Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article?
はじめに サンプルアプリ等を作成する際、デザインに悩むことは多いかと思います。 (特にデザインセンスに乏しい私のようなプログラマは・・・) このような時に、Bootstrapは強い味方となります。(今更感は強いですが・・・) またBootstrapにはデザインのサンプルが用意されているので、このサンプルをベースとしてアプリを作っていけばデザインについて悩むことを減らすことができそうです。 今回はRuby on Rails 4 にBootstrap3を適用し、サンプルにある「Starter template」と同じページを作る 手順について纏めてみたいと思います。 作業手順 以下に、今回の作業手順を書いていきます。 1.ページ作成 まずはRuby on Railsにて、今回表示するページを作成します。 コントローラ、ビューの作成 今回表示する画面のコントローラは「welcome」、ビューは「
rails4でbootstrap3のglyphiconを使う方法メモ。 twitter-bootstrap-railsのセットアップ まず、bootstrapをrailsから使う必要があるのですが、それにはtwitter-bootstrap-railsというgemを使うのが簡単です。 rails4へのbootstrap導入にはこの記事が参考になります。 Ruby on Rails 4.0正式リリースとBootstrapの正しい設定法 ただ、twitter-bootstrap-railsは現時点でbootstrap2を使うようなので、bootstrap3のglyphiconを使いたい場合は少し手作業が必要になります。その方法を解説します。 ちなみに、もっとも単純にglyphiconをrails4から使う方法は、bootstrap3のJSとCSSをまるごとダウンロードしてきてrailsから読み
Twitmemo ここ一ヶ月ほど某社でRailsの勉強をさせて頂いていて、なんか作れーって言われたのでWebサービス作ってみました。 Twitterユーザーへフォローした理由やメモを追加できるサービスで、Twitmemoといいます。過度な期待はせず使ってみてください。 作った理由2/4現在、自分のフォローは1030人弱。300人くらいまでは良かったが、さすがにこの人数になると「あれ?こいつフォローしたっけ…」って奴が出てくる。最近はイベントにいってもメールアドレス教えるのがダルくてとりあえずTwitterアカウントを教える、というパターンが多いので、ある程度は把握しとかないとリアルに支障が出るかなーという危機感があった。そういうのを良い感じにメモできるサービスが欲しかったので作った。プラス、自分がどういう評価されてるか知れたらFavstarっぽくてうけるかなーという感じ。 以下、サービスを
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く