【読売新聞】 政府は、自衛隊幹部の階級の呼称を変更する方針を固めた。将官の中で陸海空それぞれのトップとなる幕僚長らは「大将」、それ以外の将は「中将」、1佐を「大佐」など諸外国の軍隊に準じた呼称にする。呼称変更は1954年の自衛隊発足
明記されていた「暗号資産」の文字〈一般的に、本トークンをはじめ、暗号資産(特にミームコイン)はボラティリティの大きい資産であり元本保証はなく、その価値が大きく変化したり、または無価値になったりするリスクがございます〉 資料には総理の名を冠す「SANAE TOKEN(サナエトークン)」が「暗号資産」であると明記されていた。 サナエトークンは「ミームコイン」と呼ばれる暗号資産の一種だ。時価総額は一時、数十億円に膨らんだ。しかし、発行元の「合同会社NoBorder DAO」(以下ノーボーダー)に無登録営業の疑いがあり、金融庁が実態把握に乗り出す中、価値はほぼゼロに。高市早苗総理も「我々が何らかの承認を与えさせて頂いたことはない」とシラを切ってきた。 Photo by gettyimages 高市総理の公設第一秘書である木下剛志氏は、ノーボーダー側より昨年末から「高市早苗応援企画」を始めたいと相談
順風満帆に見える高市政権。だが、多くの自民議員が永田町へ帰還し、党内力学が変化した。新たな権力闘争が幕を開ける―。 国民と自民党内の激しい温度差「いったいどうなってるの!」 高市早苗総理は、内閣情報調査室から上がってきたメモを読み、激昂した。そこに記されていたのは、石井準一参議院幹事長が党内で新たなグループを作るという内容だった。総理は疑心暗鬼に陥った。 「石井が反高市グループを作ろうとしている……」 石井氏は「参院のドン」と呼ばれた故・青木幹雄氏の愛弟子で、その政治手法を色濃く受け継いでいる。旧茂木派(平成研)の実力者として野党側にも太いパイプを持ち、一部では新たな「ドン」と呼ぶ向きもある。そんな石井氏は、ことあるごとに高市総理の前に立ちはだかってきた。 Photo by gettyimages 総理が、旧安倍派で裏ガネ問題に関与した佐藤啓氏を官房副長官に起用した際には、「多少疑問視して
那須乃りん💉 @rin_142356 やばい!!!!! イーロンが自動翻訳機能を新搭載してくれたおかげで海外の看護師垢さんとこうして気軽に国際交流できてる!!!!!!!! X新時代が来た!!!!!!! pic.x.com/3GbWmWkqyz 2026-03-31 07:33:27 Daedalus @Daedalus_Sy @rin_142356 @2580ys11 That is crazy. A nurse in my country can easily make 1.4 million yen a month. Ehr u did travel contracts and critical care and rapid response my pay rate was 9500 yen per hour, with 1.5 rate for extra hours. How d
ベニガシラ_サラリーマン四天王アニメ化 @poppoyakiya たまにいるよね 会話が下手なわけじゃないけど、手持ちの会話デッキが漫画とかアニメしかないせいで、普通の人との会話では詰んでる人 2026-03-29 05:53:38
いじめについて - 親が知っておくべきこと 小学校からのいじめの心理教育 いじめは、広義の依存症(支配型関係嗜癖)です。 いじめを続けていると、自分自身だけでは止められなくなります。 みんなで協カして止めてあげましよう。 いじめを続けていると、脳の機能も変化します。 いじめっ子は、悪い事をしても、罪悪感を感じなくなります。 いじめっ子は、抑制が効かなくなり、社会に適応出来なくなります。 将来、いじめっ子は素行障害(行為障害)、反社会性パーソナリティ障害などの精神疾患になったり、非行少年や犯罪者になってしまう事があります。 いじめられた子は、うつ病やPTSD など重篇な精神疾患にかかることがあります。 心理教育には、少なくとも下記の点が含まれていることが重要です。 1. いじめを続けていると、自分だけでは止められなくなります。 そのため他人に止めてもらわないといけないのです。 2.いじめを続
手術中に持ち場を離れ麻酔薬を自分に注射し横になったなどとして川崎市は27日、市立川崎病院麻酔科の男性医師(28)を懲戒免職処分にし、発表した。男性医師は「少しでも睡眠を確保したかった」と話したという…
フランスのレスキュール財務相(写真)は24日、下院財政委員会で、米・イスラエル対イランの戦争に起因するエネルギー価格急騰について、減税や燃料価格抑制のための補助金は有効な対応にならない、との見解を示した。パリで撮影(2026年 ロイター/Gonzalo Fuentes) [パリ 24日 ロイター] - フランスのレスキュール財務相は24日、下院財政委員会で、米・イスラエル対イランの戦争に起因するエネルギー価格急騰について、減税や燃料価格抑制のための補助金は有効な対応にならない、との見解を示した。 レスキュール氏は現在の状態を「新たなオイルショック」と呼び、「(エネルギー)供給が制約される時、補助金や減税を通じて需要を支えても、供給の入手可能性には作用せず、究極的にインフレを増幅させるだけだ」と指摘。最終的に支援策を講じる場合には、対象を絞った時限措置とすべきだと述べた。
