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プログラミングの世界では、そのドキュメントや利用規約などを含めて英語が中心。 英語が苦手という方にとっては大きな壁ですよね。 そこで今回は、英語でプログラミング学習ができるサービスをまとめてみました! 英語で学習することで、プログラミングを学びならがら英語のレベルも自然にアップしますよ! ?もくじ ?.英語で学べるプログラミング学習サイト? Lynda.com ? Codecademy ? Udemy ? ALISON ? Khan Academy ? Code School ? Universal class ?.英語で学べるプログラミング学習ゲーム? CodinGame ? CODE COMBAT ? CodeMonkey ?.英語で学べるプログラミング学習サイト ? Lynda.com - Online Video Tutorials & Training at Lynda.com
広告事業部の鈴木達矢です。コーディングをしてると変数やメソッド名の付け方に悩むことって多々ありますよね。逆にコードを読んでいると単語の選択がこれでいいのかなという時や、動詞の活用形が間違っていてよく意味がわからない、時に潔く日本語の変数名になっていることも見かけます。でもプログラミング言語の単語が英語をベースにしていますし、Railsを使っている場合は日本語が規約(Convention)に合わなかったりします(複数形が無いなど)。それから動詞の活用形が違っていると主語(動作の主体)が変わってしまい、意味が変わってしまいます。その結果コードの可読性が落ち混乱を招きやすくなります。 いくつかの基本的な法則だけおさえておけばコーディング中に可読性の高い単語の選択ができるようになります。今回はそれを目的に、英語の扱いに都度時間を費やしてしまうような方に向けていくつかの法則をご紹介します。*1 変数
Stack Overflow に日本語版ができたとはいえ、やはり英語圏のフォーラムに助けを求めなければならないことは多いと思います。 義務教育で習った英語で内容を読み解くことはできても、英作文となるとなかなか思ったことを表現できず、質問をためらってしまうことがあります。 そこで、実際の海外の掲示板のやりとりの中で一般的なフレーズを集め、どのように書けば自然な英文で質問できるのか考えてみることにしました。 質問の流れは次のような構成を取ることが一般的です。 1. 何をしようとしているのか 2. 何が起こったのか 3. 何を試してみたのか 4. 何を知りたいのか 5. 結びの言葉(省略可) つまり、「こういうプログラムを作っていて、次のようなコードを書きましたが、このようなエラーが起きます。こうしてみても同じでした。何が原因なのでしょうか?宜しくお願い致します。」という順番で文を組み立てていけ
メソッド名などをネーミングする際に、知っておくと便利な、接頭辞と接尾辞をリストアップしてみました。どのように元の単語の意味が変わるかのルールを知っておくと、よく使う単語をベースにボキャブラリーを増やすことができるので、覚えておいて損はないと思います。 使う場合は、当たりを付けて実際の使用がないか、Googleなどで調べてみてください。 1. pre-, post- / 事前〜、事後〜 per-は、元の意味に “事前に、前に”、post-は “事後に”という意味が付け加わえます。汎用性が高いのでとても便利です。afterやbeforeの代替になるかもしれません。 // 事前テストする function testBefore(); ↓ function pretest(); // 事後処理する function executeAfter(); ↓ function postexecute();
関数の名前の付け方は人それぞれですが、使う単語が同じなら、関数の名前はほぼ同じものになると思います。例えば、サイズをセットする関数の名前を、「set」と「size」という単語を使って考えると、ほぼ全員が「SetSize」と答えるでしょう。「SizeSet」「SizeToSet」「SizeSetted」「SettingSize」といった名前を考える人は、ほとんどいないと思います。 ところが、真か偽かのブール値を返す関数の名前は、混乱することが多いようです。 ここでは、Java言語で採用されている命名規則と、その解釈の仕方を紹介します。 関数名が混乱する例 ブール値を返す関数では、「Is○○」という名前を良く見かけます。例えば、中身が空っぽかどうか、の判定をする関数には、IsEmptyという名前が良く使われます。MFCのCStringクラスや、JavaのListインターフェースなどにも、IsE
はじめに 他の人が書いたコードを読んでいるときに時々気になるのが、英語の間違いです。 特に動詞、名詞、形容詞の使い分けが間違っていたりすると、かなり違和感を感じます。 そこで今回はモデル(=クラス)やメソッドに名前を付けるときの基本的な原則をまとめてみます。 また、英文法的に正しい品詞が選べるようになるための習慣についても最後に説明します。 想定する言語/フレームワーク この記事の説明ではRuby/Ruby on Railsを想定しています。 ただし、基本的な考え方は他の言語でも同じように使えるはずです。 モデルの名前は名詞にする 例: 「支払い情報」を表すモデルを作りたい場合 × Pay ○ Payment 「支払う = payか。よし。」でモデルを作ってはいけません! payは動詞で、payの名詞形がpaymentです。 Payモデルではなく、Paymentモデルを作りましょう。 例:
codicは、プログラマーのためのネーミング辞書です。新しいcodicでは、翻訳エンジンを搭載しネーミングをジェネレートできるようになりました。
以前の記事「いい設計をするには豊富なボキャブラリーが必要か」に記載したように、英語でメソッド名を付ける方法に関して興味を持っているプログラマーは少なからずいるようです。 メソッド名で使う英語に関するサイトや研究はないかと探したところ、少し見つかりました。 基本的にJava言語です。 ◆ まず、Stephen Colebourne氏のブログ記事「Common Java method names」です。 動詞や前置詞が合計20個ほど紹介されています。 ◆ 次に、Einer Host氏の博士論文「Meaningful Method Names」です(PDFはページ最下部「閲覧/開く」からダウンロード)。 こちらはかなり長いため私は全部目を通しておらず、内容の紹介はできません。面白そうな論文が見つかった、程度です。 具体的な英単語を載せた図表がいくつかあったので、興味があれば前後の文脈も含めて読ん
はじめに こんにちは、Python界の情弱です。なんか「WEB屋が知っておくべき」ってエントリが出てたんですが、まあ自分はエンジニアの端くれなのでこのへんは読んでますよ、ってのをメモっておきます。僕は情弱なので、もっと素敵なサイトがあったら教えて下さい。 「英語だから…」なんて拒否っちゃ駄目なWEB屋が知っておくべき厳選ブログ、WEBマガジン色々 | バンクーバーのうぇぶ屋 僕は主にPython系の記事を読んでますが、他のテーマ(言語、OS、仮想化、DBなどなど)はきっと著名な方々がテーマに沿って書いてくれてたりするんじゃなかろうか、と思っています。 こんなのを読んでいる 公式サイト 公式サイト なにはともあれ公式サイトとかを見ておくのはマナー。例としてPythonの公式。更新に関するRSSがあればそれを登録すると便利です。 パッケージ管理レポジトリ 今日日のプログラミング言語だとパッケー
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