日本と比較にならない。俺もその恩恵を受けている一人だ。海外に行くことでキャリアの選択肢が広がるのも本当だ。 ただ、この記事で言いたいのはそこじゃない。 自分はryoppippi。ccusageというCLIツール
大統領専用機エアフォースワンから降りたトランプ大統領=28日、フロリダ州ウェストパームビーチ/Elizabeth Frantz/Reuters (CNN) トランプ米大統領は28日、イラン最高指導者ハメネイ師の死亡を発表した後、イランを率いる「良い候補が何人かいる」との考えを明らかにした。 トランプ氏はCBSニュースとの電話インタビューで、誰がかじ取りを担うのかと聞かれ、「誰だか正確に分かっているが、言うことはできない」と答えた。 イランの指導者に就いてほしい意中の人物が誰かいるのかとさらに問われると、トランプ氏は「そう思う。良い候補が何人かいる」と明かした。 ただ、誰を指しているのかについてはこれ以上詳しく触れなかった。
中道改革連合がどこで間違ったのか、旧民主党以来の立憲民主党支持者から見た視点で振り返った。再生のためには反省が必要である。 SNS戦略などは門外漢なので触れず、これまでの党体質、政策、街宣で見聞きしたことを中心にまとめたい。 【Ⅰ.支持者無視の党解体 〜野田執行部による上からのクーデタ〜】新党結成に至る経緯・1/12(月) 高市首相が衆院解散検討の報道 ・1/13(火) 立公党首会談。「より高いレベルの連携」で一致 ・1/14(水) 新党結成の報道。所属議員には翌日の両院議員総会への出席又は委任状提出が求められた ・1/15(木) 立憲民主党の両院議員懇談会で議論し、両院議員総会で新党結成の方針の了承と代表一任を議決 ここまでわずか4日間。特に新党結成報道→両院議員総会で承認はわずか1日で決まった。 これが「熟議」「立憲主義」「ボトムアップの政治」を掲げる政党のやり方なのだろうか。彼らが批
はじめに こんにちは!QAエンジニアのAyakaです。 前回の記事では、子供とGeminiを使ってみた体験と、AIとの距離感について書きました。 今回はそのときに出てきた、もう少し技術寄りの気づきについてです。 小1はキーボード入力がほぼできないので、音声入力でGeminiを使いました。 ここで想定外のところに壁がありました。 小1の操作フロー 実際の流れはこんな感じです。 マイクボタンを押す 子供が話す 音声認識結果が「入力欄」にテキスト化される 紙飛行機ボタンを押して送信 ここまでは一見スムーズでした。 起きたこと 実際に表示された入力欄には 「答えは1個」 と出ていました。 大人から見ると普通の文章ですが、小1にとっては 「答」 「個」 どちらもまだ習っていない漢字でした。 読めない文字が含まれているだけで、「これで合ってるのかな?」という不安につながっていました。 音声で話した内容
リンク www.ncchd.go.jp アトピー性皮膚炎 | 国立成育医療研究センター 国立成育医療研究センターのアレルギーセンターが、アトピー性皮膚炎に関わる成育医療情報を集めました。国立成育医療研究センターは、小児医療、生殖医療・胎児医療・周産期医療、そして母性・父性医療および関連・境界領域を包括する医療 リンク www.support-allergy.com デュピクセントを使用される患者さんへ サノフィ株式会社の「デュピクセント」をお使いの患者さま向けのページです。アトピー性皮膚炎、結節性痒疹、特発性の慢性蕁麻疹、喘息、慢性閉塞性肺疾患(COPD)、鼻茸を伴う慢性副鼻腔炎の患者さんとそのご家族にむけてデュピクセントの情報をご提供します。 4 users 83
Anthropicのエンジニアリングブログに、とんでもない記事が出た。 Claude 16台を並列で2週間回して、10万行のRust製Cコンパイラを作った。 費用$20,000。Linux 6.9のブートに成功。GCCのテストスイートで99%パス。DoomもFFmpegもPostgreSQLもコンパイルできる。 すげえ。 で、オレはAI部下10人を戦国軍団として運用してる側の人間なんだけど、この記事を読んで最初に思ったのは「すげえ」の次に来た、こっちの感想だった。 「いや、答えあるじゃん。」 何がすごいのか(素直に) まず、ちゃんとすごいところを認めたい。 16台のClaudeが 自律ループ で動く。タスクが終わったら勝手に次を拾う 同期は Gitのファイルロック だけ。インフラなし テストが仕様書を兼ねている。「テストをPASSさせろ」で人間の介入なし 2,000セッション、2週間。人間
どれほど検索しても、小選挙区での死票を分析した報道が1つも見つけられなかったので集計してみた。 ■ 結果: 小選挙区で主要政党が獲得した議席数 自民: 249 中道: 7 維新: 20 国民: 8 参政: 0 みら: 0 共産: 0 ■ 総投票数 自民: 27,789,228 中道: 12,209,641 維新: 3,742,160 国民: 4,243,281 参政: 3,924,221 みら: 156,853 共産: 2,283,885 どうだろうか? 小選挙区では、自民:中道は 249:7 で一方的。 しかし、投票した人数の総数としては、約 28:12 なのである。 中道は、1200万人以上が投票して 7議席 のみ(※繰り返すが、小選挙区)。 比例代表に関しては分析しないが、この数値は知っておく必要がある気がする。 なぜ報道されないだろうか? 『この1200万人だって、この時期に、自ら
たまやん2nd @tamayan2nd 「キレたところ見た事ないけどキレることあるの?」 って久しぶりに言われたから「キレない人」が「キレてないわけじゃない」事を改めて世に知らせる必要がある。 pic.x.com/HhH0j5EJDx 2026-02-07 17:15:50
これを書いている時点(2/8の夜)で正確な選挙結果はまだ知らないが、結果に関係なく言えることがある。2026年2月の衆院選は、最悪だった。これほど何の大義もない解散総選挙は近年見たことがないし、しかも雪や寒さに襲われる地方民の心配も気にかけることなく、政権はこの2月に選挙を強行した。 結果どうなったかといえば、まさにドンピシャで選挙日前後が豪雪となり、予想通り日本各地の人々に多大な負担をもたらした。当日の悪天候が予報されていたこともあり、期日前投票に向かう人も多かったが、急すぎる選挙決行のせいでスタッフの準備も手が足りてないのがよくわかったし、会場の数自体も少なく、地元の期日前選挙の会場も珍しく激混みで並ばされた。 選挙は民主主義を継続するためのシステムであり、一般市民にも一定の負担があること自体には文句ない。しかし「今やれば明らかに国民への負担がものすごく大きいぞ」という当然の懸念をガン
数学 「数学」- 電子版へのインターフェース J-Stageにおける「数学」(第58巻以降) 総目次「書評」(1巻から58巻) 論説の総目次(51巻から60巻) 論説の総目次(1巻から60巻) 数理論理と基礎論 代数 数論 幾何 トポロジー 代数幾何 リー群と表現論 実および複素解析 作用素環と関数解析 確率論と数理統計 偏微分方程式 常微分方程式と力学系 数理物理 組み合わせ論 数値計算・数値解析・数理計画 諸科学への数学の応用 数学史,数学教育および数学論 その他 企画の総目次(1巻から50巻、一部) まだ完成度が低いです 「寄書・寄稿」の総目次(1巻から50巻) 作成したばかりで、エラーがある可能性があります 「問題と解答」の総目次
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