この増田で約束したので会場作った(反応ほぼ無いからやらなくてもバレなかっただろうけど、流石にね) ■高市が支援無しでトランプ会談乗り切ったら流石に全力で褒める anond:20260319112814 というわけで、高市よくやった! ナイス! ベリーナイス! 正直言って今回の会談については予想以上の成果だった。もともとかなり悪い想定をしていたのもあるけど、 トランプとかいうイカレた爺さんが相手だと考えると、高市以外の誰かでも同じ結果を出せたかは分からない、そういう意味で難易度が高いミッションだったのは認めざるを得ない 特段の失言もなく、ほぼ無傷で乗り切った。そしてイラン側にも徒に敵視される様な結果にならずホルムズ海峡通過を認めるかも?って状況なのかな?とにかく非常に良かった、安心した マジでよくやった、これまで高市首相の立ち振る舞いには不満や不安を感じる事が自分は多かったけど、そんな自分で
女は男をATM扱いする寄生虫であり、老けて化け物のような容姿になり、年々傲慢になる産廃だから結婚などするべきではないと、日本人男性に向けて2chやTwitterなどでプレゼンテーションしまくって、実際に結婚は年々減って、女性も婚活から降り、「子供は要らない」と回答する女性の率がついに男性を抜き、日本人の子供はますます産まれなくなり、どんな手段を使ったのか知らんがイスラム教徒や中国人が日本の保育園を埋め尽くしているわけだが、こうした結婚叩きが2000年頃から2026年の今にかけて長いこと「反日」と言われなかったのはなぜなんだろう? 二次元美少女キャラクターと現実の三次元の女を比較して、現実の女を「醜悪」「経年劣化」と叩き、さらには「ガキはうるさくて邪魔だし金がかかる」と直接的に少子化推進していたのも何だったんだろう。 女が結婚・出産を拒否し始めてから、急に結婚や挙児の拒否が反日行為とみなされ
石川県知事選で当選が確実となり、支援者らとバンザイ三唱をして喜ぶ山野之義氏(中央)=金沢市で2026年3月8日午後11時57分、島袋太輔撮影 今後4年間の石川県政のかじ取り役を選ぶ県知事選が8日投開票され、無所属新人で前金沢市長の山野之義氏(63)が、再選を目指した元文部科学相の馳浩氏(64)=自民、日本維新の会推薦=らを破り、初当選を決めた。馳氏の任期は26日までで、27日に「山野新県政」がスタートする。【竹中拓実、中尾卓、岩本一希、島袋太輔】 金沢市内の山野氏の事務所では、8日午後11時45分ごろに当選確実の一報が伝わると、支援者らから万歳と「山野コール」が起き、会場は歓喜の渦に包まれた。笑顔の山野氏は高揚した表情で「信じられないくらい多くの人たちに力を貸していただき、この日を迎えることができた」と感謝。「皆さんの期待を受け止め、期待に応える仕事をしていく」と決意を語った。 自民や連合
「ママ、早く戦争止めてきてくれよ」 世界中で戦争起きてるんだぞ。 ウクライナも、 パレスチナも、 イランも。 ニュース見ればずっとやってる。 なのにさ、 戦争起きてない国で 「戦争反対!」って叫んでるだけで満足してないか? 本当に止めたいなら、 起きてる場所に行って止めてきてくれよ。 戦ってる当事者に言ってくれ。 こっちに向かって 「軍拡反対!」「戦争するな!」って言う前に、 実際に撃ち合ってる国に 「やめろ」って言ってきてくれ。 安全な場所で反戦ポーズ取るの、 もういいから。 本気なら、 戦火のど真ん中で叫んでくれ。 それができないなら、 せめて現実を見てくれ。 止めるべき相手は、 今まさに撃ってる側だろ。 追記反戦を揶揄するわけがないだろ。 反戦じゃない人間なんて、普通に考えてそうそういない。 戦争なんて誰だって嫌だ。 そこを前提にしてないから話がズレる。 俺が揶揄しているのは、 「自
ブコメで自分は歳をとってから若者の荷物になりながら長らえたくないといった趣旨のブコメをしている人がいた。 おそらく若い人なのだろう。身近に亡くなる人がいなかったりお年寄りがいなかったり。 医療を諦めたら綺麗にフェードアウトできると思っているのだろうか。 実は年寄りは皆「荷物になりたくない」と思っている。だから異口同音にポックリ死にたいと言う。 そりゃそうだろう。そもそもQOLが下がった状態で長らえるのはしんどい。 でも人は死ぬタイミングや死に様は選べない。 余命宣告を受けてから年単位で生きる人もいる。 だからこそ文字通り死ぬ前の病人は死ぬほど苦しい思いをする。だから医療で苦痛緩和を受ける。 そこは年齢は関係ない。 それを諦めろということがどれ程残酷か。
今回は、「けなげにがんばる」という振る舞いが、政治を空回りさせるに至った経緯についてお話します。一人の社会学者として(短くも)丁寧に論じたいので、どうしてもまわりくどくなりますが…。 前回の記事で、政治の一つの側面として「討論(議論)」がある、という話をしました。討論することで、法案・方針はブラッシュアップされて、「使える」ものに仕上がっていきます。 政治のこの活動を効率的に「前に進める」ための装置として、議論するための建物があり、その近くに議論に必要な事実関係を整理してくれるスタッフ(政策秘書や官僚)を、お金をかけて配置することができます。(ほぼ自分でやっている研究者からすればうらやましい限りです。) 代議制もその装置の一つですね。全員で討論するのはお金と時間の無駄ですから、上記の機能を果たしてくれる人を選ぶのです。(実際にはそういう人を選んでないことが多いですが。)一回の選挙で数百億円
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