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rubyとRubyとutf-8に関するclavierのブックマーク (2)

  • Ruby にて文字と Unicode コードポイントの相互変換を行う - vivid memo

    Unicode のコードポイントを指定して文字を得たり、逆にある文字のコードポイントを調べたり、ということをする機会は結構多いと思います。 が、Ruby でそれをやる方法をぐぐってもあまり上位に情報が出てこないなー、と思ったので簡単にまとめておきます。 Unicode コードポイントとは そもそも Unicode コードポイントとは何か。 Unicode というのは世界中の文字が集められた文字集合であり、Unicode に収録されている文字には順番に番号が振られています。 この番号のことをコードポイントといいます。 あるコードポイントが指す文字を表現するときに "U+" という文字の後ろに 16 進数表記のコードポイントを書いて表すことがあります。 例えば、コードポイント 0x3041 が指す文字 (ひらがなの 「あ」) を U+3041 と書いて表します。 各文字とコードポイントの関係は

    Ruby にて文字と Unicode コードポイントの相互変換を行う - vivid memo
  • ついカッとなってQuine生成ツールをこしらえた

    心のこもったメッセージを伝えたい。そんなとき、少し趣向をこらしてみようと思うのが人情というものだろう。ギークらしさを演出しつつ、ちょっと凝ったメッセージ。ならQuine(クワイン)がいいんじゃね!?と思い立って急遽ツールを作成した。作成方法などはRubyでうどんげQuine(とAA型Quineの作り方講座)を参照させて頂いたので特にロジックを考える必要はなかったのだが、せっかくなのでQuineの生成を自動化すると面白いかなと思ったのであった。 ダウンロードはこちらから。 Quine Tools @ GitHub(仮) 興味があれば遊んでみて欲しい。言語はRuby。入力にはUTF-8を想定しているので、ロケールがUTF-8じゃない人は適宜ソースをいじって頂きたい。 Quine Toolsには次の2つのプログラムが含まれている。 jbanner.rb ... 日語のbannerを表示するプロ

    ついカッとなってQuine生成ツールをこしらえた
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